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M&A・子会社異動5983イワブチ建設・資材

連結子会社の吸収合併(簡易合併・略式合併)に関するお知らせ

当社が完全子会社の富田鉄工株式会社を吸収合併し、同社を解散させます。合併後は富田鉄工の経営資源を当社に集約しますが、新株発行や金銭の支払いはありません。

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この取引

吸収合併(簡易合併・略式合併)
相手方(対象会社)富田鉄工株式会社
開示した会社イワブチ
この取引の対象議決権所有割合 異動前 100.00% → 異動後 対象会社は消滅するため該当なし
取締役会決議日令和6年5月 20 日
契約締結日令和6年5月 20 日
実行日・効力発生日令和6年7月1日(予定)
対象会社

電気架線金物等の金属プレス加工品の製造販売

所在地 千葉県松戸市資本金 40 百万円設立年月日 昭和 29 年5月 12 日
売上高646 百万円(令和6年3月期)
営業利益30 百万円(令和6年3月期)
当期純利益25 百万円(令和6年3月期)
純資産623 百万円(令和6年3月期)
対価と費用
取得価額新株式の発行及び金銭等の対価の支払はありません
対価の種類対価なし(新株式の発行及び金銭等の対価の支払なし)
合併比率・株式交換比率合併比率の記載なし。イワブチ株式会社が存続会社、富田鉄工株式会社が消滅会社
業績への影響

当社の完全子会社との合併であることから、当社の連結業績に与える影響は軽微であります。

手続きと前提
実行の前提条件存続会社及び消滅会社における合併契約に関する株主総会の承認を得ることなく行う(簡易合併・略式合併)
取得後の経営体制本合併による当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。従業員の処遇は非開示
この取引
項目内容
取引の名称吸収合併(簡易合併・略式合併)
相手方の名称富田鉄工株式会社
対象会社の名称富田鉄工株式会社
対象会社の事業内容電気架線金物等の金属プレス加工品の製造販売
対象会社の所在地千葉県松戸市
対象会社の資本金40 百万円
対象会社の設立年月日昭和 29 年5月 12 日
対象会社の売上高646 百万円(令和6年3月期)
対象会社の営業利益30 百万円(令和6年3月期)
対象会社の当期純利益25 百万円(令和6年3月期)
対象会社の純資産623 百万円(令和6年3月期)
取得価額新株式の発行及び金銭等の対価の支払はありません
対価の種類対価なし(新株式の発行及び金銭等の対価の支払なし)
合併比率・株式交換比率合併比率の記載なし。イワブチ株式会社が存続会社、富田鉄工株式会社が消滅会社
議決権所有割合異動前 100.00% → 異動後 対象会社は消滅するため該当なし
業績への影響当社の完全子会社との合併であることから、当社の連結業績に与える影響は軽微であります。
取締役会決議日令和6年5月 20 日
契約締結日令和6年5月 20 日
実行日・効力発生日令和6年7月1日(予定)
実行の前提条件存続会社及び消滅会社における合併契約に関する株主総会の承認を得ることなく行う(簡易合併・略式合併)
取得後の経営体制本合併による当社の商号、所在地、代表者の役職・氏名、事業内容、資本金及び決算期に変更はありません。従業員の処遇は非開示
この書類が述べていない項目(11件)
取得価額以外の費用公開買付価格買付予定数の下限公開買付期間取得株式数資金の手当てのれんの金額特別損益の金額価額算定の方法第三者算定機関特別委員会

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

富田鉄工の経営資源を当社に集約し、意思決定の迅速化、生産現場の人員・設備の有効活用、グループ経営の効率化を図るためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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