Komori
イワブチ(5983)・施策再掲

NEXT研究室による新分野・新需要の研究基盤確立

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY2022-Q3前進FY2022 – FY20232021: 220212022: 220222023: 120232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
新技術・新ビジネスモデル探索機能の強化5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「研究開発には、当連結会計年度末時点で当社NEXT研究室において5名、製品開発部において14名が従事しております。」

    NEXT研究室で新分野・新需要の研究等に従事する人員は年度末時点で5名となり、前年度と同水準で研究基盤を維持している。
  2. FY2023前進有価証券報告書

    「研究開発には、当連結会計年度末時点で当社製品開発部において15名、NEXT研究室において5名が従事しております。」

    NEXT研究室で新分野・新需要の研究・企画・開発に従事する人員が年度末時点で5名となり、前年度の4名から増加した。
  3. FY2022前進有価証券報告書

    「また、令和3年4月にNEXT研究室を新設し、従来の枠を超えた新しい事業領域への展開に向け、新需要に関する研究・企画・開発活動に取り組んでいます。研究開発には、当連結会計年度末時点で当社製品開発部において15名、新分野、新需要に関する研究・企画・開発活動を行うNEXT研究室において4名が従事しております。」

    NEXT研究室の新設後の活動を継続し、年度末時点で4名が新分野・新需要の研究等に従事していることを開示している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、新分野・新需要に関連する研究開発部門の強化を図る一方、情報通信関連の需要が旺盛なことから、積極的に営業活動を展開し、インフラ整備に対応した製品の供給および新製品開発に取り組んでまいりました。」

    新分野・新需要に関連する研究開発部門の強化を継続し、情報通信インフラ向け製品の供給と新製品開発にも取り組んでいる。
  5. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループにおいては、新分野・新需要に関連する研究開発部門の強化を図る一方、情報通信関連の需要が旺盛なことから、積極的に営業活動を展開し、インフラ整備に対応した製品の供給および新製品開発に取り組んでまいりました。」

    新分野・新需要に関連する研究開発部門の強化を継続し、インフラ整備に対応した製品供給と新製品開発にも取り組んでいる。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「また、従来の架線金物事業に留まらず、新分野・新需要に関連する研究機能の強化を図るため、この4月に「NEXT研究室」を新設し、今まで以上に新規マーケット、新規ビジネスの開拓を進めてまいります。」

    新分野・新需要の研究機能を強化するため、4月にNEXT研究室を新設し、新規マーケット・新規ビジネス開拓を進める施策を初めて明示している。
一緒に動いた変遷

「製品開発・生産効率向上・老朽設備更新の設備投資」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1製品開発・生産効率向上・老朽設備更新の設備投資2回
  3. 2VISION 2030による10年後のあるべき姿2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イワブチの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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