Komori
イワブチ(5983)・施策再掲

品質管理の推進と価格競争力のある製品の生産

FY2017-Q1に初出。17回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

17記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2019-Q2再掲FY2019 – FY2020再掲FY2021 – FY20252016: 220162017: 420172018: 320182019: 420192020: 220202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 12025
同じテーマの他社
高品質・低コスト体質への転換29社が書いているテーマ・逆風1社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。21社中6社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている29社のうち14社を表示しています。上の文は29社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、企業として社会的責任を果たすべく、コンプライアンス体制を根幹に据えた企業経営を進めております。」

    品質向上・顧客満足度向上と、コンプライアンスを根幹に据えた企業経営を進める姿勢を継続している。
  2. FY2021再掲有価証券報告書

    「また、企業として社会的責任を果たすべく、コンプライアンス体制を根幹に据えた企業経営を進めております。」

    品質向上・顧客満足度向上と、コンプライアンスを根幹に据えた企業経営を引き続き課題としている。
  3. FY2021-Q2引き上げ有価証券報告書

    「既存事業である架線金物事業を「ジョイント事業」と位置づけ、グループの強みであるジョイントパーツの開発・設計・生産の更なる深堀りとともに従来の品質水準を高めながら省人化、柔軟性を備えた工場のスマート化を図り、「新たなものづくり」に取り組みます。」

    従来の品質水準を高めることに加え、省人化・柔軟性を備えた工場のスマート化を進める施策を新たに明示している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「信頼される製品を提供します。社内及び協力会社における品質上の問題発生を未然に防ぐ予防措置、万一発生した不良品の流出を防ぐ品質チェック体制に重点をおいた品質管理を徹底します。」

    社内・協力会社を含む品質問題の予防と不良品流出防止のチェック体制を、年度報告でも品質管理の重点事項として継続している。
  5. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「また、事業活動のプロセス改革・業務改善活動を進め、コスト削減、品質管理の徹底はもとより、BCPを視野に入れた生産体制および物流体制の構築にも取り組んでまいりました。」

    品質管理の「徹底」を、プロセス改革・業務改善やコスト削減と並ぶ継続的な取り組みとして記載している。
  6. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「また、事業活動のプロセス改革・業務改善活動を進め、コスト削減、品質管理の徹底はもとより、時代の変化に即応できる企業体質作りに取り組んでまいりました。」

    品質管理について「徹底」と明記し、プロセス改革・業務改善、コスト削減と並ぶ継続的な取り組みとして記載している。
  7. FY2019再掲有価証券報告書

    「信頼される製品を提供します。社内及び協力会社における品質上の問題発生を未然に防ぐ予防措置、万一発生した不良品の流出を防ぐ品質チェック体制に重点をおいた品質管理を徹底します。」

    社内・協力会社を含む品質問題の予防と不良品流出防止を、品質管理の継続的な重点事項として記載している。
  8. FY2019-Q3引き上げ有価証券報告書

    「また、グループ全体で新たな発想による事業活動のプロセス改革・業務改善活動(IPI活動)をスタートさせ、コスト削減、品質管理の徹底はもとより、時代の変化に即応できる企業体質作りに取り組んでいます。」

    品質管理について、従来の「推進」から「徹底」とする表現に変わり、IPI活動と結び付けて取り組む姿勢を示している。
  9. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの取り組みとして、経営環境の変化に応じた投資や組織体制の見直しに加え、業務の効率化によるコスト削減、品質管理の推進、グループ会社とのシナジーを活かした新規マーケットの開拓を進めてまいりました。」

    品質管理の推進を、業務効率化や組織体制見直し、新規マーケット開拓と並ぶ取り組みとして継続している。
  10. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの取り組みとして、経営環境の変化に応じた組織体制の見直しに加え、業務の効率化によるコスト削減、品質管理の推進、グループ会社とのシナジーを活かした新規マーケットの開拓を進めてまいりました。」

    品質管理の推進を、業務効率化や新規マーケット開拓と並ぶ取り組みとして継続している。
  11. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの取り組みとして、経営環境の変化に応じた投資を実施するとともに、業務の効率化によるコスト削減や品質管理の推進、海外を含めた新規マーケットの開拓も進め、新たなインフラ構築に貢献すべく、グループ一丸となって取り組みました。」

    品質管理の推進を、業務効率化や新規マーケット開拓と並ぶ継続的な取り組みとして記載している。
  12. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの取り組みとして、経営環境の変化に応じた投資を実施するとともに、業務の効率化によるコスト削減や品質管理の推進、海外を含めた新規マーケットの開拓も進め、新たなインフラ構築に貢献すべく、グループ一丸となって取り組みました。」

    品質管理の推進を、業務効率化や新規マーケット開拓と並ぶ継続的な取り組みとして記載している。
  13. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの取り組みとして、経営環境の変化に応じた投資を実施するとともに、業務の効率化によるコスト削減や品質管理の推進、新規マーケットの開拓も進め、新たなインフラ構築に貢献すべく、グループ一丸となって取り組みました。」

    品質管理の推進を、コスト削減や新規マーケット開拓と並ぶ継続的な取り組みとして記載している。
  14. FY2017再掲有価証券報告書

    「社内及び協力会社における品質上の問題発生を未然に防ぐ予防措置、万一発生した不良品の流出を防ぐ品質チェック体制に重点をおいた品質管理を徹底します。」

    品質管理を継続し、問題の予防措置と不良品流出防止のチェック体制に重点を置く方針を具体化している。
  15. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの生産部門では、子会社を含め設備ならびに業務の効率化によるコスト削減や品質管理の推進、顧客ニーズに応じた生産体制を図り、価格競争力のある製品の生産に取り組みました。」

    品質管理の推進と価格競争力のある製品生産を引き続き掲げている。
  16. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のなか、当社グループの生産部門では、子会社を含め設備ならびに業務の効率化によるコスト削減や品質管理の推進、顧客ニーズに応じた生産体制の構築を図り、価格競争力のある製品の生産に取り組みました。」

    品質管理の推進と価格競争力のある製品生産を引き続き掲げている。
  17. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「品質管理の推進、顧客ニーズに応じた生産体制の構築を図り、価格競争力のある製品の生産に取り組みました。」

    品質管理を進め、顧客ニーズに対応する生産体制を構築し、価格競争力のある製品を生産する施策として記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
イワブチの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
品質管理の推進と価格競争力のある製品の生産|イワブチ(5983)の変遷 | Komori