イワブチ(5983)・目標再掲
GHG削減ロードマップとカーボンニュートラル目標
FY2023に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社の2021年度のGHG排出量を基準に、GHG削減ロードマップを策定し活動を行っております。2030年にはScope1+2で約3割のGHG削減を目指し、2050年にはScope1~3の合計でカーボンニュートラルを目指します。」
2021年度基準、2030年Scope1・2約3割削減、2050年Scope1~3カーボンニュートラルという数値・期限付き目標を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社の2021年度のGHG排出量を基準に、GHG削減ロードマップを策定し活動を行っております。2030年にはScope1+2で約3割のGHG削減を目指し、2050年にはScope1~3の合計でカーボンニュートラルを目指します。」
2021年度基準、2030年Scope1・2約3割削減、2050年Scope1~3カーボンニュートラルという既存の数値・期限付き目標を継続して記載している。 - FY2023初出有価証券報告書
「当社の2021年度のGHG排出量を基準に、GHG削減ロードマップを策定し活動を行っております。2030年にはScope1+2で約3割のGHG削減を目指し、2050年にはScope1~3の合計でカーボンニュートラルを目指します。」
2021年度を基準として、2030年までにScope1・2のGHGを約3割削減し、2050年にはScope1~3合計でカーボンニュートラルを目指す数値・期限付き目標を初めて開示している。