イワブチ(5983)・施策再掲
会計監査人の有限責任あずさ監査法人からアーク有限責任監査法人への交代
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2023-Q1。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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会計監査人の交代767社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの767件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「アーク有限責任監査法人」
会計監査人としてアーク有限責任監査法人を継続している。 - FY2023-Q1達成有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第72期連結会計年度 有限責任 あずさ監査法人 第73期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 アーク有限責任監査法人」
前年度に開示された会計監査人の交代が実施され、第73期第1四半期の四半期レビューをアーク有限責任監査法人が行ったと記載している。 - FY2022初出有価証券報告書
「上場準備期から現会計監査人を継続して選任しており、良好な関係を築いて参りましたが、在任期間が長期にわたることを考慮し、新たな視点での監査が期待できることに加え、会計監査人に求められる専門性、独立性及び品質管理体制等を総合的に勘案した結果、当社の会計監査が適正かつ妥当に行われることを確保する体制を備えているものと判断し、アーク有限責任監査法人を新たに会計監査人として選任するものであります。」
在任期間の長期化と新たな視点への期待、専門性・独立性・品質管理体制を理由として、令和4年6月28日付で会計監査人を交代する方針を初めて記載している。