株価のうごき
¥444最新-19.7%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで
BNCT(ホウ素中性子捕捉療法)を中核とする医薬品の研究開発・製造販売を事業領域とするバイオベンチャー。
変遷
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ニュース
主な数字16項目のうち8項目を表示
PBR
4.97純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。ROE
-7.1%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。時価総額
160億円株価×株式数。会社全体の値段です。自己資本比率
59.5%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。営業利益率
-266.3%売上のうち本業で残る割合です。売上成長率(3年)
14.7%直近3年の売上の年平均の伸びです。PSR
173.9売上の何倍か。利益が出ていない会社を見るときに使います。これから確認したいこと
海南島(鵬博(海南)BNCTセンター)での頭頸部癌を含む治療実績の積み上げ(2026年3月開始の継続確認)
2026年7月以降(進捗は適時開示ベース)影響 大可能性 中
ステボロニン®の国内製造所移管に伴う承認事項一部変更申請(協議開始・2026年3月申請の進捗)
2026年内影響 大可能性 中
徳洲会湘南鎌倉総合病院との薬剤供給契約による臨床導入の前進
2026年2月契約の実装フェーズ(半年〜1年)影響 中可能性 中
AMED「希少疾病用医薬指定前実用化支援事業」採択(最大約2.8億円、2026年4月1日〜2029年3月31日)の研究計画進捗
2026年4月以降影響 中可能性 大
CICS-1/iBNCT等を含むBNCT治療システム・線量計算プログラム導入契約(2026年1月締結)の運用開始
2026年内影響 中可能性 小
CVIエクイティ・プログラムの追加発行(最大4回枠内)による希薄化の進行可否
2026年4月〜(第3/第4回の有無は未提示)影響 中可能性 中
次に注目すること
だれが持っているか上位株主の合計 46.1%
掲載の株主 46.1%その他 53.9%
ステラケミファ株式会社33.66%
中村 沢司3.48%
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社1.51%
一般財団法人国際クラブ1.47%
村上 宜己1.38%
JPモルガン証券株式会社1.09%
BNY Mellon Group顧客口座1.09%
青山 英世0.93%
ほか掲載の2社1.53%
| 保有者 | 保有比率(%) |
|---|---|
| ステラケミファ株式会社 | 33.66 |
| 中村 沢司 | 3.48 |
| モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社 | 1.51 |
| 一般財団法人国際クラブ | 1.47 |
| 村上 宜己 | 1.38 |
| JPモルガン証券株式会社 | 1.09 |
| BNY Mellon Group顧客口座 | 1.09 |
| 青山 英世 | 0.93 |
| ほか掲載の2社 | 1.53 |
この企業の資料
変遷
- 2026-10-22ステボロニンの国内適応疾患を拡大する戦略
- 2026-10-22再発高悪性度髄膜腫向け第Ⅱ相臨床試験
- 2026-10-19再発悪性神経膠腫向け適応拡大と一部変更申請の準備
- 2026-10-19米国・欧州での承認取得と提携によるグローバル展開
- 2026-10-19上場・増資を通じた研究開発資金の確保
- 2026-10-19原材料のセカンドソース化と在庫確保による安定供給
- 2026-10-19新株発行・新株予約権による株式価値の希薄化
- 2026-10-19BNCTによる深部腫瘍治療の研究開発
ほか55件
- 2026-10-0118F-FBPA-PETによるBNCT適応判定技術の開発
- 2026-08-13BNCTを新たながん治療の選択肢として実用化する方針
- 2026-08-13承認取得・薬価・医療保険制度に関するリスク
- 2026-08-13先行投資による営業損失・営業キャッシュ・フローのマイナス
- 2026-08-13脊髄悪性神経膠腫を対象としたBNCT医師主導治験プロトコール開発
- 2026-08-07外部製造委託先の品質・供給継続リスク
- 2026-07-28粒子線とステボロニンを組み合わせた新たながん治療技術の実現可能性検討
- 2026-07-27岡山大学との悪性黒色腫を対象としたBNCT応用共同研究
- 2026-07-27BNCTと免疫チェックポイント阻害剤を組み合わせた治療法の研究
- 2026-06-26BNCTの認知度向上と加速器の普及
- 2026-06-24悪性黒色腫・血管肉腫向け第Ⅰ相臨床試験
- 2026-06-24医薬品研究開発の長期化・失敗・中止リスク
- 2026-06-24加速器設置状況とBNCT適用症例数の不確実性
- 2026-06-24中性子発生装置の開発・設置・稼働への依存
- 2026-06-24親会社一社への高純度B-10原材料依存
- 2026-06-24親会社との原材料取引・債務保証と独立性の確保
- 2026-06-24上場調達資金の使途・充当時期の見直し
- 2026-06-24中期経営計画2027によるBNCT医薬品の世界フロントランナー維持
- 2026-06-24原薬新製法の開発による製造効率化・原価低減
- 2026-06-23ステボロニンの承認取得・販売開始による事業化
- 2026-06-23BNCT実施症例数と売上高を上市後の主要指標とする方針
- 2026-06-23BNCT用ホウ素薬剤への経営資源集中
- 2026-06-23財務体質の強化
- 2026-06-23グローバル展開に向けた人材の獲得・育成
- 2026-06-23収益安定後の研究開発投資・内部留保・株主還元のバランス
- 2026-06-23透明・公正・迅速な意思決定とガバナンス強化
- 2026-06-23高い有利子負債比率と財務制限条項のリスク
- 2026-06-23中長期の企業価値向上を重視した固定報酬のみの役員報酬方針
- 2026-06-23胸部悪性腫瘍へのBNCT適応拡大に向けた国内第Ⅰ/Ⅱ相試験
- 2026-06-23従業員向け譲渡制限付株式制度の導入
- 2026-06-23サステナビリティ推進とSDGsマテリアリティ
- 2026-06-23指名・報酬委員会による役員決定プロセスの透明化
- 2026-06-23湘南鎌倉総合病院でのFBPA-PET陽性難治性悪性腫瘍研究への薬剤供給
- 2026-06-23LAT1を標的とした新規PET診断薬の開発
- 2026-05-26ポリビニルアルコールとボロノフェニルアラニンから構成されるBNCT用製剤の実用化共同研究
- 2026-05-13医薬品と加速器のコンビネーションを前提とした自販モデル
- 2026-05-13海外提携・規制・為替等による展開遅延リスク
- 2026-05-13FDG-PET陽性の浅在性腫瘍を対象としたBNCT研究への協力
- 2025-11-14資本金・資本準備金の減少と剰余金振替による繰越欠損の填補
- 2025-06-26多様な働き方と人的資本の社内環境整備
- 2024-11-12再発乳がん向け研究者主導特定臨床研究への協力
- 2024-02-14BNCT実用化の取り組みに対する外部評価・選出
- 2022-06-30ステボロニンを「世界初、日本発」の医薬品として提供する目標
- 2022-06-30上市後の安定的な収益獲得と事業基盤の確立
- 2022-06-30高純度B-10、特許、研究開発蓄積による参入障壁の維持
- 2022-06-30副作用・死亡例・製造物責任のリスク
- 2022-06-30がん治療分野における競争激化と優位性低下
- 2022-06-30小規模組織と少数の事業推進者への依存
- 2022-06-30特許登録・第三者権利・知財紛争のリスク
- 2022-06-30機密情報・個人情報の流出リスク
- 2022-06-30感染拡大による治験・治療・海外展開の遅延
- 2022-06-30ウクライナ侵攻等に伴う原材料価格高騰と地政学的リスク
- 2022-06-30社歴の浅さと過去業績からの将来業績推測の困難性
- 2022-06-30将来の訴訟等による請求リスク
- 2021-11-11製造委託先の財政状態悪化による債権回収リスク