ステラファーマ(4888)・施策初出直近の決算(2026-05-13)では「前進」
FDG-PET陽性の浅在性腫瘍を対象としたBNCT研究への協力
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」は2026-05-13。直近の記載は2026-05-13。
2記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
BNCT・陽子線治療など先端がん治療技術の実用化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13前進決算
「また、医療法人徳洲会 湘南鎌倉総合病院との間で、当医院におけるFBPA-PET陽性の難治性悪性腫瘍患者を対象として、BNCTの有効性及び安全性を検討する研究を実施するにあたり、使用される薬剤を供給する契約を2026年2月に締結しました。」
FBPA-PET陽性腫瘍を対象とする研究への薬剤供給契約を締結した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「社会福祉法人仁生社 江戸川病院で実施されるFDG-PET陽性の浅在性腫瘍を対象とした研究者主導の特定臨床研究への協力に関する契約を締結いたしました。本研究はFDGが取り込まれる悪性腫瘍の患者様を対象に少数症例研究を実施し、BNCTの安全性と有効性を検討することを目的としています。当社は、本研究の趣旨に賛同するとともに、当社製剤の提供を通じて本研究に協力してまいります。」
FDG-PET陽性の浅在性腫瘍を対象に、BNCTの安全性・有効性を検討する少数症例の研究者主導特定臨床研究への協力契約を新たに締結している。