株価のうごき
¥5,332最新+27.0%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで
当社グループは、株式会社オービックおよび連結子会社1社並びに持分法適用関連会社2社により構成。
変遷
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ニュース
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
115.58何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。PBR
5.32純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。ROE
4.6%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。時価総額
2.62兆円株価×株式数。会社全体の値段です。自己資本比率
84.4%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。営業利益率
67.7%売上のうち本業で残る割合です。売上成長率(3年)
10.6%直近3年の売上の年平均の伸びです。これから確認したいこと
OBICクラウドのSOC2 Type2/ SOC1 Type2(SSAE18準拠)の継続受領・更新
影響 中可能性 中
クラウドセンターのBCP二重化/能力強化に伴う提供安定性の評価(障害・品質指標の改善/開示)
影響 中可能性 中
AIを用いたデータ活用(ソリューション)の具体商品化・導入事例の増加
影響 中可能性 小
配当性向(連結約45%目安)の維持と、自己株式取得枠の実行状況(取得額の増加)
影響 中可能性 大
クラウド/情報セキュリティ関連の外部リスク顕在化(データセキュリティ/個人情報保護に関する事故・訴訟等)の有無
影響 大可能性 小
次に注目すること
だれが持っているか上位株主の合計 55.0%
掲載の株主 55.0%その他 45.0%
株式会社MNホールディングス19.51%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社15.06%
株式会社日本カストディ銀行5.23%
野田 順弘3.32%
野田 みづき3.20%
ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー5051032.18%
ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー5050011.87%
ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー5052231.86%
ほか掲載の2社2.76%
| 保有者 | 保有比率(%) |
|---|---|
| 株式会社MNホールディングス | 19.51 |
| 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 | 15.06 |
| 株式会社日本カストディ銀行 | 5.23 |
| 野田 順弘 | 3.32 |
| 野田 みづき | 3.20 |
| ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー505103 | 2.18 |
| ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー505001 | 1.87 |
| ステートストリートバンクアンドトラストカンパニー505223 | 1.86 |
| ほか掲載の2社 | 2.76 |
この企業の資料
適時開示
変遷
- 2026-10-18連結売上高・営業利益の増加
- 2026-10-18マイナスのキャッシュ・コンバージョン・サイクルによる資金効率
- 2026-10-01自己株式取得による株主還元
- 2026-08-03自己株式の消却による発行済株式総数の削減
- 2026-07-24譲渡制限付株式報酬の導入
- 2026-07-22製販一体の直販体制
- 2026-07-22ワンストップソリューションサービス
- 2026-07-22顧客第一主義とコストパフォーマンス重視の提案
ほか67件
- 2026-07-22継続的なイノベーションと付加価値の高いソリューション
- 2026-07-22クラウド・コンピューティングおよび制度対応の開発
- 2026-07-22運用支援サービスの伸長
- 2026-07-22高い営業利益率・収益性の確保
- 2026-07-22投資有価証券の市場価格・信用・減損リスク
- 2026-07-22効率経営と資金の有効活用
- 2026-07-22中国経済減速・英国EU離脱等による先行き不透明性
- 2026-07-22大企業向けシステム構築の順調な推移
- 2026-07-22業種・業務別ソリューションの引き合い拡大
- 2026-07-22企業のシステム投資回復と投資判断の慎重さ
- 2026-07-22オフィスオートメーション事業の堅調推移
- 2026-07-22システムインテグレーション事業の減収減益
- 2026-07-22現金及び現金同等物の増加
- 2026-07-22国内景気・海外経済の回復基調
- 2026-07-22セグメント別の受注・受注残高の動向
- 2026-07-22高い自己資本比率による財務安定性
- 2026-07-22既存顧客のクラウド利用拡大とAI等によるデータ活用
- 2026-07-22ビジネスモデル特許の登録・出願による知的資本の強化
- 2026-07-22従業員の健康経営の取組の推進
- 2026-07-222027年3月期の連結業績増収増益予想
- 2026-06-26意思決定・監督と業務執行の分離による迅速な経営
- 2026-06-26三様監査・内部統制・情報開示の信頼性強化
- 2026-06-26社外取締役を主要構成員とする指名・報酬諮問委員会
- 2026-06-23株主資本利益率10%以上の維持・継続
- 2026-06-23連結配当性向30%程度への引上げ
- 2026-06-23財務基盤の充実・再投資・株主還元の両立
- 2026-06-23人材の育成と活性化
- 2026-06-23開発環境・社内情報インフラへの安定的設備投資
- 2026-06-23関連会社株式の時価評価・含み益
- 2026-06-23クラウドセンター拠点二重化によるBCP対策
- 2026-06-23温室効果ガス排出量の2030年50%削減と2050年実質ゼロ
- 2026-06-23会員権評価損の計上
- 2026-06-23情報セキュリティ管理・顧客データ保護の強化
- 2026-06-23関係会社株式の取得
- 2026-06-23環境性能の高いクラウドセンターによる気候対応機会
- 2026-06-23中長期視点の人材投資と安定的な給与・賞与設計
- 2026-06-23全天候型経営を支える戦略的な人材配置
- 2026-06-23取締役会出席率90%以上
- 2026-06-03カスタマイズ性の高いOBIC7シリーズによる生産性向上
- 2026-06-03顧客接点拡大と機構改革による営業力・生産性向上
- 2026-06-03クラウド関連施設の増強と顧客向け研修施設の拡張
- 2025-06-24経営資源の選択・集中とグループ内役割分担
- 2025-06-24OBIC7の開発遅延・開発コスト上昇リスク
- 2025-06-24人材流失・ノウハウ喪失リスク
- 2025-06-24顧客データ・個人情報の漏洩リスク
- 2025-06-24社外取締役の更なる選任の検討
- 2025-06-24取引先信用悪化による売上債権回収リスク
- 2025-06-24自然災害による経済影響
- 2025-06-24政策保有株式を保有しない方針
- 2025-06-24借入金に依存しない内部資金による資金運営
- 2025-06-24当期純利益を指標とする業績連動役員賞与
- 2025-06-24従業員のテレワーク環境整備
- 2025-06-24人材・環境資源への依存を抑える知識集約型ビジネス
- 2025-06-24持分法適用会社の株式売却による連結範囲除外
- 2025-06-24TCFD提言への賛同と気候関連情報開示
- 2025-06-24サステナビリティ推進委員会による重要課題の統括・モニタリング
- 2025-06-24情報と時間を含む経営資源の重要性上昇
- 2025-06-24株式分割による投資単位引下げ・投資家層拡大
- 2025-06-24プラチナくるみん認定の取得
- 2023-08-04ハードウェア売上高の減少
- 2023-08-04新型コロナウイルス感染症による経済・事業影響
- 2022-11-04外貨長期預金の為替変動・中途解約損失リスク
- 2022-06-30収益認識に関する会計基準の2022年3月期適用
- 2022-06-30時価算定会計基準等の適用
- 2022-06-30環境マネジメントシステム認証の取得
- 2022-06-30創業者特別功労金の支給
- 2019-06-28役員退職慰労制度の廃止