Komori
オービック(4684)・事実前進

高い営業利益率・収益性の確保

FY2016に初出。27回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-22。

27記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – 2026-07-222016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
同じテーマの他社
高い営業利益率・収益性の確保1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-22前進決算

    「売上高は366億98百万円(前年同期比13.2%増)、営業利益は248億60百万円(同15.7%増)」

    開示数値から算出される営業利益率は約67.7%で、前年同期の約66.2%から上昇している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「全体として営業利益率は65.7%となり、依然として業界トップクラスの高い収益性を確保しております。」

    営業利益率は前期の64.6%から65.7%へ上昇し、高い収益性の実績がさらに進展した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は657億84百万円(前年同中間期比11.2%増)、営業利益は436億55百万円(同13.0%増)、経常利益は522億28百万円(同17.3%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は373億3百万円(同16.4%増)となりました。」

    開示数値から算出される営業利益率は約66.4%で、前年同中間期の約65.3%から上昇しており、高い収益性がさらに進展している。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「全体として営業利益率は64.6%となり、依然として業界トップクラスの高い収益性を確保しております。」

    営業利益率は前期の63.5%から64.6%へ上昇した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の連結業績は、売上高は591億73百万円(前年同中間期比6.9%増)、営業利益は386億29百万円(同9.2%増)、経常利益は445億30百万円(同11.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は320億59百万円(同12.9%増)となりました。」

    開示数値から算出される営業利益率は約65.3%で、前年同中間期の約63.9%から上昇しており、高い収益性がさらに進展している。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「全体として営業利益率は63.5%となり、依然として業界トップクラスの高い収益性を確保しております。」

    営業利益率は63.5%となり、前期の62.4%から上昇したと算出される。高い収益性の実績が進展している。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は835億85百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は534億98百万円(同14.2%増)、経常利益は612億31百万円(同15.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は435億48百万円(同15.1%増)となりました。」

    開示数値から算出される営業利益率は約64.0%で、前年同期の約62.8%から上昇しており、高い収益性がさらに進展している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高は553億34百万円(前年同期比12.8%増)、営業利益は353億81百万円(同15.2%増)、経常利益は400億62百万円(同14.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は283億97百万円(同14.0%増)となりました。」

    開示数値から算出される営業利益率は約63.9%で、前年同期の約62.6%から上昇しており、高い収益性がさらに進展している。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高270億94百万円(前年同期比12.4%増)、営業利益174億30百万円(同15.6%増)、経常利益は207億87百万円(同12.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は146億63百万円(同11.7%増)となりました。」

    売上高と営業利益から算出される営業利益率は約64.3%で、前年同期の約62.5%から上昇しており、高い収益性がさらに進展している。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高745億21百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益468億26百万円(同15.8%増)、経常利益は532億35百万円(同19.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は378億24百万円(同16.7%増)となりました。」

    開示された売上高と営業利益から算出される営業利益率は約62.8%で、前年同期の約60.7%から上昇しており、高い収益性がさらに進展している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高490億76百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益307億18百万円(同16.5%増)、経常利益は350億62百万円(同21.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は249億4百万円(同17.0%増)となりました。」

    売上高と営業利益から算出される営業利益率は約62.6%で、前年同期の約60.5%から上昇している。高い収益性がさらに進展している。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高241億6百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益150億72百万円(同18.4%増)、経常利益は184億85百万円(同29.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は131億30百万円(同21.7%増)となりました。」

    開示された売上高と営業利益から算出される営業利益率は約62.5%で、前年同期の約60.3%から上昇しており、高い収益性がさらに進展している。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「全体として営業利益率は60.5%となり、依然として業界トップクラスの高い収益性を確保しております。」

    営業利益率は前期の57.3%から60.5%へ上昇し、高い収益性を確保したと説明している。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高666億54百万円(前年同期比 - )、営業利益404億39百万円(同11.6%増)、経常利益は445億10百万円(同12.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は324億12百万円(同13.1%増)となりました。」

    開示された売上高と営業利益から算出される営業利益率は約60.7%で、前年同期の約58.0%から上昇しており、高い収益性がさらに進展している。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高435億59百万円(前年同期比 - )、営業利益263億71百万円(同10.4%増)、経常利益は289億35百万円(同10.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は212億77百万円(同11.4%増)となりました。」

    売上高と営業利益から算出される営業利益率は約60.5%で、前年同期の約58.2%から上昇しており、高い収益性がさらに進展している。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高210億98百万円(前年同期比 - )、営業利益127億31百万円(同9.3%増)、経常利益は142億66百万円(同9.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は107億92百万円(同10.2%増)となりました。」

    売上高と営業利益から算出される営業利益率は約60.3%で、前年同期の約58.0%から上昇しており、高い収益性がさらに進展している。
  17. FY2021前進有価証券報告書

    「全体として営業利益率は57.3%となり、依然として業界トップクラスの高い収益性を確保しております。」

    営業利益率は57.3%となり、前期の約53.7%から上昇したと算出される。高い収益性の実績が進展している。
  18. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高625億42百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益362億42百万円(同11.3%増)、経常利益は395億64百万円(同11.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は286億53百万円(同4.1%増)となりました。」

    開示数値から算出される営業利益率は約58.0%で、前年同期の約54.1%から上昇している。高い収益性がさらに進展している。
  19. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の連結業績は、売上高410億15百万円(前年同期比2.4%増)、営業利益238億87百万円(同10.3%増)、経常利益は261億44百万円(同9.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は191億7百万円(同0.2%減)となりました。」

    開示数値から算出される営業利益率は約58.2%で、前年同期の約54.1%から上昇した。高い収益性がさらに進展した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比0.2%減となった。
  20. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の連結業績は、売上高201億6百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益116億53百万円(同12.0%増)、経常利益は130億89百万円(同13.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は97億97百万円(同6.0%減)となりました。」

    開示された売上高と営業利益から算出される営業利益率は約58.0%で、前年同期の約53.6%から上昇している。高い収益性がさらに進展している一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比6.0%減となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の連結業績は、売上高601億16百万円(前年同期比8.8%増)、営業利益325億52百万円(同14.2%増)、経常利益は355億71百万円(同11.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は275億25百万円(同10.4%増)となりました。」

    報告された売上高と営業利益から算出される営業利益率は約54.1%で、前年同期の約51.6%から上昇している。高い収益性の実績がさらに進展している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「全体として営業利益率は51.2%となり、依然として業界トップクラスの高い収益性を確保しております。」

    営業利益率は前年度の48.4%から51.2%へ上昇し、高い収益性を確保したと説明している。
  23. FY2018前進有価証券報告書

    「全体として営業利益率は48.4%となり、依然として業界トップクラスの高い収益性を確保しております。」

    営業利益率は前年度の45.3%から48.4%へ上昇し、高い収益性を確保したと説明している。
  24. FY2017前進有価証券報告書

    「全体として営業利益率は45.3%となり、依然として業界トップクラスの高い収益性を確保しております。」

    営業利益率は前年度の44.4%から45.3%へ上昇し、高い収益性を確保したと説明している。
  25. FY2016初出有価証券報告書

    「全体として営業利益率は44.4%となり、依然として業界トップクラスの高い収益性を確保しております。」

    当連結会計年度の営業利益率44.4%と、高い収益性を確保しているとの説明がある。
一緒に動いた変遷

「運用支援サービスの伸長」は、この変遷が動いた27回のうち26回、同じ書類で同じ向きに動きました。

26252118159★123456
  1. ★この変遷
  2. 1運用支援サービスの伸長26回
  3. 2連結売上高・営業利益の増加25回
  4. 3システムインテグレーション事業の減収減益21回
  5. 4現金及び現金同等物の増加18回
  6. 5オフィスオートメーション事業の堅調推移15回
  7. 6大企業向けシステム構築の順調な推移9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の決算で、「前進」でした。
高い営業利益率・収益性の確保|オービック(4684)の変遷 | Komori