セグメント別の受注・受注残高の動向
FY2018に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-07-22。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。
- 2026-07-22前進決算
「合 計 34,573 100.0 39,345 100.0 4,772 113.8%」
第1四半期の受注高は393億45百万円、前年同期比113.8%となり、3セグメントすべてで前年同期を上回った。 - FY2026前進有価証券報告書
「システムインテグレーション事業 55,213 109.0 システムサポート事業 81,110 114.7 オフィスオートメーション事業 8,246 102.0 合 計 144,570 111.7」
2026年3月期の受注高は合計1,445億70百万円、前年同期比111.7%となった。3セグメントすべてで受注高が前年同期を上回った。 - 2026-04-21前進業績予想の修正
「合 計 129,427 100.0 144,570 100.0 15,143 111.7%」
受注高合計は1,445億70百万円となり、前期比111.7%、151億43百万円の増加となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「システムインテグレーション事業 50,655 106.9 システムサポート事業 70,686 112.6 オフィスオートメーション事業 8,085 99.8 合 計 129,427 109.4」
2025年3月期の受注高は合計1,294億27百万円、前年同期比109.4%となった。システムインテグレーション事業とシステムサポート事業は増加し、オフィスオートメーション事業は99.8%となった。 - FY2024前進有価証券報告書
「システムインテグレーション事業 47,393 106.5 システムサポート事業 62,758 112.4 オフィスオートメーション事業 8,102 120.2 合計 118,255 110.4」
2024年3月期の受注高は合計1,182億55百万円、前年同期比110.4%となった。全セグメントで受注高が前年同期を上回った。 - FY2022前進有価証券報告書
「システムインテグレーション事業(百万円) 40,128 105.4 システムサポート事業(百万円) 48,684 116.7 オフィスオートメーション事業(百万円) 6,985 - 合計(百万円) 95,798 -」
2022年3月期の受注高は合計957億98百万円となった。システムインテグレーション事業は前年同期比105.4%、システムサポート事業は116.7%であった。収益認識会計基準適用後ベースの連結受注高は前年同期比110.9%である。残存履行義務に配分した取引価格は970億70百万円で、概ね5年内に収益認識する見込みとされている。 - FY2021前進有価証券報告書
「システムインテグレーション事業(百万円)38,087 97.2 システムサポート事業(百万円)41,711 114.5 オフィスオートメーション事業(百万円)9,163 95.4 合計(百万円)88,962 104.4」
2021年3月期の受注高は合計889億62百万円、前年同期比104.4%となった。システムサポート事業の受注高は前年同期比114.5%と増加した。 - FY2019前進有価証券報告書
「システムインテグレーション事業(百万円)35,241 143.5 システムサポート事業(百万円)31,062 116.3 オフィスオートメーション事業(百万円)8,968 109.6 合計(百万円)75,272 126.6」
2019年3月期の受注高は合計752億72百万円、前年同期比126.6%となった。システムインテグレーション事業143.5%、システムサポート事業116.3%、オフィスオートメーション事業109.6%であった。 - FY2018初出有価証券報告書
「受注状況 セグメントの名称 受注高(百万円) 前年同期比(%) 受注残高(百万円) 前年同期比(%) システムインテグレーション事業 24,552 75.6 3,768 26.0 システムサポート事業 26,718 119.5 25,030 115.2 オフィスオートメーション事業 8,184 107.2 762 112.7 合計 59,455 95.2 29,562 80.1」
セグメント別の受注高・受注残高を初めてテーマとして切り出した。システムサポート事業の受注高・受注残高が前年同期比で増加する一方、システムインテグレーション事業の受注高・受注残高は前年同期比で減少している。