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オービック(4684)・事実前進

セグメント別の受注・受注残高の動向

FY2018に初出。9回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載は2026-07-22。

9記載
9年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – 2026-07-222018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
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受注高・受注残高の変動156社が書いているテーマ・逆風29社・追い風111社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに57社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている156社のうち14社を表示しています。上の文は156社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-22前進決算

    「合 計 34,573 100.0 39,345 100.0 4,772 113.8%」

    第1四半期の受注高は393億45百万円、前年同期比113.8%となり、3セグメントすべてで前年同期を上回った。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「システムインテグレーション事業 55,213 109.0 システムサポート事業 81,110 114.7 オフィスオートメーション事業 8,246 102.0 合 計 144,570 111.7」

    2026年3月期の受注高は合計1,445億70百万円、前年同期比111.7%となった。3セグメントすべてで受注高が前年同期を上回った。
  3. 2026-04-21前進業績予想の修正

    「合 計 129,427 100.0 144,570 100.0 15,143 111.7%」

    受注高合計は1,445億70百万円となり、前期比111.7%、151億43百万円の増加となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「システムインテグレーション事業 50,655 106.9 システムサポート事業 70,686 112.6 オフィスオートメーション事業 8,085 99.8 合 計 129,427 109.4」

    2025年3月期の受注高は合計1,294億27百万円、前年同期比109.4%となった。システムインテグレーション事業とシステムサポート事業は増加し、オフィスオートメーション事業は99.8%となった。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「システムインテグレーション事業 47,393 106.5 システムサポート事業 62,758 112.4 オフィスオートメーション事業 8,102 120.2 合計 118,255 110.4」

    2024年3月期の受注高は合計1,182億55百万円、前年同期比110.4%となった。全セグメントで受注高が前年同期を上回った。
  6. FY2022前進有価証券報告書

    「システムインテグレーション事業(百万円) 40,128 105.4 システムサポート事業(百万円) 48,684 116.7 オフィスオートメーション事業(百万円) 6,985 - 合計(百万円) 95,798 -」

    2022年3月期の受注高は合計957億98百万円となった。システムインテグレーション事業は前年同期比105.4%、システムサポート事業は116.7%であった。収益認識会計基準適用後ベースの連結受注高は前年同期比110.9%である。残存履行義務に配分した取引価格は970億70百万円で、概ね5年内に収益認識する見込みとされている。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「システムインテグレーション事業(百万円)38,087 97.2 システムサポート事業(百万円)41,711 114.5 オフィスオートメーション事業(百万円)9,163 95.4 合計(百万円)88,962 104.4」

    2021年3月期の受注高は合計889億62百万円、前年同期比104.4%となった。システムサポート事業の受注高は前年同期比114.5%と増加した。
  8. FY2019前進有価証券報告書

    「システムインテグレーション事業(百万円)35,241 143.5 システムサポート事業(百万円)31,062 116.3 オフィスオートメーション事業(百万円)8,968 109.6 合計(百万円)75,272 126.6」

    2019年3月期の受注高は合計752億72百万円、前年同期比126.6%となった。システムインテグレーション事業143.5%、システムサポート事業116.3%、オフィスオートメーション事業109.6%であった。
  9. FY2018初出有価証券報告書

    「受注状況 セグメントの名称 受注高(百万円) 前年同期比(%) 受注残高(百万円) 前年同期比(%) システムインテグレーション事業 24,552 75.6 3,768 26.0 システムサポート事業 26,718 119.5 25,030 115.2 オフィスオートメーション事業 8,184 107.2 762 112.7 合計 59,455 95.2 29,562 80.1」

    セグメント別の受注高・受注残高を初めてテーマとして切り出した。システムサポート事業の受注高・受注残高が前年同期比で増加する一方、システムインテグレーション事業の受注高・受注残高は前年同期比で減少している。
一緒に動いた変遷

「連結売上高・営業利益の増加」は、この変遷が動いた9回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

888766★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高・営業利益の増加8回
  3. 2運用支援サービスの伸長8回
  4. 3高い営業利益率・収益性の確保8回
  5. 4システムインテグレーション事業の減収減益7回
  6. 5大企業向けシステム構築の順調な推移6回
  7. 6オフィスオートメーション事業の堅調推移6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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