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オービック(4684)・事実前進

持分法適用会社の株式売却による連結範囲除外

FY2022-Q2に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY2024-Q12021: 120212022: 220222023: 120232024: 020242025: 12025
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「関係会社株式の取得による支出 - △ 3,408」

    関係会社株式の取得による支出34億08百万円を通期でも計上している。
  2. FY2024-Q1関係会社株式の売却を計上有価証券報告書

    「関係会社株式の売却による収入 - 220 関係会社株式売却損 - 37」

    当第1四半期累計期間に関係会社株式の売却による収入2億20百万円と関係会社株式売却損37百万円を計上している。売却対象会社名や連結範囲の変更については、この filing では記載されていない。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「株式会社新潟オービックシステムエンジニアリングは、株式売却により持分法適用の範囲から除外しております。」

    株式会社新潟オービックシステムエンジニアリングを株式売却により持分法適用の範囲から除外した状態を再確認している。
  4. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)が営む事業の内容について重要な変更はありませんが、システムインテグレーション事業に含まれる株式会社新潟オービックシステムエンジニアリングは株式売却のため持分法適用会社の範囲から除外いたしました。」

    株式会社新潟オービックシステムエンジニアリングについて、株式売却により持分法適用会社の範囲から除外した状態を再確認している。
  5. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社、連結子会社及び持分法適用会社)が営む事業の内容について重要な変更はありませんが、システムインテグレーション事業に含まれる株式会社新潟オービックシステムエンジニアリングは株式売却のため持分法適用会社の範囲から除外いたしました。」

    株式会社新潟オービックシステムエンジニアリングについて、株式売却により持分法適用会社の範囲から除外した。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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