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オービック(4684)・事実前進

システムインテグレーション事業の減収減益

FY2017に初出。34回の記載のうち28回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q2。直近の記載は2026-07-22。

34記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q2 – FY2020-Q3前進FY2022-Q1 – 2026-07-222017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-22前進決算

    「この結果、外部顧客に対する売上高は151億45百万円(前年同期比11.8%増)、営業利益は95億86百万円(同14.3%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業の増収増益が第1四半期も継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は552億50百万円(前期比9.8%増)、営業利益は329億82百万円(同10.3%増)となりました。」

    かつての減収減益から転じたシステムインテグレーション事業の増収増益が通期でも継続し、売上高9.8%増、営業利益10.3%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は273億30百万円(前年同中間期比10.2%増)、営業利益は166億86百万円(同10.3%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、大手・中堅企業への新規顧客開拓と付加価値の高いシステム構築売上を背景に、中間期で増収増益となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は503億29百万円(前期比6.4%増)、営業利益は298億95百万円(同6.8%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は通期で増収増益となった。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は248億7百万円(前年同中間期比2.6%増)、営業利益は151億21百万円(同4.1%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、大手・中堅企業への新規顧客開拓と付加価値の高いシステム構築売上を背景に、中間期で増収増益となった。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は472億96百万円(前期比6.4%増)、営業利益は279億82百万円(同9.8%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、付加価値の高いOBIC7のシステム構築売上と新規顧客開拓を背景に、通期で増収増益となった。
  7. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は359億70百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は216億17百万円(同10.4%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業の第3四半期累計売上高は前年同期比6.9%増、営業利益は10.4%増となった。大手・中堅企業向けの新規顧客開拓と付加価値の高いシステム構築売上が寄与している。
  8. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は241億75百万円(前年同期比8.7%増)、営業利益は145億20百万円(同11.3%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、大手・中堅企業への新規顧客開拓と付加価値の高いシステム構築売上を背景に、第2四半期累計売上高が前年同期比8.7%増、営業利益が11.3%増となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は120億29百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は73億48百万円(同13.4%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、ハードウェア売上の減少には触れず、大手・中堅企業向けの新規顧客開拓と付加価値の高いシステム構築売上を背景に、第1四半期累計売上高が10.3%増、営業利益が13.4%増となった。
  10. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は336億44百万円(前年同期比10.9%増)、営業利益は195億88百万円(同14.4%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業の第3四半期累計売上高は前年同期比10.9%増、営業利益は14.4%増となった。ハードウェア仕入販売が低水準で推移する一方、付加価値の高いシステム構築売上が堅調に推移している。
  11. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は222億47百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益は130億52百万円(同15.6%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、ハードウェア売上が低水準で推移する一方、付加価値の高いシステム構築売上が堅調で、第2四半期累計売上高は前年同期比11.6%増、営業利益は15.6%増となった。
  12. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は109億8百万円(前年同期比12.7%増)、営業利益は64億78百万円(同18.3%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、ハードウェア仕入販売の売上が低水準で推移する一方、付加価値の高いシステム構築売上が堅調に推移し、第1四半期累計売上高は前年同期比12.7%増、営業利益は18.3%増となった。
  13. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は402億38百万円(前期比5.7%増)、営業利益は225億59百万円(同7.4%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、ハードウェア仕入販売の減少がある一方、システム構築売上が堅調に推移し、年間売上高は5.7%増、営業利益は7.4%増となった。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は303億28百万円(前年同期比5.0%増)、営業利益は171億24百万円(同6.6%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、ハードウェア仕入販売の売上減少がある一方、付加価値の高いシステム構築売上が堅調に推移し、第3四半期累計の売上高は前年同期比5.0%増、営業利益は6.6%増となった。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は199億37百万円(前年同期比3.3%増)、営業利益は112億89百万円(同4.7%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、ハードウェア仕入販売の減少がある一方、付加価値の高いシステム構築が堅調に推移し、売上高は前年同期比3.3%増、営業利益は4.7%増となった。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は96億79百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は54億78百万円(同3.5%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、ハードウェア仕入販売の売上減少がある一方、システム構築売上が堅調に推移し、売上高は前年同期比2.2%増、営業利益は3.5%増となった。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は380億82百万円(前期比3.5%減)、営業利益は210億2百万円(同2.4%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、ハードウェア仕入販売の減少により減収となる一方、付加価値の高いシステム構築により営業利益は増加する構成を通期でも示している。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「主力の統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」は、統合的に情報を管理するERPシステムとして、様々な業界・業種の企業に求められました。主な傾向として、当社クラウドソリューションの採用増加に伴い、サーバー機器等のハードウェア仕入販売の売上が減少したものの、付加価値の高い「OBIC7シリーズ」のシステム構築売上については、大手・中堅企業への新規顧客開拓が進み、堅調に推移しております。この結果、外部顧客に対する売上高は288億85百万円(前年同期比3.4%減)、営業利益は160億65百万円(同1.9%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、ハードウェア仕入販売の減少により減収となる一方、付加価値の高いOBIC7のシステム構築売上が堅調で、営業利益は前年同期比1.9%増となった。減収・増益の構成を再確認している。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「主力の統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」は、統合的に情報を管理するERPシステムとして、様々な業界・業種の企業に求められました。主な傾向として、当社クラウドソリューションの採用増加に伴い、サーバー機器等のハードウェア仕入販売の売上が減少したものの、付加価値の高い「OBIC7シリーズ」のシステム構築売上については、大手・中堅企業への新規顧客開拓が進み、堅調に推移しております。この結果、外部顧客に対する売上高は、193億8百万円(前年同期比4.9%減)、営業利益は107億78百万円(同2.8%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、ハードウェア仕入販売の減少により減収となった一方、付加価値の高いシステム構築売上が堅調に推移し、営業利益は前年同期比2.8%増となった。前四半期に示された減収・増益の構成を再確認している。
  20. FY2021-Q1再定義有価証券報告書

    「主な傾向として、当社クラウドソリューションの採用増加に伴い、サーバー機器等のハードウェア仕入販売の売上が減少したものの、付加価値の高いシステム構築の売上については、大手・中堅企業を中心に堅調に推移しております。この結果、外部顧客に対する売上高は94億69百万円(前年同期比3.7%減)、営業利益は52億90百万円(同3.8%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は、ハードウェア仕入販売の減少により減収となった一方、付加価値の高いシステム構築により営業利益は前年同期比3.8%増となり、従来の減収減益とは異なる減収・増益の構成となった。
  21. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は、299億11百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は157億69百万円(同8.3%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業の第3四半期累計売上高は前年同期比4.5%増、営業利益は8.3%増となった。
  22. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は、202億99百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は107億43百万円(同9.7%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業の第2四半期累計売上高は前年同期比6.5%増、営業利益は9.7%増となった。
  23. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は98億32百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益は50億96百万円(同8.8%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業の第1四半期累計売上高は前年同期比5.7%増、営業利益は8.8%増となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は380億5百万円(前年同期比7.7%増)、営業利益は190億24百万円(同13.0%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は年間売上高が前年同期比7.7%増、営業利益が13.0%増となった。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は、286億19百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は145億57百万円(同11.5%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業の第3四半期累計売上高は前年同期比6.2%増、営業利益は11.5%増となった。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は、190億59百万円(前年同期比8.5%増)、営業利益は97億94百万円(同14.4%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業の第2四半期累計売上高は前年同期比8.5%増、営業利益は14.4%増となった。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は92億99百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益は46億85百万円(同20.7%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業の第1四半期累計売上高は前年同期比14.1%増、営業利益は20.7%増となった。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は352億91百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益は168億41百万円(同12.8%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業は前年度の減収減益から転じ、年間売上高が前年同期比5.5%増、営業利益が12.8%増となった。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は、269億48百万円(前年同期比9.6%増)、営業利益は130億54百万円(同19.4%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業の第3四半期累計売上高は前年同期比9.6%増、営業利益は19.4%増となった。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は、175億68百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益は85億58百万円(同12.6%増)となりました。」

    システムインテグレーション事業の第2四半期累計売上高は前年同期比6.1%増、営業利益は12.6%増となった。
  31. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は、81億51百万円(前年同期比13.4%増)、営業利益は38億83百万円(同21.6%増)となりました。」

    前年度の減収減益から変わり、システムインテグレーション事業の第1四半期累計売上高は前年同期比13.4%増、営業利益は21.6%増となった。
  32. FY2017初出有価証券報告書

    「この結果、外部顧客に対する売上高は334億48百万円(前年同期比0.8%減)、営業利益は149億33百万円(同0.8%減)となりました。」

    システムインテグレーション事業では、OBIC7や大企業向け構築の需要がある一方、年間売上高・営業利益はいずれも前年同期比0.8%減となった。
一緒に動いた変遷

「連結売上高・営業利益の増加」は、この変遷が動いた34回のうち28回、同じ書類で同じ向きに動きました。

282822211914★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高・営業利益の増加28回
  3. 2運用支援サービスの伸長28回
  4. 3オフィスオートメーション事業の堅調推移22回
  5. 4高い営業利益率・収益性の確保21回
  6. 5現金及び現金同等物の増加19回
  7. 6開発環境・社内情報インフラへの安定的設備投資14回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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