Komori
オービック(4684)・目標前進

温室効果ガス排出量の2030年50%削減と2050年実質ゼロ

FY2021に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

5記載
6年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2021 – FY20252021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達999社が書いているテーマ・逆風7社・追い風1055社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1063件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「また、今後は各拠点のオフィスビルにおける電力プランを再生可能エネルギーに順次切り替えることによって、継続的にCO2排出量の削減を行ってまいります。 2030年 目標 2017年度比で、排出量を50%削減 2050年 目標 排出量を100%削減 温室効果ガス排出量削減率(Scope1+2) 45.8%」

    2030年50%削減、2050年100%削減の目標を継続し、当期のScope1・2排出量削減率45.8%を実績として開示した。再生可能エネルギーへの切替も手段として示している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「また、今後は各拠点のオフィスビルにおける電力プランを再生可能エネルギーに順次切り替えることによって、継続的にCO2排出量の削減を行ってまいります。 2030年 目標 2017年度比で、排出量を50%削減 2050年 目標 排出量を100%削減」

    2030年50%削減、2050年100%削減の目標を継続し、LED化・省エネ設備・再生可能エネルギーへの切替を手段として示している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「2030年 目標 2017年度比で、排出量を50%削減 2050年 目標 排出量を100%削減」

    温室効果ガス排出量について、2030年に2017年度比50%削減、2050年に100%削減する目標を再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「高度な環境性能を誇るクラウドセンターへの集約により当社及び顧客企業の温室効果ガス排出の削減に取り組み、2030年までに50%削減(2017年度比、Scope1・2)、2050年までに排出量実質ゼロを目指します。」

    2017年度比でScope1・2の温室効果ガス排出量を2030年までに50%削減し、2050年までに実質ゼロとする目標を再確認している。
  5. FY2021初出有価証券報告書

    「高度な環境性能を誇るクラウドセンターへの集約により当社及び顧客企業の温室効果ガス排出の削減に取り組み、2030年までに50%削減(2017年度比、Scope1・2)、2050年までに排出量実質ゼロを目指します。」

    2017年度比でScope1・2の温室効果ガス排出量を2030年までに50%削減し、2050年までに排出量実質ゼロを目指す目標を初めて明示している。クラウドセンターへの集約を手段としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オービックの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
温室効果ガス排出量の2030年50%削減と2050年実質ゼロ|オービック(4684)の変遷 | Komori