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オービック(4684)・施策前進直近の決算(2026-07-22)では「再掲」

継続的なイノベーションと付加価値の高いソリューション

FY2016に初出。36回の記載のうち33回が「再掲」。直近の記載は2026-07-22。

36記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 32026
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研究開発・基礎研究による新製品・技術開発力の強化216社が書いているテーマ・逆風0社・追い風228社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている190社のうち14社を表示しています。上の文は190社すべてから計算しています。このテーマの228件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-22再掲決算

    「また、クラウド関連施設等の設備増強やビジネスモデル特許の登録・出願、AIの活用、健康経営の取組の推進など、安定的な事業継続や当社の持続的成長につながる先行投資も継続して進めてまいりました。」

    クラウド、ビジネスモデル特許、AI活用、健康経営を含む持続的成長に向けた先行投資を継続している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における成果といたしましては、統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の業務・業種別の整備や、クラウド・コンピューティング対応のシステム開発にも取り組んでまいりました。また、最新技術の調査研究や、IFRS(国際会計基準)をはじめとする様々な制度対応にも取り組んでおります。 当連結会計年度における研究開発費の総額は 2,956 百万円であります。」

    OBIC7、クラウド、最新技術、制度対応の研究開発を継続し、研究開発費は前年度の2,382百万円から2,956百万円へ増加した。
  3. 2026-06-03再掲株主総会

    「今年度も、継続したイノベーションを重視して顧客満足度の向上に取り組んでまいります」

    継続的なイノベーションを重視する方針を再確認している。
  4. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業種・業界に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。 当中間連結会計期間における研究開発費の総額は12億98百万円であります。 なお、当中間連結会計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    OBIC7を中心とする幅広い研究開発を継続し、当中間連結会計期間の研究開発費は12億98百万円となった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における成果といたしましては、統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の業務・業種別の整備や、クラウド・コンピューティング対応のシステム開発にも取り組んでまいりました。また、最新技術の調査研究や、IFRS(国際会計基準)をはじめとする様々な制度対応にも取り組んでおります。今後とも付加価値の高いソリューションの提案ができるよう努めてまいる所存であります。 当連結会計年度における研究開発費の総額は 2,382 百万円であります。」

    OBIC7、クラウド、最新技術、制度対応の研究開発を継続し、研究開発費は23億82百万円となった。前年度の19億67百万円から増加している。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業種・業界に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当中間連結会計期間における研究開発費の総額は10億36百万円であります。」

    OBIC7を中心に幅広い技術分野の研究開発を継続しており、当中間連結会計期間の研究開発費は10億36百万円である。活動状況に重要な変更はないとしている。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は14億39百万円であります。」

    OBIC7を中心とする幅広い技術分野の研究開発を継続し、第3四半期累計の研究開発費は14億39百万円であった。活動状況に重要な変更はないとしている。
  8. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は9億21百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    OBIC7を中心に幅広い技術分野の研究開発を継続しており、第2四半期累計期間の研究開発費は9億21百万円であった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  9. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は4億52百万円であります。」

    OBIC7を中心に幅広い技術分野の研究開発を継続しており、第1四半期累計期間の研究開発費は4億52百万円である。活動状況に重要な変更はないとしている。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は13億2百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続し、研究開発費は13億2百万円であった。活動状況に重要な変更はないとしている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は8億49百万円であります。」

    OBIC7を中心とする幅広い研究開発を継続しており、第2四半期累計期間の研究開発費は8億49百万円であった。活動状況に重要な変更はないとしている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行なってまいりました。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は4億42百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続しており、第1四半期累計期間の研究開発費は4億42百万円であった。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費の総額は1,804百万円であります。」

    幅広い技術分野の研究開発を継続しており、研究開発費は18億4百万円であった。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は13億21百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    OBIC7を中心に幅広い技術分野の研究開発を継続しており、研究開発費は13億21百万円であった。活動状況に重要な変更はないとしている。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は8億18百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    OBIC7を中心とする幅広い研究開発を継続し、第2四半期連結累計期間の研究開発費は8億18百万円であった。活動状況に重要な変更はないとしている。
  16. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は4億23百万円であります。」

    OBIC7を中心に幅広い技術分野の研究開発を継続しており、第1四半期累計期間の研究開発費は4億23百万円である。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  17. FY2021再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究活動を行っております。当連結会計年度における研究開発費の総額は1,595百万円であります。」

    OBIC7を含む幅広い技術分野の研究開発を継続しており、研究開発費は15億95百万円であった。
  18. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は12億42百万円であります。」

    OBIC7を中心とする幅広い研究開発を継続しており、第3四半期連結累計期間の研究開発費は12億42百万円である。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  19. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は7億53百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続しており、第2四半期連結累計期間の研究開発費は7億53百万円である。活動状況に重要な変更はないとしている。
  20. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は3億64百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は3億64百万円である。活動状況に重要な変更はないとしている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は11億30百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続している。研究開発費は11億30百万円で、活動状況に重要な変更はないとしている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は7億44百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続しており、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は7億44百万円である。活動状況に重要な変更はないとしている。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は3億36百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続し、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は3億36百万円である。活動状況に重要な変更はないとしている。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究活動を行っております。当社主力製品である基幹系の統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」は会計を中心に業務・業種別に分類・分析され、長年培ってきた豊富なノウハウとシステム技術が集約されており、顧客に対してコストパフォーマンスの高いシステムの提供を可能とするものであります。当連結会計年度における研究開発費の総額は1,250百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究活動を継続している。研究開発費は12億50百万円であった。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は9億16百万円であります。」

    OBIC7を中心に幅広い研究開発を継続しており、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は9億16百万円である。研究開発活動の状況に重要な変更はないとしている。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は6億48百万円であります。」

    OBIC7を中心に、ネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続している。研究開発費は当第2四半期連結累計期間で6億48百万円であり、活動状況に重要な変更はないとしている。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は3億1百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は3億1百万円である。
  28. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究活動を行っております。当社主力製品である基幹系の統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」は会計を中心に業務・業種別に分類・分析され、長年培ってきた豊富なノウハウとシステム技術が集約されており、顧客に対してコストパフォーマンスの高いシステムの提供を可能とするものであります。当連結会計年度における研究開発費の総額は13億30百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究活動を継続している。研究開発費は13億30百万円である。
  29. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は9億91百万円であります。なお、当第3四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続し、研究開発費は9億91百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  30. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第2四半期連結累計期間における研究開発費の総額は6億63百万円であります。なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グループの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続し、当第2四半期連結累計期間の研究開発費は6億63百万円と記載している。活動状況に重要な変更はないとしている。
  31. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第1四半期連結累計期間における研究開発費の総額は3億17百万円であります。」

    OBIC7を中心とする幅広い研究開発を継続しており、当第1四半期連結累計期間の研究開発費は3億17百万円と記載している。
  32. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究活動を行っております。当社主力製品である基幹系の統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」は会計を中心に業務・業種別に分類・分析され、長年培ってきた豊富なノウハウとシステム技術が集約されており、顧客に対してコストパフォーマンスの高いシステムの提供を可能とするものであります。当連結会計年度における研究開発費の総額は13億45百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続しており、研究開発費は13億45百万円と記載している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社の研究開発活動は、システムインテグレーション事業の総合的な観点から、主力製品であり、様々な業界・業種に幅広く適用できる統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の研究開発を中心に、ネットワーク技術や通信技術、ハードウェアの新製品に対する検証、あるいはソフトウェアやミドルウェアに対する検証等々の幅広い分野で研究開発活動を行ってまいりました。当第3四半期連結累計期間における研究開発費の総額は9億98百万円であります。」

    OBIC7を中心にネットワーク、通信、ハードウェア、ソフトウェア等の幅広い研究開発を継続しており、当第3四半期連結累計期間の研究開発費は9億98百万円と記載されている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当期における成果といたしましては、引き続き「OBIC7シリーズ」の開発効率向上のための取り組みなど、また、顧客満足度向上のためのクラウドコンピューティングによるシステム提供の準備も進めてまいりました。今後とも付加価値の高いソリューションの提案ができるよう努めてまいります。」

    OBIC7の開発効率向上、クラウド提供準備、付加価値の高いソリューション提案を継続している。
  35. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当期における成果といたしましては、引き続き「OBIC7シリーズ」の開発効率向上のための取り組みなど、また、顧客満足度向上のためのクラウドコンピューティングによるシステム提供の準備も進めてまいりました。今後とも付加価値の高いソリューションの提案ができるよう努めてまいります。」

    OBIC7の開発効率向上、クラウド提供準備、付加価値の高いソリューション提案を継続している。具体的な完了実績の記載ではないためREAFFIRMEDとした。
  36. FY2016初出有価証券報告書

    「今年度も、継続したイノベーションを重視して顧客満足度の向上に取り組む中で、以下の項目を重要課題として重視してまいります。」

    イノベーションを継続し、顧客満足度とソリューションの付加価値を高める方向性が示されている。研究開発費は13億4百万円と記載されている。
一緒に動いた変遷

「連結売上高・営業利益の増加」は、この変遷が動いた36回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高・営業利益の増加2回
  3. 2譲渡制限付株式報酬の導入2回
  4. 3運用支援サービスの伸長2回
  5. 4高い営業利益率・収益性の確保2回
  6. 5大企業向けシステム構築の順調な推移2回
  7. 6システムインテグレーション事業の減収減益2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
継続的なイノベーションと付加価値の高いソリューション|オービック(4684)の変遷 | Komori