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オービック(4684)・事実含み益がさらに減少

関連会社株式の時価評価・含み益

FY2018に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。

7記載
9年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2019 – FY2021その他FY2022 – FY20262018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 12026
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保有有価証券の時価下落による評価損226社が書いているテーマ・逆風223社・追い風3社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。144社中69社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに35社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの227件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026含み益がさらに減少有価証券報告書

    「(株)オービックビジネスコンサルタントの株式の当社持分としては貸借対照表計上額が114億69百万円であるのに対して、期末の時価で算出すると1,726億83百万円となり、1,612億14百万円の含み益を有しています。」

    オービックビジネスコンサルタント株式の含み益は1,612億14百万円となり、前年度の1,891億4百万円から減少した。オービーシステム株式の含み益は16億46百万円であった。
  2. FY2025含み益が減少有価証券報告書

    「(株)オービックビジネスコンサルタントの株式の当社持分としては貸借対照表計上額が114億69百万円であるのに対して、期末の時価で算出すると2,005億74百万円となり、1,891億4百万円の含み益を有しています。(株)オービーシステムの株式の当社持分としては貸借対照表計上額が16百万円であるのに対して、期末の時価で算出すると16億29百万円となり、16億13百万円の含み益を有しています。」

    関連会社株式の含み益は、オービックビジネスコンサルタントが1,891億4百万円、オービーシステムが16億13百万円となった。前年度開示の含み益水準から減少している。
  3. FY2024含み益が増加有価証券報告書

    「(株)オービックビジネスコンサルタントの株式の当社持分としては貸借対照表計上額が80億61百万円であるのに対して、期末の時価で算出すると2,006億61百万円となり、1,925億99百万円の含み益を有しています。(株)オービーシステムの株式の当社持分としては貸借対照表計上額が16百万円であるのに対して、期末の時価で算出すると16億63百万円となり、16億46百万円の含み益を有しています。」

    関連会社株式について、オービックビジネスコンサルタントの含み益は1,925億99百万円、オービーシステムの含み益は16億46百万円となり、前年度の含み益水準から増加した。
  4. FY2022含み益が減少有価証券報告書

    「当社の持分としては貸借対照表計上額が80億61百万円であるのに対して、期末の時価で算出すると1,160億53百万円となり、1,079億92百万円の含み益を有しています。グループ全体の時価として高い評価を得ております。」

    関連会社株式の含み益は1,079億92百万円となり、前年度の1,495億75百万円から減少した。
  5. FY2021前進有価証券報告書

    「当社の持分としては貸借対照表計上額が80億61百万円であるのに対して、期末の時価で算出すると1,576億37百万円となり、1,495億75百万円の含み益を有しています。」

    関連会社株式の含み益は1,495億75百万円となり、前年度の1,154億66百万円から増加した。
  6. FY2019前進有価証券報告書

    「当社の持分としては貸借対照表計上額が80億61百万円であるのに対して、期末の時価で算出すると1,235億27百万円となり、1,154億66百万円の含み益を有しています。グループ全体の時価として高い評価を得ております。」

    関連会社株式の期末時価は1,235億27百万円、含み益は1,154億66百万円となり、前年度の含み益844億82百万円から増加した。
  7. FY2018初出有価証券報告書

    「当社の持分としては貸借対照表計上額が80億61百万円であるのに対して、期末の時価で算出すると925億43百万円となり、844億82百万円の含み益を有しています。グループ全体の時価として高い評価を得ております。」

    関連会社であるオービックビジネスコンサルタント株式について、帳簿価額と期末時価の差額として844億82百万円の含み益を記載している。
一緒に動いた変遷

「連結売上高・営業利益の増加」は、この変遷が動いた7回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22222★12345
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高・営業利益の増加2回
  3. 2運用支援サービスの伸長2回
  4. 3高い営業利益率・収益性の確保2回
  5. 4現金及び現金同等物の増加2回
  6. 5セグメント別の受注・受注残高の動向2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る
報道
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