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オービック(4684)・方針前進直近の株式の発行・処分(2026-07-24)では「達成」

譲渡制限付株式報酬の導入

FY2022に初出。6回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-07-24。

6記載
5年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2024 – 2026-07-242022: 120222023: 020232024: 120242025: 120252026: 32026
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役員・従業員向け株式報酬制度による中長期インセンティブ660社が書いているテーマ・逆風0社・追い風683社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている192社のうち14社を表示しています。上の文は192社すべてから計算しています。このテーマの683件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年6月26日開催の第58回定時株主総会の終結の時から1年間 当社取締役 3名(社外取締役を除く) 当社普通株式 21,700株 当社執行役員 13名 当社普通株式 1,300株」

    譲渡制限付株式報酬について、取締役3名への21,700株付与に加え、執行役員13名への1,300株付与を実施した。対象を執行役員にも広げている。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「付与対象者の区分及び人数 当社取締役 3名 (社外取締役を除く) 当社普通株式 22,000株 2024年7月26日」

    譲渡制限付株式報酬について、2024年7月26日に社外取締役を除く取締役3名へ22,000株を付与した実績を開示している。
  3. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「2023年6月29日開催の第56回定時株主総会において、取締役に対する「譲渡制限付株式報酬」として支給する金銭報酬債権の総額を年額6億円以内かつ3万株以内(社外取締役は支給しない)と決議いただいております。」

    譲渡制限付株式報酬の金銭報酬債権の上限を、従来の年額5億円以内から6億円以内へ引き上げた。2023年7月には4,400株を付与している。
  4. FY2022初出有価証券報告書

    「2022年6月29日開催の第55回定時株主総会において、取締役に対する業績連動報酬としての「譲渡制限付株式報酬」として支給する金銭報酬債権の総額を年額5億円以内かつ3万株以内(社外取締役は支給しない)と決議いただいております。」

    取締役の企業価値向上へのインセンティブと株主との価値共有を目的に、譲渡制限付株式報酬を年額5億円以内・3万株以内で導入する決議を初めて記載している。
一緒に動いた変遷

「連結売上高・営業利益の増加」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

333333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高・営業利益の増加3回
  3. 2運用支援サービスの伸長3回
  4. 3高い営業利益率・収益性の確保3回
  5. 4大企業向けシステム構築の順調な推移3回
  6. 5システムインテグレーション事業の減収減益3回
  7. 6現金及び現金同等物の増加3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-24の株式の発行・処分で、「達成」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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