オービック(4684)・方針再掲
TCFD提言への賛同と気候関連情報開示
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
TCFDに基づく気候変動シナリオ分析・情報開示556社が書いているテーマ・逆風114社・追い風327社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの572件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「代表取締役社長については、サステナビリティ課題に関する最高責任者として、委員メンバーより日常的にサステナビリティに関する外部環境・課題の変化や、当社の目標に対する進捗状況、新たな取組に関する企画提案の報告等を受けており、必要に応じて取締役会等にて報告・共有をしております。」
TCFDを含む気候関連のガバナンス、目標進捗の報告、情報開示の方針を継続している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社は、2021年12月、金融安定理事会が設置した「気候関連財務情報開示タスクフォース(以下「TCFD」)」による提言への賛同を表明しました。「TCFD」の提言に基づき、気候変動に関するガバナンスを強化するとともに、リスクと機会の分析に基づく戦略・目標を策定し、その財務的な影響についての情報開示に努めております。」
TCFD提言への賛同を表明し、気候関連ガバナンス、リスクと機会の分析、戦略・目標の策定、財務的影響の開示に取り組む方針を初めて明示している。