Komori
オービック(4684)・施策再掲

カスタマイズ性の高いOBIC7シリーズによる生産性向上

FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

8記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-06-032016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 120222023: 020232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
カスタマイズ型ERPによる顧客生産性向上1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03再掲株主総会

    「Ⅱカスタマイズ性の高い「OBIC7シリーズ」によって、生産性の向上に取り組む」

    OBIC7のカスタマイズ性を活用した生産性向上を重要課題として継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「Ⅱ カスタマイズ性の高い「OBIC7シリーズ」によって、生産性の向上に取り組む」

    OBIC7のカスタマイズ性を活用した生産性向上を優先課題として継続している。
  3. FY2022再掲有価証券報告書

    「Ⅱ カスタマイズ性の高い「OBIC7シリーズ」によって、生産性の向上に取り組む。」

    OBIC7のカスタマイズ性を活用して生産性向上を図る施策を、引き続き優先課題としている。
  4. FY2021再掲有価証券報告書

    「Ⅱ カスタマイズ性の高い「OBIC7シリーズ」によって、生産性の向上に取り組む。」

    OBIC7のカスタマイズ性を活用して生産性向上を図る施策を、引き続き優先課題としている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「Ⅱ カスタマイズ性の高い「OBIC7シリーズ」によって、生産性の向上に取り組む。」

    OBIC7のカスタマイズ性を活用して生産性を高める施策を引き続き重要課題としている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「Ⅱ カスタマイズ性の高い「OBIC7シリーズ」によって、生産性の向上に取り組む。」

    OBIC7のカスタマイズ性を活用して生産性を高める施策を引き続き重要課題としている。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「カスタマイズ性の高い「OBIC7シリーズ」によって、生産性の向上に取り組む。」

    OBIC7の高いカスタマイズ性を活用して生産性を高める施策を再掲している。
  8. FY2016初出有価証券報告書

    「カスタマイズ性の高い「OBIC7シリーズ」によって、生産性の向上に取り組む。」

    主力ERP製品OBIC7シリーズのカスタマイズ性を活用し、生産性向上を図る施策として記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オービックの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
カスタマイズ性の高いOBIC7シリーズによる生産性向上|オービック(4684)の変遷 | Komori