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オービック(4684)・事実前進直近の決算(2026-07-22)では「悪化」

現金及び現金同等物の増加

FY2017に初出。33回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-07-22。

33記載
10年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2020-Q2 – FY2021前進FY2024-Q2 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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手元資金の増減114社が書いているテーマ・逆風70社・追い風63社

直近の記載が「悪化」なのは、ほかに14社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている114社のうち14社を表示しています。上の文は114社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-22悪化決算

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,942億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ、130億97百万円減少いたしました。」

    現金及び現金同等物は前連結会計年度末の2,073億85百万円から減少した。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は2,073億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ、73億19百万円増加いたしました。」

    現金及び現金同等物は2,073億85百万円となり、前年度末から73億19百万円増加した。
  3. 2026-04-21前進業績予想の修正

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は2,073億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ、73億19百万円増加いたしました。」

    現金及び現金同等物は前年度末から73億19百万円増加し、2,073億85百万円となった。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は2,186億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ、185億82百万円増加いたしました。」

    中間期末の現金及び現金同等物は2,186億47百万円となり、前年度末から185億82百万円増加した。
  5. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は2,000億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ、298億21百万円増加いたしました。」

    現金及び現金同等物は2,000億65百万円となり、前年度末から298億21百万円増加した。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,801億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ、98億89百万円増加いたしました。」

    中間期末の現金及び現金同等物は1,801億34百万円となり、前年度末から98億89百万円増加した。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,702億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ、139億22百万円増加いたしました。」

    期末の現金及び現金同等物は1,702億44百万円となり、前年度末から139億22百万円増加した。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,658億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ、95億74百万円増加いたしました。」

    第3四半期末の現金及び現金同等物は1,658億95百万円となり、前年度末比95億74百万円増加した。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,691億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ、128億56百万円増加いたしました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は1,691億78百万円となり、前年度末比128億56百万円増加した。
  10. FY2024-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,529億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ、33億56百万円減少いたしました。」

    現金及び現金同等物は1,529億65百万円となり、前年度末比で33億56百万円減少した。前四半期までの前年度末比増加から、減少に転じている。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,486億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ、259億20百万円増加いたしました。」

    第3四半期末の現金及び現金同等物は1,486億19百万円となり、前年度末比259億20百万円増加した。定期預金の払戻による収入118億65百万円などが投資活動による資金増加に寄与している。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,469億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ、242億45百万円増加いたしました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は1,469億44百万円となり、前年度末比242億45百万円増加した。定期預金の払戻による収入118億65百万円が主な要因とされている。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,220億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ、6億4百万円減少いたしました。」

    現金及び現金同等物は1,220億94百万円となり、2022年3月期末から6億4百万円減少した。年度末残高が減少する動きを四半期でも継続して記載している。
  14. FY2022再定義有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,226億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ、280億46百万円減少いたしました。」

    前年度末までの増加基調から変わり、現金及び現金同等物は投資有価証券取得、定期預金への預入、配当、自己株式取得等により280億46百万円減少した。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,515億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ、7億99百万円増加いたしました。」

    第3四半期末の現金及び現金同等物は1,515億45百万円となり、前年度末比7億99百万円増加した。前四半期の前年度末比減少から増加に転じている。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,506億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1億24百万円減少いたしました。」

    現金及び現金同等物は1,506億21百万円となり、前年度末比で1億24百万円減少した。前四半期の減少幅からは縮小している。
  17. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,454億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ、52億45百万円減少いたしました。」

    現金及び現金同等物は1,454億99百万円となり、前年度末比で52億45百万円減少した。従来の期末残高増加基調から、四半期では減少となっている。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,507億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ、211億33百万円増加いたしました。」

    期末の現金及び現金同等物は1,507億45百万円となり、前年度末から211億33百万円増加した。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,425億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ、129億71百万円増加いたしました。」

    第3四半期末の現金及び現金同等物は1,425億83百万円となり、前年度末比129億71百万円増加した。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,413億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ、117億34百万円増加いたしました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は1,413億46百万円となり、前年度末比117億34百万円増加した。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,308億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ、12億40百万円増加いたしました。」

    第1四半期末の現金及び現金同等物は1,308億52百万円となり、前年度末比12億40百万円増加した。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,220億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ、21億13百万円増加いたしました。」

    第3四半期末の現金及び現金同等物は1,220億85百万円となり、前年度末比21億13百万円増加した。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,209億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ、10億4百万円増加いたしました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は1,209億76百万円となり、前年度末比10億4百万円増加した。前四半期の前年度末比減少から増加に転じている。
  24. FY2020-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,167億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ、32億30百万円減少いたしました。」

    前連結会計年度末比で現金及び現金同等物が32億30百万円減少し、期末残高は1,167億41百万円となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,199億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ、105億14百万円増加いたしました。」

    期末の現金及び現金同等物は1,199億72百万円となり、前年度末から105億14百万円増加した。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,140億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ、46億7百万円増加いたしました。」

    第3四半期末の現金及び現金同等物は1,140億65百万円となり、前年度末比46億7百万円増加した。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,111億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ、16億47百万円増加いたしました。」

    第2四半期末の現金及び現金同等物は1,111億5百万円となり、前年度末比16億47百万円増加した。
  28. FY2019-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,074億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ、19億93百万円減少いたしました。」

    前連結会計年度末の現金及び現金同等物の増加から変わり、FY2019-Q1末は前年度末比19億93百万円の減少となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,094億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ、113億36百万円増加いたしました。」

    期末の現金及び現金同等物は1,094億58百万円となり、前年度末から113億36百万円増加した。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,029億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ、48億29百万円増加いたしました。」

    第3四半期末の現金及び現金同等物は1,029億51百万円となり、前年度末比48億29百万円増加した。
  31. FY2018-Q2再定義有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,012億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ、31億3百万円増加いたしました。」

    前四半期の前年度末比減少から変わり、FY2018-Q2末の現金及び現金同等物は前年度末比31億3百万円増加となった。
  32. FY2018-Q1再定義有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は961億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ、19億40百万円減少いたしました。」

    前年度末の現金及び現金同等物の増加から変わり、FY2018-Q1末は前年度末比19億40百万円の減少となった。
  33. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は981億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ、156億19百万円増加いたしました。」

    期末の現金及び現金同等物は981億21百万円となり、前年度末から156億19百万円増加した。
一緒に動いた変遷

「連結売上高・営業利益の増加」は、この変遷が動いた33回のうち22回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222219181511★123456
  1. ★この変遷
  2. 1連結売上高・営業利益の増加22回
  3. 2運用支援サービスの伸長22回
  4. 3システムインテグレーション事業の減収減益19回
  5. 4高い営業利益率・収益性の確保18回
  6. 5オフィスオートメーション事業の堅調推移15回
  7. 6開発環境・社内情報インフラへの安定的設備投資11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の決算で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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