現金及び現金同等物の増加
FY2017に初出。33回の記載のうち22回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q3。直近の記載は2026-07-22。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに14社。
- 2026-07-22悪化決算
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,942億87百万円となり、前連結会計年度末に比べ、130億97百万円減少いたしました。」
現金及び現金同等物は前連結会計年度末の2,073億85百万円から減少した。 - FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は2,073億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ、73億19百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は2,073億85百万円となり、前年度末から73億19百万円増加した。 - 2026-04-21前進業績予想の修正
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は2,073億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ、73億19百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は前年度末から73億19百万円増加し、2,073億85百万円となった。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は2,186億47百万円となり、前連結会計年度末に比べ、185億82百万円増加いたしました。」
中間期末の現金及び現金同等物は2,186億47百万円となり、前年度末から185億82百万円増加した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は2,000億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ、298億21百万円増加いたしました。」
現金及び現金同等物は2,000億65百万円となり、前年度末から298億21百万円増加した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,801億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ、98億89百万円増加いたしました。」
中間期末の現金及び現金同等物は1,801億34百万円となり、前年度末から98億89百万円増加した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,702億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ、139億22百万円増加いたしました。」
期末の現金及び現金同等物は1,702億44百万円となり、前年度末から139億22百万円増加した。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,658億95百万円となり、前連結会計年度末に比べ、95億74百万円増加いたしました。」
第3四半期末の現金及び現金同等物は1,658億95百万円となり、前年度末比95億74百万円増加した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,691億78百万円となり、前連結会計年度末に比べ、128億56百万円増加いたしました。」
第2四半期末の現金及び現金同等物は1,691億78百万円となり、前年度末比128億56百万円増加した。 - FY2024-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,529億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ、33億56百万円減少いたしました。」
現金及び現金同等物は1,529億65百万円となり、前年度末比で33億56百万円減少した。前四半期までの前年度末比増加から、減少に転じている。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,486億19百万円となり、前連結会計年度末に比べ、259億20百万円増加いたしました。」
第3四半期末の現金及び現金同等物は1,486億19百万円となり、前年度末比259億20百万円増加した。定期預金の払戻による収入118億65百万円などが投資活動による資金増加に寄与している。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,469億44百万円となり、前連結会計年度末に比べ、242億45百万円増加いたしました。」
第2四半期末の現金及び現金同等物は1,469億44百万円となり、前年度末比242億45百万円増加した。定期預金の払戻による収入118億65百万円が主な要因とされている。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,220億94百万円となり、前連結会計年度末に比べ、6億4百万円減少いたしました。」
現金及び現金同等物は1,220億94百万円となり、2022年3月期末から6億4百万円減少した。年度末残高が減少する動きを四半期でも継続して記載している。 - FY2022再定義有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,226億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ、280億46百万円減少いたしました。」
前年度末までの増加基調から変わり、現金及び現金同等物は投資有価証券取得、定期預金への預入、配当、自己株式取得等により280億46百万円減少した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,515億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ、7億99百万円増加いたしました。」
第3四半期末の現金及び現金同等物は1,515億45百万円となり、前年度末比7億99百万円増加した。前四半期の前年度末比減少から増加に転じている。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,506億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ、1億24百万円減少いたしました。」
現金及び現金同等物は1,506億21百万円となり、前年度末比で1億24百万円減少した。前四半期の減少幅からは縮小している。 - FY2022-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,454億99百万円となり、前連結会計年度末に比べ、52億45百万円減少いたしました。」
現金及び現金同等物は1,454億99百万円となり、前年度末比で52億45百万円減少した。従来の期末残高増加基調から、四半期では減少となっている。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,507億45百万円となり、前連結会計年度末に比べ、211億33百万円増加いたしました。」
期末の現金及び現金同等物は1,507億45百万円となり、前年度末から211億33百万円増加した。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,425億83百万円となり、前連結会計年度末に比べ、129億71百万円増加いたしました。」
第3四半期末の現金及び現金同等物は1,425億83百万円となり、前年度末比129億71百万円増加した。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,413億46百万円となり、前連結会計年度末に比べ、117億34百万円増加いたしました。」
第2四半期末の現金及び現金同等物は1,413億46百万円となり、前年度末比117億34百万円増加した。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,308億52百万円となり、前連結会計年度末に比べ、12億40百万円増加いたしました。」
第1四半期末の現金及び現金同等物は1,308億52百万円となり、前年度末比12億40百万円増加した。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,220億85百万円となり、前連結会計年度末に比べ、21億13百万円増加いたしました。」
第3四半期末の現金及び現金同等物は1,220億85百万円となり、前年度末比21億13百万円増加した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,209億76百万円となり、前連結会計年度末に比べ、10億4百万円増加いたしました。」
第2四半期末の現金及び現金同等物は1,209億76百万円となり、前年度末比10億4百万円増加した。前四半期の前年度末比減少から増加に転じている。 - FY2020-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,167億41百万円となり、前連結会計年度末に比べ、32億30百万円減少いたしました。」
前連結会計年度末比で現金及び現金同等物が32億30百万円減少し、期末残高は1,167億41百万円となった。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,199億72百万円となり、前連結会計年度末に比べ、105億14百万円増加いたしました。」
期末の現金及び現金同等物は1,199億72百万円となり、前年度末から105億14百万円増加した。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,140億65百万円となり、前連結会計年度末に比べ、46億7百万円増加いたしました。」
第3四半期末の現金及び現金同等物は1,140億65百万円となり、前年度末比46億7百万円増加した。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,111億5百万円となり、前連結会計年度末に比べ、16億47百万円増加いたしました。」
第2四半期末の現金及び現金同等物は1,111億5百万円となり、前年度末比16億47百万円増加した。 - FY2019-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,074億64百万円となり、前連結会計年度末に比べ、19億93百万円減少いたしました。」
前連結会計年度末の現金及び現金同等物の増加から変わり、FY2019-Q1末は前年度末比19億93百万円の減少となった。 - FY2018前進有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は1,094億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ、113億36百万円増加いたしました。」
期末の現金及び現金同等物は1,094億58百万円となり、前年度末から113億36百万円増加した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,029億51百万円となり、前連結会計年度末に比べ、48億29百万円増加いたしました。」
第3四半期末の現金及び現金同等物は1,029億51百万円となり、前年度末比48億29百万円増加した。 - FY2018-Q2再定義有価証券報告書
「当第2四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は1,012億24百万円となり、前連結会計年度末に比べ、31億3百万円増加いたしました。」
前四半期の前年度末比減少から変わり、FY2018-Q2末の現金及び現金同等物は前年度末比31億3百万円増加となった。 - FY2018-Q1再定義有価証券報告書
「当第1四半期連結会計期間末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)の残高は961億80百万円となり、前連結会計年度末に比べ、19億40百万円減少いたしました。」
前年度末の現金及び現金同等物の増加から変わり、FY2018-Q1末は前年度末比19億40百万円の減少となった。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は981億21百万円となり、前連結会計年度末に比べ、156億19百万円増加いたしました。」
期末の現金及び現金同等物は981億21百万円となり、前年度末から156億19百万円増加した。