Komori
オービック(4684)・施策再掲

クラウド・コンピューティングおよび制度対応の開発

FY2016に初出。34回の記載のうち33回が「再掲」。直近の記載は2026-07-22。

34記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – 2026-07-222016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 120252026: 22026
同じテーマの他社
ERPパッケージを軸としたソリューションサービスの拡大10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    自社運営のクラウドセンターによるクラウドサービス提供と、OBIC7・制度対応等の開発を継続している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。また、クラウド関連施設の設備増強やセキュリティ・サービス強化、従業員のテレワーク環境整備など、安定的な事業継続や当社の持続的成長につながる先行投資も継続して進めてまいりました。」

    自社運営のクラウドセンターによるサービス提供を継続し、クラウド関連施設、セキュリティ・サービス、テレワーク環境への先行投資も継続している。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    クラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで提供・対応する取り組みを継続している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    クラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで提供・対応する取り組みを継続している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「また、クラウド関連施設の設備増強やセキュリティ・サービス強化、従業員のテレワーク環境整備など、安定的な事業継続や当社の持続的成長につながる先行投資も継続して進めてまいりました。」

    クラウド関連施設の設備増強、セキュリティ・サービス強化、テレワーク環境整備を、事業継続・持続的成長に向けた先行投資として継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    クラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで提供・対応する取り組みを継続している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    クラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで提供・対応する取り組みを継続している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    クラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで提供・対応する取り組みを継続している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における成果といたしましては、統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の業務・業種別の整備や、クラウド・コンピューティング対応のシステム開発にも取り組んでまいりました。また、最新技術の調査研究や、IFRS(国際会計基準)をはじめとする様々な制度対応にも取り組んでおります。」

    OBIC7の業務・業種別整備、クラウド対応、最新技術調査、IFRS等の制度対応を継続している。
  10. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    クラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで一貫して提供・対応する取り組みを継続している。
  11. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    クラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで提供・対応する取り組みを継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    クラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで提供・対応する取り組みを継続している。
  13. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における成果といたしましては、統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の業務・業種別の整備や、クラウド・コンピューティング対応のシステム開発にも取り組んでまいりました。また、最新技術の調査研究や、IFRS(国際会計基準)をはじめとする様々な制度対応にも取り組んでおります。」

    OBIC7の業務・業種別整備、クラウド対応、最新技術調査、IFRS等の制度対応を継続している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    クラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで提供・対応する取り組みを継続している。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    クラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで提供・対応する取り組みを継続している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「システムの早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターで提供し対応しております。」

    クラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで対応する取り組みを継続している。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「システムの短期導入、早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるとして年々引き合いが強まっているクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターでアプリケーションからインフラまで一貫したサービスを提供し対応しております。また、クラウド関連施設の設備増強やセキュリティ・サービス強化、顧客向け研修施設の拡張など付加価値向上につながる先行投資も継続して進めてまいりました。」

    クラウドサービス需要への対応を継続し、クラウド関連施設の設備増強、セキュリティ・サービス強化、研修施設拡張の先行投資も続けている。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「システムの短期導入、早期稼働につながりやすく、グループ全体の最適化やビジネス環境の変化にもスピーディに対応できるとして年々引き合いが強まっているクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターでアプリケーションからインフラまで一貫したサービスを提供し対応しております。また、クラウド関連施設の設備増強やセキュリティ・サービス強化、顧客向け研修施設の拡張など付加価値向上につながる先行投資も継続して進めてまいりました。」

    短期導入・早期稼働につながるクラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで対応し、関連施設の設備増強、セキュリティ・サービス強化、研修施設拡張の先行投資も継続している。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「システムの短期導入、早期稼働につながりやすいとして年々引き合いが強まっているクラウドサービスのニーズにも、自社運営のクラウドセンターでアプリケーションからインフラまで一貫したサービスを提供し対応しております。」

    短期導入・早期稼働につながるクラウドサービスの需要に対し、自社運営のクラウドセンターで一貫したサービスを提供する取り組みを継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における成果といたしましては、統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の業務・業種別の整備や、クラウド・コンピューティング対応のシステム開発にも取り組んでまいりました。また、最新技術の調査研究や、将来的なIFRS(国際会計基準)をはじめとする様々な制度対応にも取り組んでおります。今後とも付加価値の高いソリューションの提案ができるよう努めてまいる所存であります。」

    OBIC7の業務・業種別整備、クラウド対応、最新技術調査、IFRS等の制度対応を継続している。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「システムの短期導入、早期稼働につながりやすいとして引き合いが強まっているクラウドサービスのニーズにも、顧客に合わせた提案で対応しております。」

    短期導入・早期稼働につながるクラウドサービスの需要に対し、顧客別の提案で対応する取り組みを継続している。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「システムの短期導入、早期稼働につながりやすいとして引き合いが強まっているクラウドサービスのニーズにも、顧客に合わせた提案で対応しております。」

    短期導入・早期稼働につながるクラウドサービスの需要に対し、顧客別の提案で対応する取り組みを継続している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「システムの短期導入、早期稼働につながりやすいとして引き合いが強まっているクラウドサービスのニーズにも、顧客に合わせた提案で対応しております。」

    クラウドサービスのニーズに対し、顧客に合わせた提案で対応する取り組みを継続している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における成果といたしましては、統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の業務・業種別の整備や、クラウド・コンピューティング対応のシステム開発にも取り組んでまいりました。また、最新技術の調査研究や、将来的なIFRS(国際会計基準)をはじめとする様々な制度対応にも取り組んでおります。今後とも付加価値の高いソリューションの提案ができるよう努めてまいる所存であります。」

    OBIC7の業務・業種別整備、クラウド対応、最新技術調査、IFRS等の制度対応を引き続き開発テーマとしている。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「高まりつつあるクラウドコンピューティングのニーズにも、顧客に合わせた提案で対応しております。」

    クラウドコンピューティングのニーズに対し、顧客別の提案で対応する取り組みを継続している。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「高まりつつあるクラウドコンピューティングのニーズにも、顧客に合わせた提案で対応しております。」

    クラウドコンピューティングのニーズに対し、顧客別の提案で対応する取り組みを継続している。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「高まりつつあるクラウドコンピューティングのニーズにも、顧客に合わせた提案で対応しております。」

    クラウドコンピューティングのニーズに対し、顧客別の提案で対応する取り組みを継続している。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度における成果といたしましては、統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の業務・業種別の整備や、クラウド・コンピューティング対応のシステム開発にも取り組んでまいりました。また、最新技術の調査研究や、将来的なIFRS(国際会計基準)をはじめとする様々な制度対応にも取り組んでおります。今後とも付加価値の高いソリューションの提案ができるよう努めてまいる所存であります。」

    OBIC7の業務・業種別整備、クラウド対応、IFRS等の制度対応を引き続き開発テーマとしている。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「高まりつつあるクラウドコンピューティングのニーズにも、顧客に合わせた提案で対応しております。」

    クラウドコンピューティングのニーズに対し、顧客別の提案で対応する取り組みを継続している。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「高まりつつあるクラウドコンピューティングのニーズにも、顧客に合わせた提案で対応しております。」

    クラウドコンピューティングのニーズに対し、顧客別の提案で対応する取り組みを記載している。新たな完了実績の明示ではないためREAFFIRMEDとした。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当期における成果といたしましては、引き続き「OBIC7シリーズ」の開発効率向上のための取り組みなど、また、顧客満足度向上のためのクラウドコンピューティングによるシステム提供の準備も進めてまいりました。今後とも付加価値の高いソリューションの提案ができるよう努めてまいります。」

    クラウドコンピューティングによるシステム提供の準備を継続している。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における成果といたしましては、統合業務ソフトウェア「OBIC7シリーズ」の業務・業種別の整備や、クラウド・コンピューティング対応のシステム開発にも取り組んでまいりました。また、平成28年1月より利用が開始されたマイナンバー制度に対応したシステムの開発も行なってまいりました。将来的なIFRS(国際会計基準)をはじめとする様々な制度対応にも取り組んでおります。」

    OBIC7の業種別整備に加え、クラウド、マイナンバー、将来のIFRSなどの技術・制度対応を開発テーマとしている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
オービックの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
クラウド・コンピューティングおよび制度対応の開発|オービック(4684)の変遷 | Komori