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オービック(4684)・事実前進

オフィスオートメーション事業の堅調推移

FY2017-Q2に初出。35回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q3。直近の記載は2026-07-22。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q3 – FY2020-Q32016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 32026
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オフィス関連事業の業績推移9社が書いているテーマ・逆風3社・追い風5社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-22前進決算

    「外部顧客に対する売上高は19億64百万円(前年同期比2.2%増)、営業利益は6億86百万円(同17.2%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業は前年同期の減収から転じ、第1四半期は増収増益となった。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「外部顧客に対する売上高は84億51百万円(前期比7.2%増)、営業利益は29億44百万円(同14.5%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業は前期の減収・増益から、当期は売上高7.2%増、営業利益14.5%増の増収増益となった。
  3. 2026-04-21前進業績予想の修正

    「外部顧客に対する売上高は84億51百万円(前期比7.2%増)、営業利益は29億44百万円(同14.5%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業は通期で増収増益となり、前年度の通期減収・増益から売上高も増加する状況に変化している。
  4. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「外部顧客に対する売上高は39億55百万円(前年同中間期比4.0%増)、営業利益は13億47百万円(同6.0%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業は中間期で増収増益となり、売上高は前年同中間期比4.0%増、営業利益は6.0%増となった。前期の通期減収・増益から、売上高も増加する状況に変化している。
  5. FY2025減収・増益有価証券報告書

    「外部顧客に対する売上高は78億82百万円(前期比3.8%減)、営業利益は25億71百万円(同2.9%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業は通期で減収となった一方、営業利益は増加した。
  6. FY2025-H1減収・増益有価証券報告書

    「外部顧客に対する売上高は38億4百万円(前年同中間期比2.0%減)、営業利益は12億71百万円(同11.6%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業は中間期で減収となった一方、営業利益は前年同中間期比11.6%増となった。
  7. FY2024前進有価証券報告書

    「外部顧客に対する売上高は81億91百万円(前期比20.0%増)、営業利益は24億99百万円(同38.4%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業は通期で売上高20.0%増、営業利益38.4%増となり、前期からの回復・伸長が進んだ。
  8. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「外部顧客に対する売上高は61億5百万円(前年同期比24.3%増)、営業利益は19億21百万円(同56.2%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業の第3四半期累計売上高は前年同期比24.3%増、営業利益は56.2%増となり、業績の伸長が続いている。
  9. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「外部顧客に対する売上高は38億81百万円(前年同期比19.0%増)、営業利益は11億39百万円(同50.1%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業の第2四半期累計売上高は前年同期比19.0%増、営業利益は50.1%増となり、業績が伸長した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「外部顧客に対する売上高は17億38百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は4億57百万円(同32.6%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業の第1四半期累計売上高は前年同期比6.3%増、営業利益は32.6%増となり、前期の減収減益から業績が回復している。
  11. FY2023-Q3悪化有価証券報告書

    「中小企業を中心に印刷サプライやオフィス家具等の販売がやや減少したものの、主力の業務用パッケージソフトの販売については堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は49億10百万円(前年同期比5.0%減)、営業利益は12億30百万円(同6.8%減)となりました。」

    主力の業務用パッケージソフト販売は堅調とされる一方、オフィスオートメーション事業全体では第3四半期累計の売上高が前年同期比5.0%減、営業利益が6.8%減となり、前回開示の減少幅から悪化している。
  12. FY2023-Q2悪化有価証券報告書

    「中小企業を中心に印刷サプライやオフィス家具等の販売がやや減少したものの、主力の業務用パッケージソフトの販売については堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は32億61百万円(前年同期比0.1%減)、営業利益は7億59百万円(同0.5%減)となりました。」

    主力の業務用パッケージソフト販売は堅調とされる一方、事業全体では売上高が前年同期比0.1%減、営業利益が0.5%減となった。
  13. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「中小企業を中心に印刷サプライやオフィス家具等の販売がやや減少したものの、主力の業務用パッケージソフトの販売については堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は16億34百万円(前年同期比14.5%増)、営業利益は3億44百万円(同14.8%増)となりました。」

    印刷サプライ・オフィス家具等の販売がやや減少する一方、主力の業務用パッケージソフト販売は堅調で、オフィスオートメーション事業の第1四半期累計売上高は前年同期比14.5%増、営業利益は14.8%増となった。
  14. FY2022前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、中小企業を中心に印刷サプライやオフィス家具等の販売がやや減少したものの、主力の業務用パッケージソフトの販売については堅調に推移いたしました。 この結果、外部顧客に対する売上高は68億63百万円(前期比 - )、営業利益は17億43百万円(同17.5%増)となりました。」

    感染症の影響で印刷サプライ・オフィス家具等が減少する一方、主力の業務用パッケージソフト販売は堅調で、営業利益は17.5%増となった。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、中小企業を中心に印刷サプライやオフィス家具等の販売がやや減少したものの、主力の業務用パッケージソフトの販売については堅調に推移いたしました。 この結果、外部顧客に対する売上高は51億68百万円(前年同期比 - )、営業利益は13億20百万円(同20.8%増)となりました。なお、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を第1四半期連結会計期間の期首から適用しており、当第3四半期連結累計期間の外部顧客に対する売上高は20億円減少しております。また、前第3四半期連結累計期間において当該会計基準等を適用したと仮定して算定した外部顧客に対する売上高の前年同期比は5.0%増となります。」

    感染症の影響で印刷サプライ・オフィス家具等の販売が減少する一方、主力の業務用パッケージソフト販売は堅調で、営業利益は前年同期比20.8%増となった。収益認識会計基準適用により売上高は20億円減少している。
  16. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、中小企業を中心に印刷サプライやオフィス家具等の販売がやや減少したものの、主力の業務用パッケージソフトの販売については堅調に推移いたしました。」

    感染症の影響による印刷サプライ・オフィス家具等の減少が続く一方、主力の業務用パッケージソフト販売は堅調とされ、事業内で明暗を分けた説明を継続している。
  17. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、中小企業を中心に印刷サプライやオフィス家具等の販売がやや減少したものの、主力の業務用パッケージソフトの販売については堅調に推移いたしました。」

    感染症の影響による印刷サプライ・オフィス家具等の減少が続く一方、主力の業務用パッケージソフト販売は堅調とされ、事業内で明暗を分けた説明に変わっている。
  18. FY2021再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、中小企業を中心に印刷サプライやオフィス家具等の販売がやや減少しました。この結果、外部顧客に対する売上高は91億46百万円(前期比5.6%減)、営業利益は14億84百万円(同12.2%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響による販売減少と、売上高・営業利益の減少が通期でも確認されている。
  19. FY2021-Q3悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、中小企業を中心に印刷サプライやオフィス家具等の販売がやや減少しました。この結果、外部顧客に対する売上高は66億82百万円(前年同期比7.2%減)、営業利益は10億93百万円(同17.0%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、オフィスオートメーション事業の第3四半期累計売上高は前年同期比7.2%減、営業利益は17.0%減となった。
  20. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、中小企業を中心に印刷サプライやオフィス家具等の販売がやや減少しました。この結果、外部顧客に対する売上高は、40億53百万円(前年同期比14.2%減)、営業利益は6億26百万円(同26.6%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響により、オフィスオートメーション事業の第2四半期累計売上高は前年同期比14.2%減、営業利益は26.6%減となり、前四半期に続き業績悪化を記載している。
  21. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響により、中小企業を中心に印刷サプライやオフィス家具等の販売がやや減少しました。この結果、外部顧客に対する売上高は20億円(前年同期比9.0%減)、営業利益は2億97百万円(同21.3%減)となりました。」

    オフィスオートメーション事業は、新型コロナウイルス感染症の影響により販売が減少し、第1四半期累計の売上高が前年同期比9.0%減、営業利益が21.3%減となった。
  22. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「業務用パッケージソフトの販売に加え、印刷サプライやオフィス家具等の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は、72億1百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益は13億17百万円(同11.4%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業の第3四半期累計売上高は前年同期比7.2%増、営業利益は11.4%増となった。
  23. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「業務用パッケージソフトやオフィス家具の販売が好調に伸長したことに加え、印刷サプライやオフィス用品の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は、47億23百万円(前年同期比15.2%増)、営業利益は8億53百万円(同26.5%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業では業務用パッケージソフト、オフィス家具、印刷サプライ、オフィス用品の販売が伸長・堅調に推移し、第2四半期累計売上高は前年同期比15.2%増、営業利益は26.5%増となった。
  24. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「業務用パッケージソフトの販売が好調に伸長したことに加え、印刷サプライやオフィス家具等の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は21億97百万円(前年同期比10.3%増)、営業利益は3億77百万円(同20.1%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業では業務用パッケージソフト等の販売が伸長し、第1四半期累計の売上高は前年同期比10.3%増、営業利益は20.1%増となった。
  25. FY2019前進有価証券報告書

    「主力の業務用パッケージソフトの販売に加え、印刷サプライやオフィス家具等の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は91億円(前年同期比12.4%増)、営業利益は15億50百万円(同33.7%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業の年間売上高は前年同期比12.4%増、営業利益は33.7%増となった。
  26. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「業務用パッケージソフトの販売が好調に伸長したことに加え、印刷サプライやオフィス家具等の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は、67億16百万円(前年同期比12.6%増)、営業利益は11億81百万円(同30.5%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業では業務用パッケージソフト等の販売が伸長し、第3四半期累計の売上高は前年同期比12.6%増、営業利益は30.5%増となった。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「業務用パッケージソフトやオフィス家具の販売が好調に伸長したことに加え、印刷サプライやオフィス用品の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は、41億円(前年同期比5.3%増)、営業利益は6億74百万円(同19.1%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業では、業務用パッケージソフト、オフィス家具、印刷サプライ、オフィス用品の販売が伸長・堅調に推移し、第2四半期累計売上高は前年同期比5.3%増、営業利益は19.1%増となった。
  28. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「業務用パッケージソフトの販売が好調に伸長したことに加え、印刷サプライやオフィス家具等の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は19億92百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は3億14百万円(同4.2%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業では業務用パッケージソフト等の販売が伸長し、第1四半期累計の売上高は前年同期比4.9%増、営業利益は4.2%増となった。
  29. FY2018前進有価証券報告書

    「主力の業務用パッケージソフトの販売に加え、印刷サプライやオフィス家具等の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は80億98百万円(前年同期比7.3%増)、営業利益は11億59百万円(同9.9%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業の販売が堅調に推移し、年間売上高は前年同期比7.3%増、営業利益は9.9%増となった。
  30. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「主力の業務用パッケージソフトの販売が好調に伸長したことに加え、印刷サプライやオフィス用品、オフィス家具の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は、59億63百万円(前年同期比6.3%増)、営業利益は9億5百万円(同9.2%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業では業務用パッケージソフト等の販売が伸長し、第3四半期累計の売上高は前年同期比6.3%増、営業利益は9.2%増となった。
  31. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「主力の業務用パッケージソフトの販売が好調に伸長したことに加え、印刷サプライやオフィス用品、オフィス家具の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は、38億96百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は5億66百万円(同14.8%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業では業務用パッケージソフト等の販売が伸長し、第2四半期累計の売上高は前年同期比13.6%増、営業利益は14.8%増となった。
  32. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「業務用パッケージソフトの販売が好調に伸長したことに加え、印刷サプライやオフィス家具等の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は、19億円(前年同期比17.9%増)、営業利益は3億1百万円(同37.1%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業では業務用パッケージソフト等の販売が伸長し、第1四半期累計の売上高は前年同期比17.9%増、営業利益は37.1%増となった。
  33. FY2017前進有価証券報告書

    「主力の業務用パッケージソフトの販売に加え、印刷サプライやオフィス家具等の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は75億48百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は10億55百万円(同5.4%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業の販売が堅調に推移し、年間売上高は前年同期比6.2%増、営業利益は5.4%増となった。
  34. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「主力の業務用パッケージソフトの販売に加え、印刷サプライやオフィス家具等の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は、56億7百万円(前年同期比8.1%増)、営業利益は8億29百万円(同1.5%増)となりました。」

    オフィスオートメーション事業の販売が堅調に推移し、第3四半期累計の売上高は前年同期比8.1%増、営業利益は1.5%増となった。
  35. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「主力の業務用パッケージソフトの販売に加え、印刷サプライやオフィス家具等の販売も堅調に推移いたしました。この結果、外部顧客に対する売上高は、34億29百万円(前年同期比3.9%増)、営業利益は4億93百万円(同0.2%増)となりました。」

    業務用パッケージソフト、印刷サプライ、オフィス家具等の販売が堅調に推移し、売上高34億29百万円、営業利益4億93百万円となった。
一緒に動いた変遷

「運用支援サービスの伸長」は、この変遷が動いた35回のうち24回、同じ書類で同じ向きに動きました。

242222151513★123456
  1. ★この変遷
  2. 1運用支援サービスの伸長24回
  3. 2連結売上高・営業利益の増加22回
  4. 3システムインテグレーション事業の減収減益22回
  5. 4高い営業利益率・収益性の確保15回
  6. 5現金及び現金同等物の増加15回
  7. 6開発環境・社内情報インフラへの安定的設備投資13回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
オービックの次の決算発表は2026-10-27の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-22の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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