Komori
タ

タクミナ

6322機械超小型株TACMINA CORPORATION
1,596円-0.4%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥1,596最新+38.8%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要

当社グループは、主に高性能ソリューションポンプ、汎用型薬液注入ポンプ、ケミカル移送ポンプ、計測機器・装置、流体機器、ケミカルタンクの製造および販売を行い、環境保全、水処理、ケミカル、電子材料、滅菌、食品、医薬などの分野で使用されています。高性能ソリューションポンプは、ダイヤフラム駆動により無脈動・定量・高精度な送液を実現する製品群であり、ソリューション装置として各顧客の仕様へカスタマイズ可能です。汎用型薬液注入ポンプはソレノイド駆動・モータ駆動定量ポンプ、ケミカル移送ポンプはムンシュポンプ・エア駆動ダイヤフラムポンプ・チューブポンプ・マグネットポンプ等を含みます。計測機器・装置、流体機器、ケミカルタンクとして、pH計、残留塩素計、自動塩素滅菌装置、pH制御装置、サラファイン等を含み、流体機器は連続混合装置・スタティックミキサー・攪拌機等、ケミカルタンクはPEタンク・PVCタンク等が含まれます。事業は当社と子会社2社・関連会社1社により構成され、国内外での販売拡大を図っています。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
150.42何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
1.09純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
0.7%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
123億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
79.0%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
3.7%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
0.6%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
ポンプのサブスクリプションサービスの普及(顧客契約の積み上がり)
2025-2027年にかけて(開始は2024年4月)影響 中可能性 中
流体ソリューションセンター〈横浜LAB〉の立ち上がりと案件化(提案・分析能力の増幅)
2025年2月開所後〜次年度以降影響 中可能性 中
PLBFシリーズ(電池塗工向け)の販売拡大と量産/案件獲得の進捗
2026年以降影響 大可能性 小
予防保全体制の拡充(アフターサービス強化と継続課金の整合)
2025-2026年にかけて影響 中可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 49.7%
掲載の株主 49.7%その他 50.3%
タクミナ共栄持株会13.73%
合同会社N.K.Frueudel7.82%
山田 義彦7.55%
CHAREGG FINANCE GM BH (常任代理人 三菱 UFJ銀行)4.86%
タクミナ社員持株会4.26%
山田 信彦3.55%
熊谷 景子2.01%
山田 幸子2.01%
ほか掲載の2社3.87%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
タクミナ共栄持株会13.73
合同会社N.K.Frueudel7.82
山田 義彦7.55
CHAREGG FINANCE GM BH (常任代理人 三菱 UFJ銀行)4.86
タクミナ社員持株会4.26
山田 信彦3.55
熊谷 景子2.01
山田 幸子2.01
ほか掲載の2社3.87
この企業の資料