タクミナ(6322)・施策達成
株式分割により投資単位を引き下げ流動性・投資家層を拡大する
FY2017-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2017。直近の記載はFY2017。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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株式分割943社が書いているテーマ・逆風0社・追い風932社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの956件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017達成有価証券報告書
「当社は、平成29年4月1日付で普通株式1株につき1.2株の割合で株式分割を行っております。」
前回決議した1株を1.2株とする株式分割が平成29年4月1日に実施され、投資単位引下げの施策が完了した。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当社は、平成29年1月20日開催の取締役会において、株式分割の実施について決議いたしました。1.株式分割の目的 当社株式の投資単位当たりの金額を引き下げ、株式数の増加により株式の流動性を高めることで、投資家の皆様により投資しやすい環境を整えるとともに、投資家層の更なる拡大を図ることを目的としております。平成29年3月31日を基準日とし、同日最終の株主名簿に記載又は記録された株主の所有する普通株式を1株につき1.2株の割合をもって分割いたします。」
投資単位の引下げ、株式流動性の向上、投資家層の拡大を目的として、1株を1.2株に分割する具体的な施策を決議した。