タクミナ(6322)・施策前進
組立ロボット・製品検査装置を導入する
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019。直近の記載はFY2026。
3記載
9年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
省力化・製品信頼性向上のための設備更新22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風23社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額(無形固定資産及び長期前払費用を含む。)は373百万円であります。主な設備投資の内容は、工場の改修工事1億41百万円、補器組立等の自動化設備23百万円、検査・測定機器16百万円ほかであります。」
工場改修に加え、補器組立等の自動化設備23百万円、検査・測定機器16百万円を導入した。 - FY2019前進有価証券報告書
「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は180百万円であります。主な設備投資の内容は、開発センターの改修工事31百万円、組立ロボット及びマシニングセンタ33百万円、製品の金型25百万円ほかであります。」
開発センター改修、組立ロボット、マシニングセンタ、金型等へ合計1億80百万円を投資し、生産・研究開発設備を追加整備した。 - FY2018初出有価証券報告書
「主な設備投資の内容は、液体に応じたポンプの研究をお客様とともに行うことができる実験施設「流体ソリューションセンターLABⅡ」に係る工事費1億68百万円、組立ロボット及び製品検査装置39百万円ほかであります。」
当連結会計年度に組立ロボット及び製品検査装置へ39百万円を投資し、生産・検査設備を整備した。