タクミナ(6322)・施策前進
基幹システムの性能向上とBCP対策を進める
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化139社が書いているテーマ・逆風1社・追い風144社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている139社のうち14社を表示しています。上の文は139社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「主な設備投資の内容は、工場内部の改装工事26百万円、複合加工機70百万円、基幹システムの機能追加37百万円、新規事業にかかるシステム構築18百万円、コーポレートサイト更新23百万円ほかであります。」
基幹システムの機能追加37百万円と新規事業に係るシステム構築18百万円を実施し、システム基盤を拡張した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当連結会計年度に実施いたしました設備投資の総額は266百万円であります。主な設備投資の内容は、基幹システムの性能向上及びBCP対策92百万円、開発センター改修工事28百万円、溶剤耐久試験室の新設12百万円、検査・測定機器9百万円、メンテナンス研修施設用デモ機12百万円ほかであります。」
基幹システムの性能向上とBCP対策に92百万円を投資し、情報システムと事業継続に関する設備整備を実施した。