タクミナ(6322)・目標人的資本指標の実績値を更新
人的資本に関する指標目標を達成する
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の多面的な改善目標17社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。15社中3社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026人的資本指標の実績値を更新有価証券報告書
「採用応募者に占める女性割合 2030年3月までに30%以上 17.6% 男性の平均勤続年数に対する女性の平均勤続年数比率 2030年3月までに80%以上 80.5% 男性の育児休業の取得率 2030年3月までに50%以上 70.0% 一般職一人当たりの各月平均残業時間 2030年3月までに10時間以内 12.4時間」
2030年3月目標は維持され、当年度実績は女性応募者割合17.6%、勤続年数比率80.5%、男性育休取得率70.0%、平均残業時間12.4時間となった。男性育休取得率は前年度の25.0%から上昇した一方、女性応募者割合と残業時間は目標未達の実績として記載された。 - FY2025引き上げ有価証券報告書
「採用応募者に占める女性割合 2030年3月までに30%以上 17.6% 男性の平均勤続年数に対する女性の平均勤続年数比率 2030年3月までに80%以上 83.0% 男性の育児休業の取得率 2030年3月までに50%以上 25.0% 一般職一人当たりの各月平均残業時間 2030年3月までに10時間以内 12.0時間」
目標期限を2030年3月までに延長し、女性応募者割合の目標を30%以上へ引き上げたほか、男性育休取得率・残業時間を新たな指標として追加した。 - FY2024初出有価証券報告書
「採用応募者に占める女性割合 2025年3月までに20%以上 18.6% 男性の平均勤続年数に対する女性の平均勤続年数比率 2025年3月までに80%以上 81.9% eラーニング制度を利用した社員における講座修了率 2025年3月までに80%以上 52.4%」
2025年3月までの目標として、女性応募者割合20%以上、女性・男性の平均勤続年数比率80%以上、eラーニング講座修了率80%以上を設定し、当連結会計年度実績も併記した。