システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスク
FY2016に初出。24回の記載のうち21回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。8社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに11社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと説明している。 - FY2025対処有価証券報告書
「このようなリスクの発生に備えて、「情報セキュリティ基本方針」を整備し、情報システム専任部門による厳格な管理及び運用を行っており、影響が最小限に留まるよう努めております。」
情報セキュリティ基本方針の整備と専任部門による管理・運用を明示し、システム障害・サイバー攻撃への対策を具体化した。 - FY2024対処有価証券報告書
「このようなリスクの発生に備えて、情報システム専任部門による厳格な管理及び運用を行っており、影響が最小限に留まるよう努めております。」
情報システム障害・サイバー攻撃リスクに対し、専任部門による管理・運用を明示した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと説明している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更がないと説明している。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「システム・サーバーダウン、コンピュータハッカーの侵入、ウイルス等による破壊的な影響を受ける場合があり得ます。システムに重大なトラブルが発生した場合には、受注・生産活動に支障が起こり、業績に悪影響を及ぼすと同時に社会的評価も低下させる可能性があります。」
システム障害、ハッカー侵入、ウイルス等による受注・生産活動への影響を再掲している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たな発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「しかし、システム・サーバーダウン、コンピュータハッカーの侵入、ウイルス等による破壊的な影響を受ける場合があり得ます。システムに重大なトラブルが発生した場合には、受注・生産活動に支障が起こり、業績に悪影響を及ぼすと同時に社会的評価も低下させる可能性があります。」
システム・サーバーダウン、ハッカー侵入、ウイルス等による受注・生産活動への影響を再掲している。 - FY2019-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新たなリスク発生または重要な変更はないと説明している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「システムに重大なトラブルが発生した場合には、受注・生産活動に支障が起こり、業績に悪影響を及ぼすと同時に社会的評価も低下させる可能性があります。」
システム・サーバーダウン、ハッカー侵入、ウイルス等による受注・生産活動への影響を再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新規発生または重要な変更がないと説明している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新規発生または重要な変更がないと説明している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「システムに重大なトラブルが発生した場合には、受注・生産活動に支障が起こり、業績に悪影響を及ぼすと同時に社会的評価も低下させる可能性があります。」
システム・サーバーダウン、ハッカー侵入、ウイルス等による受注・生産活動への影響を再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、新規発生または重要な変更がないと説明している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、重要な変更がないと説明している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。」
システム障害・サイバー攻撃による事業停止リスクについて、前事業年度から重要な変更がないと説明している。なお、当四半期に新たなリスクの発生もない。 - FY2016初出有価証券報告書
「しかし、システム・サーバーダウン、コンピュータハッカーの侵入、ウイルス等による破壊的な影響を受ける場合があり得ます。システムに重大なトラブルが発生した場合には、受注・生産活動に支障が起こり、業績に悪影響を及ぼすと同時に社会的評価も低下させる可能性があります。」
システム障害、ハッカー、ウイルスによる受注・生産活動への影響を記載している。