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PostPrime

198A情報通信・サービスその他超小型株PostPrime Inc.
154円-4.9%
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株価のうごき
¥154最新-84.9%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

当社グループは、最新テクノロジーを活用した金融・経済情報プラットフォーム事業を核に、取引プラットフォーム事業を展開。

主力はSNS「PostPrime」による情報提供であり、連結子会社の TakаTrade(旧 PostPrime Trading)を中心に商品CFD取引を含むプラットフォームを運用。2026年7月1日付で株式会社インフィニティライフを連結子会社化。今後はPostPrimeを核とする金融・経済情報プラットフォーム事業の再構築とInfinity Lifeの獲得による事業承継・M&A仲介事業の全国展開を進める方針。6月にTakaTrade事業からの撤退を決定し、サステナビリティとコンプライアンス強化、資本政策として第三者割当増資を実施し資本金減少を予定している。現時点の配当方針は未定。

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主な数字17項目のうち8項目を表示
PER
23.22何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
2.11純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
-35.9%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
16億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
76.0%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-43.0%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-22.7%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
TakaTrade撤退の進捗(予定:2026年9月末)と関連損益(構造改善費以降の継続損失の抑制)
2026-09影響 大可能性 中
Infinity Lifeの連結寄与(売上・営業損益への反映、のれん/償却方針含む)
2026-07以降の四半期以降影響 中可能性 中
第三者割当増資・新株予約権による資金調達(運転資金+M&A資金)を原資とした投資の実行度と、希薄化後の収益化進捗
2026-06完了後〜次決算影響 大可能性 中
PostPrimeのKPI改善(新規ユーザー獲得の遅延リスクへの対処、課金(メンバーシップ/有料投稿)継続率)
次の決算発表影響 中可能性 小
ガバナンス・規制対応(投資助言/資金決済等の規制遵守、ISMS/個人情報運用)の具体的な問題有無
継続的(次決算・適時開示で確認)影響 中可能性 中
次に注目すること
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だれが持っているか上位株主の合計 37.0%
掲載の株主 37.0%その他 63.0%
サイブリッジ合同会社19.80%
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社4.04%
楽天証券株式会社共有口3.89%
株式会社SBI証券2.12%
薮田 晃彰1.42%
BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNY GCM CLIENT ACCOUNTS M LSCB RD1.36%
J.P.MORGAN SECURITIES PLC1.22%
上山 直人1.20%
ほか掲載の2社1.99%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
サイブリッジ合同会社19.80
モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社4.04
楽天証券株式会社共有口3.89
株式会社SBI証券2.12
薮田 晃彰1.42
BNYM SA/NV FOR BNYM FOR BNY GCM CLIENT ACCOUNTS M LSCB RD1.36
J.P.MORGAN SECURITIES PLC1.22
上山 直人1.20
ほか掲載の2社1.99
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