読む価値
40定例
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-71.5
%書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
通期2024年6月1日〜2025年5月31日連結日本基準売上高897,378千円
営業利益183,175千円
経常利益175,797千円
純利益(親会社株主帰属)87,339千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益8.65円
売上高営業利益率20.4%
期末の財政状態
総資産1,252,878千円
うち純資産 997,544 千円自己資本比率 79.4%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業-43,856
投資-2,892
財務+41,796
純増減-4,952
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高1,119,007千円
セグメント別売上高金融・経済情報プラットフォーム事業 897,378千円、取引プラットフォーム事業 -
セグメント別利益金融・経済情報プラットフォーム事業 281,057千円、取引プラットフォーム事業 -118,940千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,389,104千円(前年比 +54.8%)
営業利益52,235千円(前年比 -71.5%)
経常利益54,635千円(前年比 -68.9%)
純利益35,737千円(前年比 -59.1%)
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
主力SNSにおける新機能・新サービスの開発に継続的に取り組み、プライムPlus、IZANAVIをリリースした。また、TakaTrade株式会社を設立し、取引プラットフォームの調査及び運営に向けた開発を開始した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 有修正再表示 無
連結範囲の変更新規 1 / 新規社名 TakaTrade株式会社(旧 PostPrime Trading株式会社) / 除外 0 / 除外社名 非開示
重要な後発事象該当事項はありません
減価償却費2,601千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け
期末発行済株式数10,101,100株
期末自己株式数-株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 通期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2024年6月1日〜2025年5月31日 |
| 売上高 | 897,378千円 |
| 営業利益 | 183,175千円 |
| 経常利益 | 175,797千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 87,339千円 |
| 1株当たり当期純利益 | 8.65円 |
| 売上高営業利益率 | 20.4% |
| 自己資本比率 | 当期末 79.4% / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 1,252,878千円 |
| 純資産 | 997,544千円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | -43,856千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -2,892千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 41,796千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 1,119,007千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 1,389,104千円(前年比 +54.8%) / 営業利益 52,235千円(前年比 -71.5%) / 経常利益 54,635千円(前年比 -68.9%) / 純利益 35,737千円(前年比 -59.1%) |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| セグメント別売上高 | 金融・経済情報プラットフォーム事業 897,378千円、取引プラットフォーム事業 - |
| セグメント別利益 | 金融・経済情報プラットフォーム事業 281,057千円、取引プラットフォーム事業 -118,940千円 |
| 減価償却費 | 2,601千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 有 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 1 / 新規社名 TakaTrade株式会社(旧 PostPrime Trading株式会社) / 除外 0 / 除外社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 該当事項はありません |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け |
| 期末発行済株式数 | 10,101,100株 |
| 期末自己株式数 | -株 |
| 業績の増減要因 | 主力SNSにおける新機能・新サービスの開発に継続的に取り組み、プライムPlus、IZANAVIをリリースした。また、TakaTrade株式会社を設立し、取引プラットフォームの調査及び運営に向けた開発を開始した。 |
この書類が述べていない項目(7件)
業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、主力SNSにおける新機能・新サービスの開発、プライムPlusやIZANAVIのリリース、TakaTrade株式会社の設立および取引プラットフォームの開発開始を挙げている。次期はTakaHealthなどの新コンテンツや商品CFD取引プラットフォームのサービスリリースを目指すとしている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。