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2026年5月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2026年5月期第1四半期は、売上高167百万円に対して営業損失87百万円、親会社株主に帰属する四半期純損失83百万円となりました。通期の業績予想と配当予想は変更されていません。

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悪化
会社の説明から読み取った方向です。
規模
-87
百万円(営業損失)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この期間の実績

第1四半期2025年6月1日〜2025年8月31日連結日本基準
売上高167百万円進捗 12.0%
営業利益-87百万円
経常利益-80百万円
純利益(親会社株主帰属)-83百万円

帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。

1株当たり当期純利益△8.19円
期末の財政状態
総資産1,241百万円
うち純資産 968 百万円自己資本比率 77.8%前期末比 -1.6pt

塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。

セグメント別売上高金融・経済情報プラットフォーム事業 売上高 189,311千円 / 外部顧客への売上高 166,511千円 / 取引プラットフォーム事業 売上高 983千円 / 外部顧客への売上高 983千円
セグメント別利益金融・経済情報プラットフォーム事業 セグメント利益 -7,649千円 / 取引プラットフォーム事業 セグメント利益 -87,515千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高1,389百万円(前年比 +54.8%)
営業利益52百万円(前年比 -71.5%)
経常利益54百万円(前年比 -68.9%)
純利益35百万円(前年比 -59.1%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因

前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っていない。SNS「PostPrime」の新機能・新サービスの開発、既存機能・サービスの改善、取引プラットフォーム事業での商品CFD取引サービスの開始を進めた。

継続企業の前提に関する記載

該当事項はありません。

会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2025年10月8日、金融・経済情報プラットフォーム事業の運転資金の充実を目的として、みずほ銀行および三井住友銀行から合計200,000千円を借り入れた。
減価償却費523千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け
期末発行済株式数10,252,060株
期末自己株式数-株
この期間の実績
項目内容
決算期区分第1四半期
会計基準日本基準
連結・個別の別連結
対象期間2025年6月1日〜2025年8月31日
売上高167百万円
営業利益-87百万円
経常利益-80百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-83百万円
1株当たり当期純利益△8.19円
自己資本比率当期末 77.8% / 前期末 79.4%
総資産1,241百万円
純資産968百万円
通期業績予想売上高 1,389百万円(前年比 +54.8%) / 営業利益 52百万円(前年比 -71.5%) / 経常利益 54百万円(前年比 -68.9%) / 純利益 35百万円(前年比 -59.1%)
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
セグメント別売上高金融・経済情報プラットフォーム事業 売上高 189,311千円 / 外部顧客への売上高 166,511千円 / 取引プラットフォーム事業 売上高 983千円 / 外部顧客への売上高 983千円
セグメント別利益金融・経済情報プラットフォーム事業 セグメント利益 -7,649千円 / 取引プラットフォーム事業 セグメント利益 -87,515千円
減価償却費523千円
継続企業の前提に関する記載該当事項はありません。
会計方針の変更基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 0 / 社名 非開示 / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象2025年10月8日、金融・経済情報プラットフォーム事業の運転資金の充実を目的として、みずほ銀行および三井住友銀行から合計200,000千円を借り入れた。
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 有 / 対象者 機関投資家及びアナリスト向け
期末発行済株式数10,252,060株
期末自己株式数-株
業績の増減要因前年同四半期連結累計期間との比較分析は行っていない。SNS「PostPrime」の新機能・新サービスの開発、既存機能・サービスの改善、取引プラットフォーム事業での商品CFD取引サービスの開始を進めた。
この書類が述べていない項目(12件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

SNS「PostPrime」の新機能・新サービスの開発や既存機能の改善を継続し、取引プラットフォーム事業では2025年8月から商品CFD取引サービスを開始したと説明しています。ただし、前年同期との比較分析は行っておらず、損失の増減要因を具体的に分解した説明はありません。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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