PostPrime(198A)・リスク再掲
流通株式時価総額・流通株式比率の低下による上場維持リスク
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
流通株式時価総額・比率の複合的な上場維持基準不適合リスク4社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の流通株式数、流通株式比率又は流通株式時価総額が、東京証券取引所の定める上場維持基準に適合しない状態となった場合には、改善期間内に当該基準へ適合するための対応が必要となります。」
流動性低下及び上場維持基準不適合のリスクを引き続き認識し、事業成長及び株主構成・流通状況の注視を対応策としている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社の流通株式時価総額及び流通株式比率は、東京証券取引所が定める上場維持基準に近接しております。」
上場維持基準への近接を引き続きリスクとし、利益成長、ストック・オプション行使、大株主への売出し要請を対応策としている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社の流通株式時価総額及び流通株式比率は、東京証券取引所が定める上場維持基準に近接しております。」
売上高・利益の成長、ストック・オプション行使、大株主への一部売出し要請を組み合わせて流動性向上を図る方針としている。