読む価値
47定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。規模
-49.8
売上高前年同期比(%)書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2026年6月1日〜2026年8月31日連結日本基準売上高84百万円前年比 -49.8%
営業利益-39百万円
経常利益-36百万円
純利益(親会社株主帰属)-41百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△3.40円
期末の財政状態
総資産1,942百万円
うち純資産 1,036 百万円自己資本比率 53.1%前期末比 -22.9pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高プラットフォーム事業 83,688千円(前年比 -55.8%)、取引プラットフォーム事業 425千円(前年比 -56.7%)、エンターテイメント事業 非開示
セグメント別利益プラットフォーム事業 -6,041千円、取引プラットフォーム事業 -33,664千円、エンターテイメント事業 非開示
見通しと株主還元
年間配当予想0.00円 → 0.00円
業績の増減要因
プラットフォーム事業では新規ユーザーの獲得や新サービスの収益化が課題となった。取引プラットフォーム事業では収益が運営費用を賄う水準に至らず、撤退と関連資産の整理を進めた。子会社化を含む事業ポートフォリオの再構築を進めている。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 2 / 社名 株式会社インフィニティライフ、株式会社キューブ / 除外 社数 0 / 社名 非開示
重要な後発事象取引プラットフォーム事業を2026年9月末で終了したこと、および資本金199,469千円のうち189,469千円を減少し、2026年10月14日付で資本金を10,000千円としたこと。
減損損失4,583千円
特別損益の内訳特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 4,583千円
減価償却費103千円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数12,350,060
期末自己株式数0
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年6月1日〜2026年8月31日 |
| 売上高 | 84百万円(前年比 -49.8%) |
| 営業利益 | -39百万円 |
| 経常利益 | -36百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -41百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △3.40円 |
| 自己資本比率 | 当期末 53.1 / 前期末 76 |
| 総資産 | 1,942百万円 |
| 純資産 | 1,036百万円 |
| 年間配当予想 | 0.00円 → 0.00円 |
| セグメント別売上高 | プラットフォーム事業 83,688千円(前年比 -55.8%)、取引プラットフォーム事業 425千円(前年比 -56.7%)、エンターテイメント事業 非開示 |
| セグメント別利益 | プラットフォーム事業 -6,041千円、取引プラットフォーム事業 -33,664千円、エンターテイメント事業 非開示 |
| 減価償却費 | 103千円 |
| 減損損失 | 4,583千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 非開示 / 特別損失 減損損失 4,583千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 2 / 社名 株式会社インフィニティライフ、株式会社キューブ / 除外 社数 0 / 社名 非開示 |
| 重要な後発事象 | 取引プラットフォーム事業を2026年9月末で終了したこと、および資本金199,469千円のうち189,469千円を減少し、2026年10月14日付で資本金を10,000千円としたこと。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 12,350,060 |
| 期末自己株式数 | 0 |
| 業績の増減要因 | プラットフォーム事業では新規ユーザーの獲得や新サービスの収益化が課題となった。取引プラットフォーム事業では収益が運営費用を賄う水準に至らず、撤退と関連資産の整理を進めた。子会社化を含む事業ポートフォリオの再構築を進めている。 |
この書類が述べていない項目(11件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。プラットフォーム事業では課金サービスの新規ユーザー獲得や新サービスの収益化が課題となりました。取引プラットフォーム事業は収益が運営費用を賄う水準に至らなかったため撤退し、株式会社インフィニティライフ及び株式会社キューブの子会社化を含む事業ポートフォリオの再構築を進めています。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。