PostPrime(198A)・事実再定義
取引プラットフォーム子会社の設立と2事業セグメント化
FY2025-H1に初出。9回の記載のうち5回が「再定義」で、最初の「再定義」は2026-06-17。直近の記載は2026-10-15。
9記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
事業セグメント・子会社再編による事業運営最適化70社が書いているテーマ・逆風0社・追い風57社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。37社中8社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている70社のうち14社を表示しています。上の文は70社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「2025年8月よりサービスを開始しましたが、事業環境及び競合状況を精査した結果、取引プラットフォーム事業からの撤退を決議いたしました。」
TakaTradeを含む2セグメント体制を報告しつつ、2026年9月末を目途にサービス終了し、同年12月1日に子会社を吸収合併する計画へ変更した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当連結会計年度より、報告セグメントを従来の単一セグメントから、「金融・経済情報プラットフォーム事業」及び「取引プラットフォーム事業」の2区分に変更しております。」
TakaTradeを連結子会社とする2事業セグメント体制を通期連結決算でも継続している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、当社グループは2024年10月に、PostPrime Trading株式会社(現、TakaTrade株式会社)を設立し、取引プラットフォーム事業を開始しております。これに伴い、当中間連結会計期間において、報告セグメントの名称及び区分を変更いたしました。」
2024年11月30日現在、当社及び連結子会社1社の体制となり、報告セグメントを従来の単一セグメントから「金融・経済情報プラットフォーム事業」「取引プラットフォーム事業」の2区分へ変更した。