株価のうごき
¥56最新-67.4%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
事業の概要
提出書類の読み込みが終わると、ここに要約が入ります。
変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
ニュース
主な数字12項目のうち8項目を表示
PBR
1.92純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。ROE
-44.9%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。時価総額
45億円株価×株式数。会社全体の値段です。自己資本比率
89.9%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。ROA
-40.5%資産をどれだけ効率よく使えているかを示します。ROIC
-31.8%投じた資本に対してどれだけ稼げているかを示します。EPS
-14円1株あたりの利益です。これから確認したいこと
rogocekib(CLK阻害)に関する次相進捗:第2相試験の開始(2027年中頃見込み)
2027年中頃影響 大可能性 中
CTX-177(MALT1阻害)の臨床データ更新(第1相の安全性/有効性評価の進展)
影響 中可能性 中
rogocekibの提携/ライセンス関係の具体化(新たなパートナー探索の進展)
影響 中可能性 小
CTX-439(CDK12阻害)の前臨床から臨床初期への進展(IND相当の検討・準備など)
影響 中可能性 小
資本市場からの資金調達(新株予約権・新株発行等)条件の開示・実行(希薄化の確認)
影響 大可能性 中
共同研究成果の追加発表(CTX-439/関連テーマの論文・学会等の継続)
影響 小可能性 中
次に注目すること
だれが持っているか上位株主の合計 53.2%
掲載の株主 53.2%その他 46.8%
武田薬品工業株式会社14.59%
New Life Science 1号投資事業有限責任組合9.83%
イノベーション京都2016投資事業有限責任組合6.18%
MEDIPAL Innovation 投資事業有限責任組合5.71%
三菱UFJライフサイエンス1号投資事業有限責任組合4.03%
京大ベンチャーNVCC2号投資事業有限責任組合3.48%
日本グロースキャピタル投資法人3.39%
楽天証券株式会社2.17%
ほか掲載の2社3.80%
| 保有者 | 保有比率(%) |
|---|---|
| 武田薬品工業株式会社 | 14.59 |
| New Life Science 1号投資事業有限責任組合 | 9.83 |
| イノベーション京都2016投資事業有限責任組合 | 6.18 |
| MEDIPAL Innovation 投資事業有限責任組合 | 5.71 |
| 三菱UFJライフサイエンス1号投資事業有限責任組合 | 4.03 |
| 京大ベンチャーNVCC2号投資事業有限責任組合 | 3.48 |
| 日本グロースキャピタル投資法人 | 3.39 |
| 楽天証券株式会社 | 2.17 |
| ほか掲載の2社 | 3.80 |
この企業の資料
提出書類
適時開示
- 2026-10-152026年8月期決算説明資料
- 2026-10-152026年8月期 決算短信〔日本基準〕(非連結)
- 2026-10-01第12回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ
- 2026-09-30「革新的医療技術研究開発推進事業(産官学共同型)グローバルタイプ(難病・希少疾病治療グローバル研究開発支援事業)」採択のお知らせ
- 2026-09-24Rogocekib初期拡大コホートの症例登録完了に関するお知らせ
- 2026-09-182026年8月期 決算発表・決算説明会に関するお知らせ
- 2026-09-09第三者割当による行使価額修正条項付第12回新株予約権(停止指定条項付)の発行に係る払込完了に関するお知らせ
- 2026-09-09第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の取得及び消却の完了に関するお知らせ
ほか41件
- 2026-09-01第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ
- 2026-08-25CLK阻害薬rogocekibの日本における再発又は難治性急性骨髄性白血病を対象とした希少疾病用医薬品指定に関するお知らせ
- 2026-08-24第10回及び第11回新株予約権の行使停止指定に関するお知らせ
- 2026-08-24(開示事項の変更)第10回及び第11回新株予約権に係る資金使途の変更に関するお知らせ
- 2026-08-24第三者割当による行使価額修正条項付第 12 回新株予約権(停止指定条項付)の発行並びに第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の取得及び消却に関するお知らせ
- 2026-08-03MALT1に関する共同研究成果の論文掲載のお知らせ
- 2026-08-03第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ
- 2026-07-31株式会社リンクソシュール「キタイシホン」に代表三宅のインタビューが掲載されました
- 2026-07-28CLK阻害薬rogocekibの希少疾病用医薬品指定に向けた審査状況に関するお知らせ
- 2026-07-17助成金の受領に関するお知らせ
- 2026-07-152026年8月期 第3四半期決算短信〔日本基準〕(非連結)
- 2026-07-10AIを活用した新規骨格創出の実証研究に関する論文掲載のおしらせ
- 2026-07-08BIO Asia-Taiwan 2026に登壇
- 2026-07-01第4回医薬・バイオ・ヘルスケア合同セミナーに登壇
- 2026-07-01第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ
- 2026-06-29CDK12阻害薬CTX-439の創製に関する論文掲載のお知らせ
- 2026-06-15EHA 2026 中間成績発表における補足説明資料
- 2026-06-15EHA 2026 発表内容に関する解説動画・補足説明資料の公開について
- 2026-06-152026年開催の欧州血液学会(EHA)におけるrogocekib用量漸増コホートデータ発表のお知らせ
- 2026-06-12CDK12阻害薬CTX-439に関する当社と京都大学の共同研究成果の論文掲載のお知らせ
- 2026-06-01第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ
- 2026-05-19CLK阻害剤Rogocekibの固形がんに対する First-in-Human 日本国内第1相臨床試験の論文掲載のお知らせ
- 2026-05-132026年開催の欧州血液学会(EHA)におけるrogocekib用量漸増コホートデータに関する演題採択および発表要旨の公開
- 2026-05-11ラジオNIKKEI『マーケット・テラス「櫻井英明が迫る、経営トップの素顔」』に代表三宅が出演いたしました
- 2026-05-01第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ
- 2026-04-20第三者割当により発行された第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使に関するお知らせ
- 2026-04-172026年8月期 中間決算説明会 ログミーFinance 書き起こし記事公開のお知らせ
- 2026-04-15CTX-177の医薬品国際一般名称(INN)決定のお知らせ
- 2026-04-142026年8月期中間決算説明資料
- 2026-04-142026年8月期 第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(非連結)
- 2026-04-07日本証券新聞社主催で行われた個人投資家向けIRセミナーの様子がYoutubeに動画掲載されました
- 2026-04-01第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ
- 2026-03-25第三者割当により発行された第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の大量行使に関するお知らせ
- 2026-03-18rogocekib 拡大コホートにおける第1症例目への投与開始のお知らせ
- 2026-03-17CDK12阻害薬CTX-439に関する当社と京都大学の共同研究成果の論文掲載のお知らせ
- 2026-03-06個人投資家向け投資勉強会への登壇に関するお知らせ
- 2026-03-02第9回新株予約権(行使価額修正条項付)の月間行使状況に関するお知らせ
- 2026-02-26rogocekibの拡大コホート開始に関するお知らせ
- 2026-02-16CTX-177(ONO-7018)のライセンス契約に係る解約合意書の締結のお知らせ
- 2026-02-06個人投資家向けIRセミナーへの登壇に関するお知らせ
- 2026-02-03主要株主の異動に関するお知らせ
変遷
- 2026-10-15新しい抗がん薬を患者に届け、明日に希望を感じる社会を実現する
- 2026-10-15アンメットメディカルニーズの高いがん領域への特化
- 2026-10-15新規作用機序を持つ低分子ファーストインクラス医薬品の研究開発
- 2026-10-15CTX-712の卵巣がん・血液がんにおける臨床的有効性の報告
- 2026-10-15CTX-712の米国血液がん第1/2相臨床試験の進展
- 2026-10-15小野薬品工業とのライセンス契約に基づくCTX-177の臨床開発
- 2026-10-15CTX-439の臨床試験開始に向けた準備
- 2026-10-15創薬パイプラインの物質特許・バイオマーカー特許の拡充
ほか56件
- 2026-10-15ライセンス・マイルストーン・ロイヤリティを主要収益源とする事業モデル
- 2026-10-15収益計上前の研究開発投資と損失計上
- 2026-10-15運転資金・設備資金を内部資金または増資で調達
- 2026-10-152030年に日本発の研究開発型製薬会社へ成長する
- 2026-10-15第2相臨床試験の結果を確認できる時点で日本国外の販売権をライセンス交渉する
- 2026-10-15外部協力先・大学・公的機関との協業を活用した効率的な創薬体制
- 2026-10-15臨床2・前臨床1・探索2の計5パイプラインを保有する
- 2026-10-15再発難治性AMLを優先し、2026~2028年中の承認申請を目指す
- 2026-10-15CTX-712の国内自社販売または製薬会社との共同開発を検討する
- 2026-10-15CTX-712投与との因果関係を否定できない死亡例と重篤副作用による開発中止リスク
- 2026-10-15営業損失・営業キャッシュ・フローのマイナス継続と追加資金調達への依存
- 2026-10-15新株発行・新株予約権行使による株式価値希薄化とVC売却リスク
- 2026-10-15rogocekibへの研究リソース集中
- 2026-10-15政治的不安定性・紛争・米国通商政策の不確実性による事業環境リスク
- 2026-10-15rogocekibの日本オーファンドラッグ指定取得を目指す
- 2026-10-15コーポレート業務の内製化・本社機能の効率化・組織体制の見直しによる固定費削減
- 2026-10-15AMED GRiT採択によるrogocekibのグローバル開発支援
- 2026-10-09rogocekib(CTX-712)のAMED採択による開発資金確保
- 2026-09-30rogocekibの卵巣がん・MDSへの適応拡大
- 2026-09-18株主・投資家への情報発信と対話機会を拡充する
- 2026-07-15抗がん薬化合物の眼科疾患治療薬への展開に向けた共同研究
- 2026-07-10AIを活用した新規化学骨格創出による創薬研究の効率化
- 2026-06-29RNA制御ストレスを標的とする創薬研究を世界に先駆けて進める
- 2026-06-12共同研究とAIを活用して臨床試験の成功確率向上・期間短縮につながるバイオマーカーを探索する
- 2026-04-14医薬品事業のみの単一セグメント
- 2026-04-14配当を実施していない
- 2025-11-21パイプラインを計画通り推進し、新規創薬標的とパイプラインを安定的に創出する
- 2025-11-21競合品の先行開発・上市による開発遅延と市場占有率低下のリスク
- 2025-11-21提携先から十分な評価を得られずライセンス収入・契約を確保できないリスク
- 2025-11-21薬価引下げ・医療費抑制策による販売価格と投資回収への影響
- 2025-11-21特定のライセンス契約終了や提携先都合による収益・事業継続への影響
- 2025-11-21特許の不登録・無効化・第三者請求による独占性毀損リスク
- 2025-11-21研究開発・製造・臨床試験の外部委託先への依存と代替確保の不確実性
- 2025-11-21副作用発現による損害賠償責任及び製造物責任リスク
- 2025-11-21小規模組織及び少数の事業推進者への依存リスク
- 2025-11-21社歴の浅さに伴う将来業績・組織対応能力の不確実性
- 2025-11-21大学・公的研究機関との共同研究契約終了による知的財産権確保リスク
- 2025-11-21法令違反・不適切行為による制裁及び社会的信頼低下リスク
- 2025-11-21事実と異なる風評による社会的信用低下リスク
- 2025-11-21新型コロナウイルス感染症再拡大による事業活動への影響リスク
- 2025-11-21海外委託先等との外貨建取引に伴う為替変動リスク
- 2025-11-21研究開発資金が想定期間内に収益へ結びつかないリスク
- 2025-11-21将来収入の不確実性を背景とする固定資産等の減損損失
- 2025-04-11rogocekibのFDAオーファンドラッグ指定取得
- 2024-11-29CTX-712の日本第1相臨床試験の症例登録完了
- 2024-11-29東京証券取引所グロース市場への上場と公募増資
- 2024-11-29承認取得またはライセンス契約により安定的な収益源を確保する
- 2024-11-29臨床試験・承認審査の不確実性による開発遅延・中止リスク
- 2024-11-29各国の薬事法・規制変更や対応不備による承認遅延・追加費用のリスク
- 2024-11-29優秀な研究開発・管理部門人材の獲得、育成、維持
- 2024-11-29オープンラボの事故・自然災害による研究開発活動停止リスク
- 2024-11-29サイバー攻撃・情報漏洩による研究開発・知的財産毀損リスク
- 2024-11-29監査等委員会設置会社として透明性・監督機能を強化する
- 2024-11-29新薬による患者QOL改善を通じて持続可能な社会に貢献する
- 2024-11-29多様な人材が能力を発揮できる働きやすい職場を構築する
- 2024-11-29人的資本に関する指標・目標数値は未設定で、今後の設定を検討する