Chordia Therapeutics(190A)・施策前進
外部協力先・大学・公的機関との協業を活用した効率的な創薬体制
FY2024に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。
8記載
3年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
外部連携・先端技術による研究開発基盤の強化51社が書いているテーマ・逆風0社・追い風53社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに25社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている51社のうち14社を表示しています。上の文は51社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「2025年7月には株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所と、2025年8月には千寿製薬株式会社と、それぞれ異なる当社化合物の眼科疾患治療薬としての可能性を探る共同研究を開始しています。」
従来の大学・公的機関・製薬企業等との協業に加え、2025年7月及び8月に眼科疾患への展開を目的とする企業との共同研究を開始した。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社がマネジメントと研究業務(探索研究、前臨床研究、臨床研究)、特に候補化合物の探索、評価、最適化、臨床試験に集中し、外部協力先が得意な業務、中でも基礎研究、原薬及び製剤の製造、流通・販売などは各外部協力先に委託するという形を取ってビジネスを進めております。」
自社はマネジメントと候補化合物の探索・評価・最適化・臨床試験に集中し、基礎研究、製造、流通・販売を外部委託する運営モデルが明示された。