Chordia Therapeutics(190A)・施策再掲
新規作用機序を持つ低分子ファーストインクラス医薬品の研究開発
FY2024-Q3に初出。6回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
6記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
低分子化合物医薬を中核とする研究開発モダリティ方針5社が書いているテーマ・逆風0社・追い風5社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「特に、これまでにない新しい作用機序を有する低分子の画期的医薬品(ファーストインクラス)の研究開発に注力しています。」
新規作用機序を持つ低分子ファーストインクラス医薬品への研究開発注力が再確認されている。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「これまでにない新しい作用機序を有する低分子の画期的医薬品(ファーストインクラス)の研究開発を行っています。」
新規作用機序を持つ低分子ファーストインクラス医薬品の研究開発方針が再掲されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ファーストインクラス抗がん薬を創ることを設立以来のミッションに掲げ」
新規作用を持つ低分子ファーストインクラス抗がん薬の研究開発方針が継続している。 - FY2024-Q3初出有価証券報告書
「これまでにない新しい作用機序を有する低分子の画期的医薬品(ファーストインクラス)の研究開発を行っています。」
既存治療薬と異なる作用機序を持つ低分子医薬品を開発する中核的な研究開発方針。