Chordia Therapeutics(190A)・事実再掲
臨床2・前臨床1・探索2の計5パイプラインを保有する
FY2024に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-10-15。
5記載
3年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
開発段階別の5本の創薬パイプライン保有1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-15再掲決算
「このような環境の中で、当社は、CLK阻害薬CTX-712、国際一般名称はrogocekib(以下、rogocekibという。)を中心とした5つのパイプラインの研究開発を進めております。」
rogocekibを中心とする5つのパイプラインを保有し、研究開発を進める構成が再確認された。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような環境の中で、当社は、CLK阻害薬CTX-712、国際一般名称はrogocekib(以下、rogocekibという。)を中心とした5つのパイプラインの研究開発を進めております。」
rogocekibを中心とする5つのパイプラインを保有し、研究開発を進める構成が再確認されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「当社は現在、2つの臨床パイプライン(CLK阻害薬CTX-712、国際一般名称はrogocekib(以下、「rogocekib」という。)、MALT1阻害薬CTX-177、(以下、「CTX-177」という。))に加えて、3つの前臨床パイプライン(CDK12阻害薬CTX-439(以下、「CTX-439」という)、GCN2阻害薬、新規パイプライン)、合計5つのパイプラインを保有しています(図3)。」
5つのパイプラインを維持しつつ、前臨床パイプラインが3つであること、うちCTX-439が前臨床研究段階、その他2つが探索研究段階であることが整理された。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「このような環境のなかで、当中間会計期間においては、CLK阻害薬CTX-712、国際一般名称はrogocekib(以下、rogocekibという。)を中心とした5つのパイプラインの研究開発は順調に進捗しております。」
rogocekibを中心とする5つのパイプラインを保有し、研究開発を進める構成が再確認されている。 - FY2024初出有価証券報告書
「当社は現在、2つの臨床パイプライン(CLK阻害薬、MALT1阻害薬)に加えて、1つの前臨床研究段階のパイプライン(CDK12阻害薬)、探索研究段階のパイプライン2つ(GCN2阻害薬、新規パイプライン)、合計5つのパイプラインを保有しています。」
開発段階別のパイプライン構成と合計数が開示された。