Chordia Therapeutics(190A)・施策再掲
抗がん薬化合物の眼科疾患治療薬への展開に向けた共同研究
FY2025に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-15。
3記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
抗がん薬の眼科疾患領域への展開共同研究1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-15再掲決算
「また、当社化合物の眼科疾患治療薬としての可能性を探る2件の共同研究を、株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所および千寿製薬株式会社と2025年に開始しており、現在もそれぞれ研究を継続しています。」
眼科疾患治療薬としての可能性を探る2件の共同研究が継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「また、当社化合物の眼科疾患治療薬としての可能性を探る2件の共同研究を、株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所および千寿製薬株式会社と2025年に開始しており、現在もそれぞれ研究を継続しています。」
デ・ウエスタン・セラピテクス研究所及び千寿製薬との眼科疾患領域の共同研究が継続している。 - FY2025初出有価証券報告書
「2025年7月には株式会社デ・ウエスタン・セラピテクス研究所と、2025年8月には千寿製薬株式会社と、それぞれ異なる当社化合物の眼科疾患治療薬としての可能性を探る共同研究を開始しています。」
抗がん薬パイプラインの価値最大化に向け、がん以外の眼科疾患領域での治療薬開発可能性を企業との共同研究で探索する取り組みが初めて示された。