Chordia Therapeutics(190A)・目標後退
再発難治性AMLを優先し、2026~2028年中の承認申請を目指す
FY2024に初出。4回の記載のうち2回が「後退」で、最初の「後退」はFY2025。直近の記載は2026-10-15。
4記載
3年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
CTX-712の再発難治性AML承認申請計画1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025後退有価証券報告書
「現状の臨床試験戦略で目指している2028年後期の承認申請については、上述の国内外での指定制度を活用できることを前提として、計画を立案しております。」
従来の2026~2028年中という承認申請目標から、2028年後期というより遅い時期に具体化された。指定制度の活用を前提とする計画であることも明示された。 - FY2024初出有価証券報告書
「当面は、再発難治性の急性骨髄性白血病での開発を優先させて、迅速承認制度の活用も視野に入れながら、1日でも早い承認を目指していきます。現状の臨床試験戦略で目指している2026~2028年中の承認申請については、上述の国内外での指定制度を活用できることを前提として、計画を立案しております。」
CTX-712について、再発難治性AMLを当面の優先適応とし、迅速承認制度等を前提に2026~2028年中の承認申請を目指す計画が初めて明示された。