株価のうごき
¥2,947最新+610.1%
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事業の概要
変遷
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ニュース
主な数字18項目のうち8項目を表示
PER
86.48何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。PBR
7.39純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。ROE
8.5%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。時価総額
571億円株価×株式数。会社全体の値段です。自己資本比率
70.1%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。営業利益率
20.7%売上のうち本業で残る割合です。売上成長率(3年)
24.6%直近3年の売上の年平均の伸びです。これから確認したいこと
note proのARR(773百万円開示)と売上成長の継続:解約率/純増(定量の追加開示)が見えるか
次回四半期〜通期決算影響 大可能性 中
KADOKAWAとの資本業務提携(第三者割当増資:払込2,212百万円)後の具体的な協業KPI(IP創出/開発、出版DX、AIデータ流通の進捗)
提携後〜次年度の進捗開示影響 中可能性 中
AI関連事業の収益化の深掘り:生成AI・データ流通エコシステム推進の売上拡大と利益率改善
次回四半期〜年次影響 中可能性 小
規制・健全性対応の“運用実績”:コンテンツ審査/権利保護/安全性確保の体制がコスト増にならずに回っているか
継続(決算・年次での方針/指標確認)影響 中可能性 中
note proの海外向けWeb/アプリ展開(スケール段階)で、地域別の売上・決済/解約への影響がポジティブか
次回四半期〜年次影響 小可能性 小
次に注目すること
だれが持っているか上位株主の合計 59.2%
掲載の株主 59.2%その他 40.8%
加藤 貞顕33.66%
Google International LLC5.88%
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL5.79%
株式会社日本経済新聞社3.95%
NOMURA INTERNATIONAL PLC A/C JAPAN FLOW2.11%
株式会社マイナビ1.78%
株式会社イード1.66%
株式会社テレビ東京ホールディングス1.63%
ほか掲載の2社2.72%
| 保有者 | 保有比率(%) |
|---|---|
| 加藤 貞顕 | 33.66 |
| Google International LLC | 5.88 |
| GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL | 5.79 |
| 株式会社日本経済新聞社 | 3.95 |
| NOMURA INTERNATIONAL PLC A/C JAPAN FLOW | 2.11 |
| 株式会社マイナビ | 1.78 |
| 株式会社イード | 1.66 |
| 株式会社テレビ東京ホールディングス | 1.63 |
| ほか掲載の2社 | 2.72 |
この企業の資料
提出書類
適時開示
- 2026-10-14当社株式の貸借銘柄選定に関するお知らせ
- 2026-10-092026年11月期第3四半期決算 データシート公開のお知らせ
- 2026-10-082026年11月期第3四半期決算説明会 動画ならびに書き起こし公開のお知らせ
- 2026-10-08法人向けに「note API」の提供を開始 外部サービスからnoteの記事作成・管理が可能に
- 2026-10-07個人投資家向けオンラインIRイベント「Growth IR Seminar」登壇のお知らせ
- 2026-10-062026年11月期第3四半期 決算説明資料
- 2026-10-062026年11月期第3四半期 決算短信〔日本基準〕(連結)
- 2026-09-30個人投資家向けIRセミナー「神戸投資勉強会 in 大阪」登壇のお知らせ
ほか40件
- 2026-09-29姫路市教育委員会が、全市立学校にnoteを導入 元アナウンサーの教育長が校長向けに学校の発信力を高める極意を伝授
- 2026-09-082026年11月期第3四半期 オンライン決算説明会開催のお知らせ
- 2026-09-07noteのコンテンツが韓国のAI検索でも届くように NAVERの生成AI検索で海外UGCとして初めてnote記事を引用
- 2026-09-03世界中で歴史的ヒットの『オデュッセイア』が、noteのAIコンテクストネットワークに参加
- 2026-08-26note、英語の自動翻訳を有料記事にも拡大 韓国語対応も順次開始
- 2026-08-24吉本興業の所属タレント約6000人を対象にnoteで開催された原作オーディション、最優秀作品賞が決定! 受賞作は、書籍化・映像化へ
- 2026-08-14投資家の皆さまから多く寄せられた質問と回答(2026年11月期第2四半期決算)
- 2026-08-06note CEO加藤貞顕×CSO深津貴之が語るエコシステム戦略 対談記事公開のお知らせ
- 2026-08-05東野圭吾の新刊『永遠の記憶』が、noteのAIコンテクストネットワークで作品ページを開設
- 2026-08-05青森県の県立学校66校がnoteで情報発信を開始 県教育委員会がnoteと連携協定を締結
- 2026-07-30AI時代に新しい読者や仕事と出会うための仕組みを導入 noteのクリエイターページを案内ファイル「llms.txt」に対応
- 2026-07-24第2シーズン放送開始のTBS系日曜劇場『VIVANT』が、ファンの感想と公式情報がひとつの場に集まるnoteのAIコンテクストネットワークに参加
- 2026-07-16映画会社初、松竹がnoteのAIコンテクストネットワークに参加 注目の新作邦画のファンの声と公式情報を集約
- 2026-07-15Netflixが、ファンの感想と公式情報がひとつの場に集まるnoteのAIコンテクストネットワークに参加
- 2026-07-092026年11月期第2四半期決算説明会 動画ならびに書き起こし公開のお知らせ
- 2026-07-072026年11月期第2四半期 決算説明資料
- 2026-07-07note、深津貴之がCSO(最高戦略責任者)に就任 AI活用とパートナー連携で、コンテンツの届け先と収益機会を広げる
- 2026-07-07通期連結業績予想の修正(上方修正)に関するお知らせ
- 2026-07-072026年11月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
- 2026-07-01翔泳社がnoteのGENIAC事業の実証に参画 AI時代のコンテンツ流通基盤を構築
- 2026-06-30note発の書籍、400冊を突破! 創作大賞からの書籍化・映像化も加速
- 2026-06-26note、物語IPのゲーム化を支援する開発プラットフォームの実証を開始 経産省「IP360」に採択、AI活用の制作ワークフローを検証
- 2026-06-18最終回を迎えた『宇宙兄弟』が、ファンの感想と公式情報が集まるnoteのAIコンテクストネットワークに参加
- 2026-06-17投資家向け質問箱開設のお知らせ noteを活用し、投資家の「知りたい」に応えるIRへ
- 2026-06-16個人投資家向けIR説明会「湘南投資勉強会」登壇のお知らせ
- 2026-06-11note子会社Tales & Co.、読書中に"何か"が起きる体験型の読書会を7月11日・12日にホラーマーケットで初開催
- 2026-06-092026年11月期第2四半期 オンライン決算説明会開催のお知らせ
- 2026-06-02宿泊型物語体験『消えた高原の魔女』、販売開始わずか3日で完売! 好評につき9月まで延長決定、おひとりさま限定プランも新登場
- 2026-05-27note、自動多言語対応を全クリエイター向けに提供開始 日本語コンテンツを、世界に届ける取り組み
- 2026-05-26質問に答えるだけで、コンテンツになる 新機能「note質問箱(β)」の提供をスタート
- 2026-05-11投資家の皆さまから多く寄せられた質問と回答(2026年11月期第1四半期決算)
- 2026-05-07月刊少年マガジンで、Tales & Co.が企画から関わった新連載2本がスタート
- 2026-05-07日経CNBC「トップに聞く」出演のお知らせ
- 2026-04-30ストックオプション(新株予約権)の発行内容確定に関するお知らせ
- 2026-04-27note、アジア最大のグローバルカンファレンス SusHi Tech Tokyo 2026のセッション記事化を支援
- 2026-04-23当社代表取締役CEOによる当社株式の売却に関するお知らせ
- 2026-04-22note、自動の多言語対応を本格始動 日本語コンテンツを世界に届けます
- 2026-04-22物語投稿サイト TALES サービス開始1年で、公開作品数が2万4000超
- 2026-04-21note子会社Tales & Co.、星野リゾート「リゾナーレ那須」と共同で日本初の宿泊型物語体験『消えた高原の魔女』を開催
- 2026-04-162026年11月期第1四半期決算説明会 動画ならびに書き起こし公開のお知らせ
変遷
- 2026-10-16ストック売上高の向上による黒字化
- 2026-10-16成長資金の自己資金・借入・エクイティによる調達
- 2026-10-16売上成長と先行投資による営業赤字の継続
- 2026-10-14流通株式比率の向上と将来のプライム市場移行
- 2026-10-08note proを企業のインターネット上のビジネス本拠地へ拡大
- 2026-10-08note質問箱を活用した投資家との双方向コミュニケーション強化
- 2026-10-06誰もが創作を始め、続けられる環境
- 2026-10-06クリエイター・メディア・ファンをつなぐ課金型エコシステム
ほか50件
- 2026-10-06noteの利用者・コンテンツ・流通総額の継続的拡大
- 2026-10-06メンバーシップによるクリエイターの継続収益化
- 2026-10-06売上総利益の最大化
- 2026-10-06人材・プロダクト・マーケティングへの先行投資
- 2026-10-06メディア・企業との提携によるクリエイターサクセス
- 2026-10-06フィードバックに基づく継続的なカイゼン
- 2026-10-06業務効率化と基幹システムの維持・強化
- 2026-10-06noteプラットフォームの利用規模拡大
- 2026-10-06note proの契約数・ARRの拡大
- 2026-10-06成長投資に伴う従業員数の増加
- 2026-10-06新株予約権行使による株式価値希薄化リスク
- 2026-10-06AI関連技術への投資とAIツール・事業の展開
- 2026-10-06公共・教育分野とクリエイター保護を通じた社会的支援
- 2026-10-06Tales & Co.を軸とするIP・コンテンツクリエーション事業
- 2026-10-06AI子会社とTales & Co.の連結による二事業セグメント化
- 2026-10-06連結売上高100億円・EBITDAマージン30〜40%の達成
- 2026-10-06AI時代のコンテンツ流通のハブ
- 2026-10-06多言語対応とプラットフォーム・IPのグローバル展開
- 2026-08-14優秀な人材の確保・育成と組織体制の構築
- 2026-07-07noteとnote proのハイブリッド成長戦略
- 2026-07-072022年を初年度とする3カ年中期経営計画
- 2026-07-07内部留保を優先した株主還元方針
- 2026-07-07新規事業・資本業務提携・M&Aによる業容拡大
- 2026-07-07不適切投稿・炎上によるレピュテーションリスク
- 2026-07-07オンラインテキスト・デジタルコンテンツ市場の拡大
- 2026-07-07減資・欠損填補による財務内容の健全化
- 2026-04-23創業者CEOへの依存リスク
- 2026-02-25先行投資効果が想定どおり実現しないリスク
- 2026-02-25人的資本の多様性・職場環境に関する2028年目標
- 2026-02-25ミッション共感とプロフェッショナル文化による人的資本の最大化
- 2026-02-25noteポイントによる株主優待制度
- 2026-02-25有料コンテンツ決済の不正利用リスク
- 2026-02-25請負業務における偽装請負等のリスク
- 2025-07-08金融・投資情報サイト「noteマネー」の提供
- 2025-02-25内部管理・コンプライアンス・コーポレートガバナンスの強化
- 2025-02-25個人情報・機密情報の管理体制強化
- 2025-02-25インターネット利用環境の変化・規制リスク
- 2025-02-25新型コロナウイルス感染症による需要・活動停滞リスク
- 2025-02-25競争激化とユーザー流出による競争優位性低下リスク
- 2025-02-25note・note proの解約増加リスク
- 2025-02-25特定カテゴリーへの収益集中リスク
- 2025-02-25繰越欠損金解消に伴う税負担リスク
- 2025-02-25優秀な人材の不足・流出リスク
- 2025-02-25事業拡大に内部管理体制が追いつかないリスク
- 2025-02-25システム障害・サービス停止リスク
- 2025-02-25個人情報漏洩・不正アクセスリスク
- 2025-02-25インターネット関連法規制の制定・解釈変更リスク
- 2025-02-25知的財産権侵害・第三者訴訟リスク
- 2023-10-13東京証券取引所グロース市場への上場
- 2023-02-28ベンチャーキャピタル保有株式の売却による需給リスク