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note(5243)・事実前進

note proの契約数・ARRの拡大

FY2022に初出。16回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q2。直近の記載は2026-10-06。

16記載
4年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q2 – 2026-10-062023: 320232024: 320242025: 220252026: 82026
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note proの契約数・ARR拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「「note pro」については、noteのサービス成長に伴う企業からの認知度向上により引き続き利用企業は増加しており、2026年5月末時点でARR(注)1は773百万円(前年同期比26.4%増)となりました。」

    note proのARRが773百万円、前年同期比26.4%増となり、利用企業の増加も継続している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2019年3月にリリースした後、2025年11月末時点で有料契約数は991社となり、大手企業から出版社、ベンチャー企業など様々な企業にご利用いただいています。」

    note proの有料契約数が991社まで増加し、ARRも757百万円、前年同期比34.4%増となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「「note pro」については、noteのサービス成長に伴う企業からの認知度向上により引き続き利用企業は増加しており、2025年5月末時点でARR(注)1は612百万円(前年同期比21.3%増)となりました。」

    note proのARRが612百万円、前年同期比21.3%増となり、利用企業の増加も継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「「note pro」については、機能強化やnoteのサービス成長に伴う企業からの認知度向上などにより引き続き利用企業は増加しており、2024年11月末時点でARRは563百万円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    note proのARRが563百万円、前年同期比20.4%増となり、有料契約数も797社に達した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「「note pro」については、noteのサービス成長に伴う企業からの認知度向上により引き続き利用企業は増加しており、2024年5月末時点でARR(注)1は505百万円(前年同期比21.5%増)となりました。」

    note proのARRが505百万円、前年同期比21.5%増となり、利用企業の増加も継続している。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「「note pro」については、noteのサービス成長に伴う企業からの認知度向上により引き続き利用企業は増加しており、2024年2月末時点でARRは495百万円(前年同期比20.3%増)となりました。」

    note proのARRが495百万円、前年同期比20.3%増となり、利用企業の増加も継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「2019年3月にリリースした後、2023年11月末時点で有料契約数は734社となり、大手企業から出版社、ベンチャー企業など様々な企業にご利用いただいています。」

    note proの有料契約数が734社に増加し、法人利用の拡大を示している。ARRも468百万円、前年同期比29.1%増となっている。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「「note pro」については、noteのサービス成長に伴う企業からの認知度向上により引き続き利用企業は増加しており、2023年8月末時点でARR(注)1は454百万円(前年同期比33.5%増)となりました。」

    note proのARRが454百万円、前年同期比33.5%増となり、利用企業の増加も継続している。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「「note pro」については、noteのサービス成長に伴う企業からの認知度向上により引き続き利用企業は増加しており、2023年5月末時点でARR(注)1は416百万円(前年同期比136.5%)となりました。」

    note proのARRが416百万円、前年同期比136.5%となり、利用企業の増加も記載されている。
  10. FY2022初出有価証券報告書

    「2019年3月にリリースした後、2022年11月末時点で有料契約数は635社となり、大手企業から出版社、ベンチャー企業など様々な企業にご利用いただいています。」

    FY2022のnote pro ARRは362,960千円で、前事業年度比39.7%増と記載している。
一緒に動いた変遷

「noteの利用者・コンテンツ・流通総額の継続的拡大」は、この変遷が動いた16回のうち15回、同じ書類で同じ向きに動きました。

151514131211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1noteの利用者・コンテンツ・流通総額の継続的拡大15回
  3. 2noteプラットフォームの利用規模拡大15回
  4. 3note proを企業のインターネット上のビジネス本拠地へ拡大14回
  5. 4成長資金の自己資金・借入・エクイティによる調達13回
  6. 5売上総利益の最大化12回
  7. 6ストック売上高の向上による黒字化11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
noteの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06の決算説明資料で、「前進」でした。
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