note(5243)・施策前進
メンバーシップによるクリエイターの継続収益化
FY2022に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載は2026-10-06。
7記載
4年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
クリエイター支援・収益機会の多様化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「また、2024年8月にはタイムセール機能が追加され、クリエイターは好きなタイミングで自身の有料記事を割引価格で販売できるようになりました。」
メンバーシップ等の継続収益化機能に加え、有料記事のタイムセール機能を2024年8月に追加し、販売促進手段を拡張している。 - FY2022初出有価証券報告書
「今後1~2年の具体的な成長戦略としては、「note」は機能性向上によるコンテンツ創作支援のほか、新サブスク機能「メンバーシップ」によるユーザー層の拡大、コンテンツを最適な読者に届けるレコメンド機能の向上により、更なる会員登録数の拡大とクリエイター収益機会の増加に取り組み」
2022年7月のメンバーシップへのリニューアルを踏まえ、サブスク運営を容易にして利用者層と収益機会を広げる施策として記載している。