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note(5243)・施策前進

新規事業・資本業務提携・M&Aによる業容拡大

FY2022に初出。12回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024-Q2。直近の記載は2026-07-07。

12記載
4年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2022前進FY2024-Q2 – 2026-07-072023: 120232024: 220242025: 220252026: 72026
同じテーマの他社
新規事業の探索・育成と投資・協業・M&Aによる事業開発197社が書いているテーマ・逆風0社・追い風201社

直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに11社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている196社のうち14社を表示しています。上の文は196社すべてから計算しています。このテーマの201件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-07引き上げ決算説明資料

    「今後も各事業分野において有力な外部企業との提携やM&A等を積極的に展開し、非連続な成長を目指す。」

    提携・M&Aを通じた非連続な成長を、今後も積極的に進める方針を明示している。
  2. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「本資本業務提携では、以下の事項について協業を企図しております。 ・IP 創出・開発領域における連携 ・出版 DX 領域における連携 ・AI データ流通領域における連携 ・ファンコミュニティ領域における連携」

    KADOKAWAとの資本業務提携を締結し、IP創出・出版DX・AIデータ流通・ファンコミュニティの4領域へ協業を広げている。2026年4月9日には1,000,000株の第三者割当も実施した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、当社とNAVER社は、「UGCプラットフォーム」の運営と「IP開発」において共通の強みとビジョンを有しております。世界的なコンテンツ競争が激化するなか、両社が生成AI技術領域やUGC・IP関連事業で協業することで大きなシナジーが期待できます。」

    Google社に続きNAVER社との資本業務提携を締結し、生成AI、プラットフォーム間連携、グローバルなIP・コンテンツ共同開発へ提携範囲を拡大している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「そのほか、「note」に投稿される市場や企業の理解に役立つ記事を集めた金融・投資情報のサイト「noteマネー」を2025年3月にリリース、当社と子会社のTales & Co.株式会社が共同で運営する物語投稿サイト「Tales」を2025年4月にリリースするなど、新サービスの提供も開始いたしました。」

    既存資産を活用した新サービスの展開として、noteマネーとTalesを2025年3月・4月にリリースした。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年5月にTales & Co.株式会社を設立し、IP・コンテンツクリエーション事業を展開しております。」

    Tales & Co.株式会社を設立し、クリエイターの企画・作品のエージェント、コンテンツ制作・販売、外部企業からの受託を行う新事業を開始した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「また、当第2四半期連結会計期間より、新たに設立したTales & Co.株式会社を連結の範囲に含めております。」

    新たに設立したTales & Co.株式会社を第2四半期連結会計期間から連結子会社に含める段階に進んでいる。
  7. FY2023再定義有価証券報告書

    「エコシステムを拡張させる具体的な施策としては、下記の図に示すとおり2つの方向性を想定しており、これまで「note」の開発・強化を通じて培ってきた技術を活用したメディア・法人向けツールの外部提供と、「note」に集まるあらゆるジャンルのコンテンツやユーザー資産を活用した新サービスの立ち上げに取り組んでいます。」

    新規事業・資本業務提携・M&Aという従来の業容拡大方針を、技術の外部提供とユーザー・コンテンツ資産を活用した新サービスという2方向に具体化している。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「当社は、ミッションである「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」ために、非連続な成長を目指していくことを経営方針としております。新規事業開始や資本業務提携に加え、今後はM&A(企業や事業の合併及び買収)を含む積極的な業容拡大を進めてまいります」

    決められた期間におけるKPIを設け、取締役会で新規事業・提携・M&Aをモニタリングするとしている。
一緒に動いた変遷

「ストック売上高の向上による黒字化」は、この変遷が動いた12回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

999998★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ストック売上高の向上による黒字化9回
  3. 2成長資金の自己資金・借入・エクイティによる調達9回
  4. 3noteの利用者・コンテンツ・流通総額の継続的拡大9回
  5. 4noteプラットフォームの利用規模拡大9回
  6. 5note proの契約数・ARRの拡大9回
  7. 6note proを企業のインターネット上のビジネス本拠地へ拡大8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
noteの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-07の決算説明資料で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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