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note(5243)・方針再掲直近の決算説明資料(2026-10-06)では「前進」

フィードバックに基づく継続的なカイゼン

FY2022に初出。13回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-06。

13記載
4年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2025-H12023: 320232024: 220242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
技術・サポート・販売連携による顧客起点の製品開発12社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「「note」については、継続的な機能改善によってプラットフォームに集まるユーザー・コンテンツが順調に増加しており、2026年5月末時点で会員登録者数は1,248万人、公開コンテンツ数は8,209万件となりました。」

    継続的な機能改善を通じてユーザーとコンテンツを増加させる運営方針を再確認している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「「note」については、継続的な機能改善によってプラットフォームに集まるユーザー・コンテンツが順調に増加しており、2025年5月末時点で会員登録者数は995万人、公開コンテンツ数は5,898万件となりました。」

    継続的な機能改善を通じてユーザーとコンテンツを増加させる運営方針を再確認している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「クリエイター又は読者からの要望を「フィードバック」として適時に吸い上げ、機能改善や拡充等に反映させる「カイゼン」に積極的に取り組んでおります。「フィードバック」に寄せられた要望等にはエンジニアがスピード感をもって対応しており、毎年数多くのカイゼンを行っております。」

    フィードバックを機能改善に反映する継続的な運営方針を明示している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「「note」については、継続的な機能改善によってプラットフォームに集まるユーザー・コンテンツが順調に増加しており、2024年5月末時点で累計会員登録者数は816万人、公開コンテンツ数は4,530万件となりました。」

    継続的な機能改善を通じてユーザーとコンテンツを増加させる運営方針を再確認している。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「「note」については、継続的な機能改善によってプラットフォームに集まるユーザー・コンテンツが順調に増加しており、2024年2月末時点で累計会員登録者数は777万人、公開コンテンツ数は4,259万件となりました。」

    継続的な機能改善を通じてユーザーとコンテンツを増加させる運営方針を再確認している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「「note」については、継続的な機能改善によってプラットフォームに集まるユーザー・コンテンツが順調に増加しており、2023年8月末時点で累計会員登録者数は700万人、公開コンテンツ数は3,740万件となりました。」

    継続的な機能改善を通じてユーザーとコンテンツを増加させる運営方針を再確認している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「「note」については、継続的な機能改善によってプラットフォームに集まるユーザー・コンテンツが順調に増加しており、2023年5月末時点で累計会員登録者数は663万人、公開コンテンツ数は3,490万件となりました。」

    機能改善を継続し、それに伴うユーザー・コンテンツの増加を説明している。
  8. FY2022初出有価証券報告書

    「クリエイター又は読者からの要望を「フィードバック」として適時に吸い上げ、機能改善や拡充等に反映させる「カイゼン」に積極的に取り組んでおります。」

    ユーザー要望を機能改善に反映する開発方針を、サービス運営上の強みとして記載している。
一緒に動いた変遷

「メンバーシップによるクリエイターの継続収益化」は、この変遷が動いた13回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1メンバーシップによるクリエイターの継続収益化4回
  3. 2ストック売上高の向上による黒字化3回
  4. 3note proを企業のインターネット上のビジネス本拠地へ拡大3回
  5. 4noteの利用者・コンテンツ・流通総額の継続的拡大3回
  6. 5売上総利益の最大化3回
  7. 6業務効率化と基幹システムの維持・強化3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
noteの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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