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note(5243)・施策前進

メディア・企業との提携によるクリエイターサクセス

FY2022に初出。21回の記載のうち15回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-06。

21記載
4年にわたる
11うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022 – FY2023-Q3再掲FY2024-Q1 – FY2024-Q2再掲FY2025-H1前進FY2025 – 2026-10-062023: 320232024: 320242025: 220252026: 132026
同じテーマの他社
クリエイター支援・収益機会の多様化6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「法人向けサービス売上高 87,460 千円(前年同期比 114.9 %増)」

    noteコンテスト等を含む法人向けサービスについて、売上高87,460千円、前年同期比114.9%増という進展を示している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、2025年11月期では、クリエイターの上位1,000人の平均売上高が1,515万円となり、中にはnoteだけで生計を立てられるクリエイターもいるほか、多くの読者の目に留まり人気化したコンテンツは、書籍化・映像化されるケースも多く、当社が資本業務提携先などメディアパートナーと連携して発表するケースも含め累計320作品以上が書籍化されており、クリエイターエコノミーの促進に貢献しています。」

    上位クリエイターの平均売上高が1,515万円、書籍化作品が累計320作品以上となり、メディア連携によるクリエイター支援の実績が更新された。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「法人向けサービス事業については、「note」のユーザー数増加などにより、「noteコンテスト」案件が堅調に推移しております。」

    ユーザー数増加を背景に、企業協賛型のnoteコンテスト案件を継続している。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「また、2024年11月期では、クリエイターの上位1,000人の平均売上高が1,282万円となり、中にはnoteだけで生計を立てられるクリエイターもいるほか、多くの読者の目に留まり人気化したコンテンツは、書籍化・映像化されるケースも多く、当社が資本業務提携先などメディアパートナーと連携して発表するケースも含め累計313作品が書籍化されており、クリエイターエコノミーの促進に貢献しています。」

    上位クリエイターの平均売上高が1,282万円、書籍化作品が累計313作品となり、メディア連携によるクリエイター支援の実績が増加した。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「法人向けサービス事業については、「note」のユーザー数増加などにより、「noteコンテスト」案件が堅調に推移しております。」

    ユーザー数増加を背景に、企業協賛型のnoteコンテスト案件が堅調に推移している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「法人向けサービス事業については、「note」のユーザー数増加などにより、「noteコンテスト」案件が堅調に推移しております。」

    ユーザー数増加を背景に、企業協賛型のnoteコンテスト案件が堅調に推移している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「また、2023年11月期では、クリエイターの上位1,000人の平均売上高が1,071万円となり、中にはnoteだけで生計を立てられるクリエイターもいるほか、多くの読者の目に留まり人気化したコンテンツは、書籍化・映像化されるケースも多く、当社が資本業務提携先などメディアパートナーと連携して発表するケースも含め累計268作品が書籍化されており、クリエイターエコノミーの促進に貢献しています。」

    メディアパートナーとの連携を通じたクリエイター支援について、上位1,000人の平均売上高と累計268作品の書籍化という実績を示している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「法人向けサービス事業については、「note」のユーザー数増加などにより、「noteコンテスト」案件が堅調に推移しております。」

    noteコンテストを中心とする法人向けサービス案件が、ユーザー数増加を背景に堅調に推移している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「法人向けサービス事業については、「note」のユーザー数増加などにより、「noteコンテスト」案件が堅調に推移しております。」

    企業協賛型のnoteコンテストを法人向けサービスとして継続し、案件が堅調に推移していると説明している。
  10. FY2022初出有価証券報告書

    「また、株式会社日本経済新聞社、株式会社文藝春秋などのメディアや、EコマースのBASE株式会社等さまざまな企業との提携によって、「note」に投稿された作品がマルチチャネルでさらに拡がり、クリエイターサクセスが促進されることで、オンライン・オフラインを問わずクリエイターの創作活動を後押し」

    提携先を通じた書籍化・映像化・出演など、note外への展開をクリエイター支援の手段としている。
一緒に動いた変遷

「AI関連技術への投資とAIツール・事業の展開」は、この変遷が動いた21回のうち9回、同じ書類で同じ向きに動きました。

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  1. ★この変遷
  2. 1AI関連技術への投資とAIツール・事業の展開9回
  3. 2note proを企業のインターネット上のビジネス本拠地へ拡大7回
  4. 3ストック売上高の向上による黒字化6回
  5. 4noteの利用者・コンテンツ・流通総額の継続的拡大6回
  6. 5売上総利益の最大化6回
  7. 6noteプラットフォームの利用規模拡大6回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
noteの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-06の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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