note(5243)・目標再掲直近の決算説明資料(2026-10-06)では「前進」
AI時代のコンテンツ流通のハブ
FY2025に初出。20回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」は2026-04-14。直近の記載は2026-10-06。
20記載
1年にわたる
18うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
AI時代のコンテンツ流通ハブ構想1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは「だれもが創作をはじめ、続けられるようにする」をミッションに掲げ、クリエイターがユーザーとコミュニケーションをとりながらデジタルコンテンツを創作・公開・販売できるプラットフォーム「note」を中心としたメディアプラットフォーム事業を展開しております。また、優れた原作を生み出しグローバル展開を推進するIP・コンテンツクリエーション事業、AIの活用によりコンテンツの創作・流通を革新するAI関連事業を展開しており、AI時代のコンテンツ流通エコシステムを整備し、そのハブとなることを目指しております。」
AI時代のコンテンツ流通エコシステムを整備し、ハブとなる構想を、メディア・IP・AIの3事業の説明とともに継続して掲げている。 - FY2025初出有価証券報告書
「こうした実績を踏まえ、当社グループは「AI時代のコンテンツ流通のハブ」となることを目指してまいります。コンテンツホルダーとAI事業者、そしてその先にいるユーザーをつなぐ役割を担うことにより、クリエイターの権利保護や適切な対価還元といったAI時代の課題を解決し、日本のコンテンツが生成AIを通じて言語や国境を超えて世界に届く未来の実現を目指します。」
AI機能・AI事業への投資を、コンテンツホルダー、AI事業者、ユーザーをつなぎ、権利保護と対価還元を実現するハブ構想として明示している。