Komori
東

東京製鐵

5423鉄鋼・非鉄中型株TOKYO STEEL MANUFACTURING CO.,LTD.
1,706円+1.5%
★ 気になる(登録が必要)
株価のうごき
¥1,706最新+41.8%
グラフを横になぞると、2点間の変化がわかります。15分遅延 ・ 月次終値ベースの推移
この会社をひとことで

当社グループは鉄鋼製品の製造及び販売を主たる事業としており、鉄鋼事業を単一セグメントで展開。

国内4工場(田原工場、岡山工場、九州工場、宇都宮工場)を中心に生産を実施しており、電炉鋼材の高付加価値化を図る。2024年6月以降、低CO2鋼材ブランド「ほぼゼロ」等の製品戦略を展開。2025年6月には岡山工場のめっきライン改造投資を約100億円で決定し、2027年度初頭の稼働開始を予定。国内最大手の電炉メーカーとして、H形鋼・ホットコイルを中心とした電炉鋼材の製造・販売を推進。サプライチェーンは鉄スクラップを主原料とし、脱炭素・循環型鋼材の供給拡大を戦略の柱としている。

変遷
まだ変遷がありませんこの会社の提出書類はまだ読み込みが済んでいません。順次追加しています。
同じテーマでつながる会社
読み込んでいます
主な数字20項目のうち8項目を表示
PER
99.77何年分の利益で買えるか。市場平均は15前後とされます。
PBR
0.86純資産の何倍か。1倍前後が目安とされます。
ROE
0.9%稼ぐ力。10%を超えると良好とされます。
配当利回り
0.0%株価に対して1年でもらえる配当の割合です。
時価総額
1878億円株価×株式数。会社全体の値段です。
自己資本比率
75.2%資産のうち返さなくてよいお金の割合です。
営業利益率
-3.2%売上のうち本業で残る割合です。
売上成長率(3年)
-10.8%直近3年の売上の年平均の伸びです。
これから確認したいこと
岡山工場 めっきライン改造(投資約100億円、2027年度初頭稼働開始予定)の稼働・立上げ進捗
2027年度初頭影響 大可能性 中
2025年12月予定の土地売却(譲渡益見込み 約47億円)の計上/完了
2025年12月予定(計上時期は開示ベース)影響 中可能性 中
低CO2鋼材ブランド「ほぼゼロ」の需要獲得(拡販先・採用実績の増加)
今後12〜24カ月(需要先の採用/継続受注次第)影響 中可能性 小
省エネ・エネルギー原単位/CO2原単位の改善トレンド(EcoVision目標に対する進捗)
次回以降の年次/中間開示影響 中可能性 中
次に注目すること
読み込んでいます
だれが持っているか上位株主の合計 66.5%
掲載の株主 66.5%その他 33.5%
合同会社TOS24.41%
公益財団法人池谷科学技術振興財団12.68%
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.52%
合同会社MYM5.18%
合同会社MYJ4.68%
宜本興産株式会社3.90%
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社)2.42%
株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.06%
ほか掲載の2社2.69%
だれが持っているか
保有者保有比率(%)
合同会社TOS24.41
公益財団法人池谷科学技術振興財団12.68
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)8.52
合同会社MYM5.18
合同会社MYJ4.68
宜本興産株式会社3.90
GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社)2.42
株式会社日本カストディ銀行(信託口)2.06
ほか掲載の2社2.69
この企業の資料
変遷