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東京製鐵(5423)・施策前進

高付加価値化・品種拡大・品質向上の研究開発

FY2016に初出。32回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q3再掲FY2020-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 120212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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材料・要素技術を基盤とする高付加価値製品の創出88社が書いているテーマ・逆風0社・追い風113社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに50社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「高品位の鋼材をつくるにあたっては、電炉特有の製造プロセスにより、鋼材中に窒素が混入しやすく、時間の経過とともに鋼板が硬くなり加工性が低下するという課題があったが、アルミニウムの添加量を最適化することで窒素を安定的に固定する技術を独自に開発し、2025年10月に特許(特許第7766845号)を取得した。」

    高品位電炉鋼材の品質・加工性に関する課題に対し、窒素固定技術を独自開発し、2025年10月に特許を取得したという研究開発上の具体的成果が示された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は143百万円である。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費143百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  3. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における研究開発活動の金額は153百万円である。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費153百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  4. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、品種及び鋼種の拡大、品質向上のための設備改良、エネルギー効率の向上等の研究に注力してきた。研究開発費の総額は461百万円である。」

    品種・鋼種の拡大、品質向上の設備改良、エネルギー効率向上を研究開発の重点として継続し、研究開発費461百万円を記載している。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は309百万円である。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費309百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は155百万円である。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費155百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は47百万円である。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費47百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、品種及び鋼種の拡大、品質向上のための設備改良、エネルギー効率の向上等の研究に注力してきた。研究開発費の総額は172百万円である。」

    品種・鋼種の拡大、品質向上の設備改良、エネルギー効率向上を研究開発の重点として継続している。研究開発費は172百万円と記載されているが、新たな達成マイルストーンは示されていない。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は149百万円である。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費149百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は78百万円である。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費78百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は34百万円である。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費34百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  12. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、品種及び鋼種の拡大、品質向上のための設備改良、エネルギー効率の向上等の研究に注力してきた。研究開発費の総額は164百万円である。」

    品種・鋼種の拡大、品質向上の設備改良、エネルギー効率向上を研究開発の重点として継続している。研究開発費は164百万円と記載されている。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は128百万円である。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費128百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は61百万円である。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費61百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は77百万円である。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費77百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は43百万円である。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費43百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。新たな研究開発上の達成事項は示されていない。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は153百万円である。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費153百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は103百万円である。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費103百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  19. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は46百万円である。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費46百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  20. FY2019前進有価証券報告書

    「加えて、技術開発部を社長直轄とすることにより、営業部門と生産部門がより密接に連携を行える体制を構築し、顧客ニーズに的確に応える品質の実現を推進するとともに、全社横断的な研究・開発を一層展開し、より幅広い品種を生産できるよう、鋭意取り組んでいく。」

    技術開発部の社長直轄化、全社横断的な研究・開発、より幅広い品種の生産に向けた体制・展開が示された。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は218百万円である。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費218百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  22. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は128百万円である。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費128百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、57百万円である。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費57百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、品種及び鋼種の拡大、品質向上のための設備改良、エネルギー効率の向上等の研究に注力してきた。研究開発費の総額は215百万円である。」

    品種・鋼種の拡大、品質向上の設備改良、エネルギー効率向上を研究開発の重点として継続している。研究開発費は215百万円と記載されているが、新たな達成マイルストーンは示されていない。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は127百万円である。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費127百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は84百万円である。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費84百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、44百万円である。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費44百万円を計上し、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当事業年度においては、品種及び鋼種の拡大、品質向上のための設備改良、エネルギー効率の向上等の研究に注力してきた。研究開発費の総額は246百万円である。」

    品種・鋼種の拡大、品質向上の設備改良、エネルギー効率向上を研究開発の重点として記載し、研究開発費246百万円を示している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における研究開発活動の金額は、165百万円である。なお、当第3四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費165百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における研究開発活動の金額は91百万円である。なお、当第2四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費91百万円を計上したが、研究開発活動の状況には重要な変更がないとされた。金額の記載はあるものの、目標達成や具体的な進捗の説明ではない。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における研究開発活動の金額は、53百万円である。なお、当第1四半期累計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はない。」

    研究開発費53百万円を計上し、研究開発活動の状況に重要な変更はないとされた。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、顧客ニーズに応えられる製品の多様化をはかるとともに、生産効率の向上と品質の向上を主目的とした生産技術の研究開発に取り組んでいる。」

    製品多様化、生産効率、品質向上を研究開発の目的とし、高付加価値の電気炉鋼材開発にも言及している。
一緒に動いた変遷

「自己株式取得による株主還元・資本政策」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1自己株式取得による株主還元・資本政策2回
  3. 2新規需要開拓と顧客ニーズ対応製品の拡大2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京製鐵の次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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