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東京製鐵(5423)・リスク再掲

災害・停電等による製造ライン中断

FY2016に初出。32回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

32記載
10年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q1再掲FY2019-Q3 – FY2020-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2026-H12016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 12025
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自然災害・事故等による拠点操業・製品供給停止リスク479社が書いているテーマ・逆風492社・追い風6社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。132社中32社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている187社のうち14社を表示しています。上の文は187社すべてから計算しています。このテーマの498件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「当社は、同一製品を複数の拠点で生産すること等により、災害等による生産中断を極力回避できるよう努めている。」

    定期的な検査・設備点検に加え、同一製品を複数拠点で生産する分散策によって災害等による生産中断を回避する方針を継続している。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  10. FY2022顕在化有価証券報告書

    「災害損失 - 41」

    キャッシュ・フロー計算書に災害損失41百万円が記載され、災害・製造中断リスクに伴う損失の発生が通期でも確認された。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「営業外収益は、為替差益が706百万円となったこと等により1,420百万円 (前年同期実績839百万円)となり、営業外費用は、災害による損失が41百万円となったこと等により151百万円 (前年同期実績172百万円)となった。」

    当第3四半期累計期間にも災害による損失41百万円が計上されている。前四半期累計期間と同額であり、災害・製造中断リスクに伴う損失の発生が継続して確認された。
  12. FY2022-Q2顕在化有価証券報告書

    「営業外収益は、為替差益が406百万円となったこと等により806百万円(前年同期実績525百万円)となり、営業外費用は、災害による損失が41百万円となったこと等により126百万円(前年同期実績110百万円)となった。」

    当第2四半期累計期間に災害による損失41百万円が計上され、災害・製造中断リスクに伴う損失の発生が確認された。
  13. FY2022-Q1顕在化有価証券報告書

    「営業外収益は、為替差益が155百万円となったこと等により435百万円 (前年同期実績 355百万円)となり、営業外費用は、災害による損失が50百万円となったこと等により91百万円 (前年同期実績 59百万円)となった。」

    災害による損失50百万円が当第1四半期累計期間に計上され、災害・製造中断リスクに伴う損失の発生が確認された。
  14. FY2021-Q3顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 - 36」

    当第3四半期累計期間の営業外費用に災害による損失36百万円が計上され、災害・製造中断リスクに伴う損失が実際に発生したことが示されている。
  15. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  17. FY2020対処有価証券報告書

    「当社は、同一製品を複数の拠点で生産すること等により、災害等による生産中断を極力回避できるよう努めている。」

    災害・停電等による生産中断リスクへの対応として、同一製品を複数拠点で生産するという具体的な分散策が追加された。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  21. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「災害による損失 42」

    四半期損益計算書に災害による損失42百万円が引き続き計上され、災害・中断リスクが実際の損失として確認されている。
  22. FY2019-Q2顕在化有価証券報告書

    「災害による損失 42」

    四半期損益計算書に災害による損失42百万円が計上され、災害・中断リスクが損失として実際に現れている。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社は、災害等が発生した場合に製造ラインの中断による影響を最小にするため、全工場において定期的な災害防止検査と設備点検を行っている。しかしながら、生産施設で発生する災害、停電その他の中断事象による損害を完全に防止または軽減できる保証はない。」

    全工場で定期的な検査・点検を行う一方、災害・停電等の影響を完全には防止または軽減できないとする説明を継続している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  28. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、災害等が発生した場合に製造ラインの中断による影響を最小にするため、全工場において定期的な災害防止検査と設備点検を行っている。しかしながら、生産施設で発生する災害、停電その他の中断事象による損害を完全に防止または軽減できる保証はない。」

    全工場で検査・点検を実施する一方、災害・停電等の影響を完全には防止または軽減できないという説明を継続している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  30. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はない。」

    災害・停電等による製造ライン中断リスクについて、新規発生または重要な変更はないとされた。
  32. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、災害等が発生した場合に製造ラインの中断による影響を最小にするため、全工場において定期的な災害防止検査と設備点検を行っている。しかしながら、生産施設で発生する災害、停電その他の中断事象による損害を完全に防止または軽減できる保証はない。」

    全工場で検査・点検を行う一方、災害・停電等の影響を完全には防げないとしている。
一緒に動いた変遷

「減収下での利益拡大とフリーキャッシュ・フロー創出」は、この変遷が動いた32回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1減収下での利益拡大とフリーキャッシュ・フロー創出2回
  3. 2資源価格反転による電力料金・副資材価格・運送費の上昇2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東京製鐵の次の決算発表は2026-10-23の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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