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マツダ(7261)・施策前進

新型車・商品改良モデル・クロスオーバー車の投入

FY2016に初出。36回の記載のうち35回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-04。

36記載
11年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017-Q1 – 2026-08-042016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 220212022: 420222023: 420232024: 120242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
中期計画に基づく新型車投入2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-04前進決算説明資料

    「欧州、北米、日本の主要市場で販売開始。導入は概ね計画通りに進捗」

    新型MAZDA CX-5の主要市場への導入が販売開始段階まで進んだ。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年7月、約8年ぶりのフルモデルチェンジとなる新型「MAZDA CX-5」を公表し、年度後半より、欧州及び北米での販売を開始いたしました。」

    主力モデルCX-5を約8年ぶりにフルモデルチェンジし、欧州・北米で販売開始まで進めた。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「なお、本年9月より、新型電動クロスオーバーSUV「MAZDA EZ-60」の販売を開始しております。」

    新型電動クロスオーバーSUV「MAZDA EZ-60」について、2025年9月から販売を開始し、商品投入を電動クロスオーバー車へ進めた。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「昨年4月、「MAZDA CX-60」、「MAZDA CX-90」に続くラージ商品群の第三弾となる2列シートクロスオーバーSUV「MAZDA CX-70」の販売を北米にて開始いたしました。また、昨年10月には、同第四弾となる3列シートクロスオーバーSUV「MAZDA CX-80」の販売を欧州及び日本にて開始いたしました。」

    ラージ商品群について、第三弾CX-70を北米、第四弾CX-80を欧州・日本へ導入し、商品投入を進展させた。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「米国は、2023年4月より販売を開始した「CX-90」をはじめ、「MAZDA CX-5」や「MAZDA CX-50」及び「MAZDA CX-30」などのクロスオーバーSUVが販売を牽引したことにより、前年同期比29.3%増の275千台となりました。」

    CX-90の販売開始後、CX-5、CX-50、CX-30とともに米国販売を牽引した。ラージ商品群およびクロスオーバーSUVの商品投入が販売実績に結び付いた。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「米国は、「CX-5」や「MAZDA CX-30」の販売増加に加え、米国工場2直化による「MAZDA CX-50」の供給増、及び、本年4月より販売を開始した「CX-90」が台数増加に貢献し、前年同期比38.4%増の184千台となりました。」

    米国工場の2直化によるCX-50の供給増と、CX-90の4月販売開始を確認した。ラージ商品群およびクロスオーバーSUVの商品展開が販売増に具体的に寄与している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「米国は、「MAZDA CX-5」を中心に「MAZDA CX-30」や「MAZDA CX-50」が好調に販売を伸ばしたことに加え、本年4月より販売を開始した「MAZDA CX-90」も貢献し、前年同期比57.6%増の95千台となりました。」

    CX-90を4月から米国で販売開始し、既存のクロスオーバーSUVとともに北米販売の増加に寄与した。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「昨年4月には、北米にて、新型クロスオーバーSUV「MAZDA CX-50」の販売を開始し、また、昨年8月には欧州、9月には日本にて、新世代ラージ商品群の第一弾となる新型クロスオーバーSUV「MAZDA CX-60」を導入しました。」

    CX-50の販売開始とCX-60の欧州・日本への導入を実行し、新世代ラージ商品群の投入を進めた。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年9月に販売を開始した「MAZDA CX-60」に加え、2022年10月に商品改良した「MAZDA CX-5」や「マツダ ロードスター」が増加したことにより、前年同期比13.5%増の107千台となりました。」

    CX-60の販売開始に続き、CX-5とロードスターの商品改良モデルを2022年10月に投入し、日本の販売増に寄与した。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「商品改良した「MAZDA CX-5」や「MAZDA CX-3」の特別仕様車に加え、2022年9月より販売を開始した「MAZDA CX-60」などSUV商品群が販売回復を牽引したことにより、前年同期比14.0%増の68千台となりました。」

    CX-60の販売を開始し、商品改良CX-5、CX-3特別仕様車とともにSUV商品群が日本の販売回復を牽引した。欧州ではCX-60のプラグインハイブリッドモデルの販売も開始した。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「なお、「MAZDA CX-50」は4月より販売を開始しております。」

    2022年4月からMAZDA CX-50の販売を開始し、FY2022に示したクロスオーバーSUV商品群拡充を販売段階へ進めた。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「グローバルに成長し続けるSUVセグメントにおいて、クロスオーバーSUV商品群をさらに拡充し、2022年以降、「MAZDA CX-50」、「MAZDA CX-60」、「MAZDA CX-70」、「MAZDA CX-80」、「MAZDA CX-90」の5車種を導入いたします。」

    2022年以降に5車種のクロスオーバーSUVを導入する計画を明示し、CX-50は米国新工場、CX-60は2022年3月から生産を開始した。
  13. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「主要モデルである「MAZDA CX-5」を大幅に商品改良し、昨年12月から販売を開始しております。」

    CX-5の大幅な商品改良を実施し、販売開始まで進めた。
  14. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「なお、現地合弁パートナーと協働で開発した「MAZDA CX-30」のEVモデルを9月より販売しております。」

    中国で現地合弁パートナーと協働開発したCX-30のEVモデルを9月から販売し、電動化商品の投入を進めた。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「昨年10月以降、主要モデルの商品改良を実施し、エンジン出力の向上や新世代マツダコネクトの導入など、継続的な商品力の強化を図っております。」

    主要モデルの商品改良を昨年10月以降に実施し、エンジン出力向上や新世代マツダコネクト導入を具体化した。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「一方で、9月に導入した「MAZDA MX-30」のEVモデルは、デザインや走行性能等に高い評価をいただいております。」

    MAZDA MX-30のEVモデルを9月に導入し、新世代商品群および電動化商品の投入を進めた。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「中国では、昨年商品改良を実施した「MAZDA CX-4」の販売が好調に推移したほか、本年5月には、新たに「CX-30」を導入しております。」

    中国市場で新型CX-30を本年5月に導入し、クロスオーバー商品の展開を進めた。
  18. FY2020前進有価証券報告書

    「新技術による現行世代商品群の進化と共に、昨年導入の「MAZDA3」に続き、グローバルに成長を続けるSUV市場を見据えた新世代商品第二弾となる「MAZDA CX-30」の販売を計画通り開始しております。」

    新世代商品第二弾のCX-30について、計画どおり販売を開始した。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「「MAZDA3」に加え、「CX-30」や「MAZDA MX-30」等、Small(スモール)商品群の商品化は順調に進捗しています。」

    新世代商品群の展開について、CX-30に加えてMAZDA MX-30を含むSmall商品群の商品化の進捗を新たに明示した。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「9月より新型クロスオーバーSUV「マツダ CX-30」及び新型「MAZDA3」のSKYACTIV-X搭載モデルを導入しております。」

    欧州で新型CX-30とSKYACTIV-X搭載MAZDA3の導入を開始した。また、中国ではMAZDA3を導入し、MAZDA6の商品改良も実施した。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「本年5月に導入した新型「MAZDA3」は、計画を上回る受注・販売となっております。」

    新世代商品の第一弾である新型MAZDA3を5月に導入し、受注・販売が計画を上回った。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、新世代商品の第一弾として新型「MAZDA3」を発表し、北米より販売を開始しました。」

    新世代商品群の第一弾であるMAZDA3の発表・北米販売を開始し、第二弾のCX-30も世界初公開した。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、「マツダ CX-5」と「マツダ CX-8」の商品改良モデルを日本市場に導入しました。「CX-5」は、当社の日本国内向け車種として初めて2.5L直列4気筒直噴ガソリンターボエンジン「SKYACTIV-G 2.5T」を設定し、力強く上質な走りを実現しました。」

    CX-5とCX-8の商品改良モデルを日本市場に導入し、CX-5には日本国内向け車種として初めて2.5Lターボエンジンを設定した。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間においては、「マツダ デミオ(海外名:Mazda2)」の商品改良モデルを導入しました。」

    デミオの商品改良モデルを当四半期に導入し、商品改良モデルの投入を具体化した。
  25. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結会計期間においては、マツダ「アテンザ(海外名:Mazda6)」とマツダ「CX-3」の商品改良モデルを導入いたしました。」

    アテンザとCX-3の商品改良モデルを当四半期に導入し、デザイン、走行性能、安全性能、燃費・環境性能などの改善を具体化した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、日本市場にSUVラインナップの最上位モデルとなる新型「マツダ CX-8」を導入いたしました。新型「CX-8」は、多人数乗用車の新たな選択肢として当社が提案する3列シートクロスオーバーSUVです。」

    新型CX-8を日本市場に導入し、3列シートクロスオーバーSUVとして商品投入を実行した。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「また、9月には、新型「マツダ CX-8」の予約受注を開始いたしました。新型「CX-8」は、日本のSUVラインアップにおける最上位モデルで、多人数乗用車の新たな選択肢として当社が提案する3列シートクロスオーバーSUVです。」

    新型CX-8について、9月に予約受注を開始し、3列シートクロスオーバーSUVとして商品投入を具体化した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のグローバル販売台数は、グローバルに販売が本格化した新型「マツダ CX-5」のほか、中国市場における「マツダ CX-4」などのクロスオーバー系車種が販売を牽引したことにより、前年同期比0.6%増の377千台となりました。」

    前年度に日本で販売を開始した新型CX-5のグローバル販売が本格化し、CX-4などとともに販売を牽引した。
  29. FY2017前進有価証券報告書

    「新型「CX-4」や新型「ロードスター RF」を新たに導入したほか、本年2月には、あらゆる領域で「走る歓び」を深化させた新型「CX-5」の販売を日本より開始し、今後グローバルに展開いたします。」

    CX-4、ロードスターRFに加え、新世代商品群初のフルモデルチェンジとなるCX-5の日本販売を開始した。さらにCX-8の新規導入も計画している。
  30. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間においては、新型「マツダ ロードスター RF(海外名:MX-5 RF)」の販売を日本より開始いたしました。また、「マツダ デミオ(海外名:Mazda2)」と「マツダ CX-3」の2車種で商品改良を実施し、高評価のデザインにさらに磨きをかけるとともに、走りの質感を深化させております。」

    ロードスター RFの日本販売を開始し、デミオとCX-3の2車種で商品改良を実施した。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結会計期間においては、「マツダ アクセラ(海外名:Mazda3)」と「マツダ アテンザ(海外名:Mazda6)」の2車種で商品改良を行い、販売を開始いたしました。今後も、SKYACTIV商品に最新のデザイン・技術・装備を商品改良モデルとしてスピーディーに展開し、台数成長と収益性の向上の両立を図ってまいります。」

    アクセラとアテンザの2車種で商品改良モデルの販売を開始し、最新技術を商品改良モデルへ迅速に展開する計画を示した。
  32. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「また、本年4月に開催された「北京モーターショー2016」において、新世代商品群の最新モデルとなる、新型クロスオーバーSUV「マツダ CX-4」を世界初公開しました。新型「CX-4」は、SUV需要が拡大する中国において、マツダブランドのさらなる成長を支える商品として、本年6月より本格的に販売を開始しております。」

    CX-4を世界初公開し、中国での本格販売を開始した。CX-9の北米販売開始と合わせ、新型車・クロスオーバー車投入が計画段階から実行段階に進んだ。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「「走る歓び」と「優れた環境・安全性能」を提供する新型車を、引き続き「構造改革ステージ2」期間中においても投入いたします。また、最新のデザイン・技術を「商品改良モデル」に搭載し、新世代商品群の継続進化を図るほか、グローバルで需要が高まりつつあるクロスオーバー系車種のラインアップ拡充により、台数成長と収益性向上の両立を図ります。」

    商品投入、改良、クロスオーバーのラインアップ拡充を通じて、台数成長と収益性を両立させる計画である。
一緒に動いた変遷

「環境・安全規制を見据えた次世代技術開発」は、この変遷が動いた36回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171514141111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1環境・安全規制を見据えた次世代技術開発17回
  3. 2SKYACTIV搭載車によるグローバル販売成長15回
  4. 3財務基盤強化と安定的な株主還元14回
  5. 4SKYACTIV技術を梃子にした構造改革14回
  6. 5モノ造り革新による開発・生産効率の向上11回
  7. 6新世代商品群に対するグローバル評価11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
マツダの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-04の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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